●「私が頑張ればいい。」その思いが、ワンオペ育児をもっと苦しくしていた子どものためにと自分を後回しにして、便利なサービスも高いからと我慢する。
でも実は、頑張りすぎると、子どもと笑顔で過ごす大切な時間を奪ってしまう…。
頼れるものに頼るのは、手抜きではありません。
ワンオペママの負担を減らすことで心に余裕が生まれ、育児は楽しくなるんです。

ワンオペで新生児と2人の育児は大変なんだけど、どうすればいい?

ワンオペで新生児との2人育児で、どうすれば乗り切れるか知りたい!

ワンオペの2人育児はもう限界なんだけど、いつになったら楽になるの?
この記事では、こんな悩みに答え、ワンオペで新生児との2人育児で負担を減らす方法を解説します。
私の場合はこんな感じでした。
新生児の授乳や夜泣きなどのお世話と、上の子の食事や遊びや着替えに追われる毎日。
2人のお世話が重なると、自分が休む時間がなくて…。
毎日ドタバタで、寝不足も続いてもう限界かも…。
だけど、今回紹介するワンオペで新生児との2人育児を乗り切る方法を試したら、
体を休めることができ、心身ともにゆとりが持てるようになったんです。
しかも、周囲に頼ることで、負担も減らすことができました。
この記事では、ワンオペで新生児との2人育児が大変な理由がわかるだけでなく、
いつ楽になるのかもわかるので、「自分で全部を頑張らなければ…。」と追い込まれる心配も解消できるんです。
この記事を読めば、ワンオペで新生児との2人育児で、
無理をせず笑顔で過ごせるようになりますよ。
- ワンオペの2人育児で新生児がいると大変な3つの理由
- ワンオペの2人育児で新生児と上の子のお世話をするときのコツ
- ワンオペの2人育児を新生児期に乗り切る3つの方法
- ワンオペの2人育児で新生児期に利用したいサービス
- ワンオペの2人育児が楽になるのはいつ?
>>ワンオペで新生児と過ごす1日のスケジュールはこちらで詳しく説明しています。
ワンオペの2人育児で新生児がいると大変な3つの理由

ワンオペの2人育児では新生児がいると思うように休めないことがあります。
ここでは、ワンオペの2人育児で新生児がいると大変な理由を3つ紹介していきます。
- 上の子と新生児の生活リズムが違うため2人のお世話が重なるから
- 新生児の夜泣きや授乳で睡眠不足になりやすいから
- 上の子の赤ちゃん返りと新生児のお世話で自分が休む時間が確保しにくいから
上の子と新生児の生活リズムが違うため2人のお世話が重なるから

ワンオペの2人育児で大変なのは、
上の子と新生児の生活リズムが違うため2人のお世話が重なりやすいことです。
なぜなら、新生児は授乳やおむつ替えや寝かしつけなど、
お世話の回数が多いけれど、上の子は朝起きて食事して遊んで寝るの繰り返しになるから。
たとえば、このような状況があります。
- 新生児の授乳中に、上の子が「ママ、ご飯こぼした!」と言い出す
- 上の子の着替えをしていると新生児が泣き出す
- 新生児を寝かしつけようとすると、上の子が「ママ、絵本呼んでー。」と話しかけてくる

上の子に「ちょっと待って!」って言っちゃった…。

新生児の子を優先すると、
上の子がまだ自分ですべてをできる年齢でなかったら、待たせてしまうこともあるよね。
そんなときは、
上の子に声かけをしたり自分でできることをやってもらうようにするなど、年齢にあわせて対応してみるといいよ。
新生児の夜泣きや授乳で睡眠不足になりやすいから
ワンオペの2人育児で大変なのは、新生児の夜泣きや授乳で睡眠不足になりやすいことです。
なぜかというと、新生児期は夜泣きがあったり夜間も授乳やおむつ替えがあったりして、
まとまった睡眠をとることができないから。
実際に、このようなことがあります。
- 新生児が夜中に泣いて授乳する
- 授乳後に寝かしつける
- 新生児が夜中に再び泣き出す
- 朝になり上の子を起こして朝食を食べさせる

昼間に新生児と一緒に寝ようとしたんだけど…。

昼間に寝ようとしても、
上の子がいると上の子の相手をしなければいけないから、寝れないよね。
その子のリズムに合わせながら、
少しの時間でも寝れるように工夫してみるといいかも。
上の子の赤ちゃん返りと新生児のお世話で自分が休む時間が確保しにくいから
ワンオペの2人育児では、
上の子の赤ちゃん返りと新生児のお世話で自分が休む時間を確保しにくいから大変です。
その理由は、今まで自分にだけ向けられていたのが、
下の子が生まれたことにより上の子が甘えたりするから。
例を挙げると、こんな感じです。
- 新生児を抱っこすると「抱っこして!」と言ってくる
- 今まで着替えができていた上の子が「ママ着せて!」と頼んでくる
- 赤ちゃんが泣くと上の子も急に泣いたり怒ったりする

「お兄ちゃんになったんだからちょっと待ってて」って言っちゃった…。

一緒にいてあげたい気持ちは山々なんだけど、
うまくいかないこともあるよね。
上の子との時間も大切にして、自分が休める時間も確保するように工夫したよ。
ワンオペの2人育児で新生児と上の子のお世話をするときのコツ

ワンオペの2人育児で、新生児や上の子のお世話と家事などすべてを対応すると、
疲れてしまいます。
こちらでは、
ワンオペの2人育児で新生児と上の子をお世話をするときのコツを見ていきましょう。
- 朝の準備は前日の夜に済ませて慌ただしさを減らす
- 食事は紙皿やワンプレートを活用して片付けの負担を減らす
- お風呂は待機場所を準備して上の子から入れる
- 寝かしつけるときは新生児を先に寝かせるなど状況に合わせて工夫する
朝の準備は前日の夜に済ませて慌ただしさを減らす

ワンオペの2人育児で新生児と上の子をお世話をするときは、
朝の準備は前日の夜に済ませて慌ただしさを減らしましょう。
なぜなら、朝になって新生児の授乳やおむつ替えがあり、
上の子を起こして食事や着替えが必要になるとバタバタしてしまうから。
そのため、前日の夜にこんなふうに準備してみましょう。
- 上の子の着替えを用意しておく
- 上の子の園の準備をしておく
- 新生児の着替えやおむつをまとめておく
- 自分の服をあらかじめ用意しておく

夜は疲れているから翌日の準備までできない…。

疲れていると、もう動くのも面倒になるよね。
少しだけでも準備しておくと慌てなくて済むから、服を出すだけでもやってみよう。
食事は紙皿やワンプレートを活用して片付けの負担を減らす
ワンオペの2人育児で新生児がいるときには、
上の子との食事は紙皿やワンプレートを活用して片付けの負担を減らします。
というのも、食器を何枚も使って盛り付けると、
食後に食器を洗ったりテーブルを拭いたりすることになるから。
たとえば、このように工夫してみましょう。
- 紙皿や紙コップを使う
- 料理はワンプレートになるように盛り付ける
- お惣菜を利用する

紙皿を使うと手抜きしているように見えないかな…。

紙皿を使うのは、
時間がないときや疲れているときに使うようにするといいかも。
食器の片付けや洗う手間がなくなると、家事の負担が減るよ。
お風呂は待機場所を準備して上の子から入れる
ワンオペの2人育児でお風呂に入れるときは、
新生児の待機場所を準備してから上の子を入れるとお世話しやすくなります。
なぜかというと、新生児を抱えたまま上の子の入浴や着替えをするのは難しいので、
先に準備をしておくと入浴中に取りに行かなくても済むから。
実際に、こんなふうに準備してみました。
- 新生児を待たせられるようにバウンサーをおく
- 上の子と新生児の着替えやバスタオルを準備しておく
- おふろ上がりに着替えさせられるように自分用のバスローブを準備しておく

新生児が待っている間に泣いたらどうしよう…。

少しくらい泣いていても、安全なところで待たせておけるようにするといいよ。
寝かしつけるときは新生児を先に寝かせるなど状況に合わせて工夫する
ワンオペの2人育児で寝かしつけるときは、
新生児を寝かせてから上の子を寝かせるなど状況に合わせて工夫することも必要です。
その理由は、どちらかを先に寝かせようとしても思うように寝てくれないこともあるから。
そこで、このようにすることをおすすめします。
- 新生児を先に寝かせてから、上の子を寝かしつける
- 上の子を絵本を読んで聞かせている間に新生児を寝かせる
- 2人の寝る時間をずらして上の子と新生児を寝かしつける

別々に寝かしつけようとしてもなかなか寝てくれなくて…。

寝かしつけようとしても時間がかかるし、思うように寝てくれないよね。
だから、
時間がかかっても「なんとか寝てくれたらそれでいい」と思うようにしたよ。
ワンオペの2人育児を新生児期に乗り切る3つの方法

ワンオペの2人育児で、新生児がいると頑張りすぎて限界が来るときがあります。
そこで、家庭内でできるワンオペの2人育児を新生児期に乗り切る方法を解説します。
- 育児グッズや便利家電を利用して負担を減らす
- 夫や家族に家事や育児を手伝ってもらう
- 家事は最低限にして自分が休む時間を確保する
育児グッズや便利家電を利用して負担を減らす
ワンオペの2人育児で新生児期を乗り切るためには、
育児グッズや便利家電を利用して負担を減らす方法があります。
なぜかといえば、家事や育児のときにグッズや家電を使うことで自分の負担が減らせるから。
具体的には、このようなものを使ってみましょう。
- ベビーモニターを使って子どもの様子を確認する
- ロボット掃除機で掃除をする
- 自動調理鍋を使う

グッズや家電は購入しても使うかな?

全部を買いそろえるのではなく、
レンタルしたり必要なものは購入したりすると負担が減るよ。
夫や家族に家事や育児を手伝ってもらう

ワンオペの2人育児では、夫や家族に家事や育児を手伝ってもらって乗り切りましょう。
そうすることで、家事や育児を1人で抱え込むこともなくなるから。
実際に、こんなふうにしてみることをおすすめします。
- 夫が帰宅したら上の子をお風呂に入れてもらう
- 夫の仕事の休みの日に上の子と遊んでもらう
- ゴミ出しをしてもらう

仕事で疲れている夫に頼みにくいんだけど…。

負担が少しでも減るように、
お風呂やゴミ出しなどをそのときにして欲しいことをやってもらうといいよ。
家事は最低限にして自分が休む時間を確保する
ワンオペの2人育児で新生児期を乗り切るには、
家事は最低限にして自分が休む時間を確保するようにしましょう。
そうしないと、
上の子と新生児のお世話と家事まですると自分自身の時間がなくなってしまうから。
たとえば、このように家事を減らしてみましょう。
- 掃除は汚れが気になるところだけをする
- 洗濯物はたたまず、ハンガーのまま片付ける
- 食器は食洗機で洗う

掃除をしないと、部屋が汚れていたり散らかっているのが気になって…。

少しでも休めるように「毎日しなくても大丈夫なものだけにする」など、
その日の気持ちに合わせてやってみるといいかも。
ワンオペの2人育児で新生児期に利用したいサービス

ワンオペで新生児と上の子の2人の育児では、1人でこなすと負担に感じることがあります。
ここからは、
ワンオペの2人育児で新生児期に利用したいサービスなど外部に頼る方法を紹介していきます。
- 家事代行を利用して家事の負担を減らす
- ネットスーパーや宅配を利用して買い物の負担を減らす
- 自治体の産後ケアや子育て支援サービスを利用する
家事代行を利用して家事の負担を減らす
ワンオペの2人育児で新生児期には、家事代行を利用すると家事の負担を減らせます。
なぜなら、上の子と新生児の育児が必要になるため、
掃除や料理を毎日するのは大変だから。
そのため、このようなことを利用してみましょう。
- リビングやキッチンの掃除
- 食事の作り置き
- 洗濯などの家事のサポート

家事代行を頼むと、家の中を見られるからいやだな…。

自分が負担に感じていることを依頼すると、
その分の時間を子どもと過ごせるようになるから、無理のない範囲で利用してみよう。
ネットスーパーや宅配を利用して買い物の負担を減らす

ワンオペの2人育児では、
ネットスーパーや宅配を利用して買い物の負担を減らす方法があります。
その理由は、上の子と新生児を連れての買い物へ行くのは、
荷物を持って帰ったり店内を移動したりするので手間がかかるから。
例を挙げると、このようなものを注文してみました。
- 米や飲み物などの重いもの
- 肉や魚、野菜などの食品
- 日用品や育児用品
- 冷凍食品や宅配弁当

ネットで注文するのに時間もかかるし面倒だな…。

ネットだと商品を見ないから注文しづらいよね。
重いものやいつも使っているものだけに絞って注文すると、
買い物へ行く負担も減って気持ちも楽になるよ。
>>年齢別の幼児向けのおすすめの宅配食を知りたい方はこちらをご覧ください。
自治体の産後ケアや子育て支援サービスを利用する
ワンオペの2人育児では、
新生児期に自治体の産後ケアや子育て支援サービスの利用ができるかを確認してみましょう。
というのも、
自治体によっては産後の育児を支援するサービスなどを利用できる場合があるから。
たとえば、自治体にはこのような支援があります。
- 産後ケア
- 子育て支援センター
- ファミリーサポート

自治体のサービスを探すのも大変だし、手続きも難しそう…。

利用しなくてもいいから、
サービスはどんなものがあるかやどんなときに利用できるかなどを知っておくだけでも、困ったときに助かると思うよ。
ワンオペの2人育児が楽になるのはいつ?

ワンオペで2人の育児をしていると、いつまで続くのか、不安になることもあります。
ただ、個人差があるため、必ずしもどのくらいの時期になったら楽になるとは言えないです。
そこで、ここでは、ワンオペの2人育児が楽になってきたと感じたときにポイントをおさえて解説します。
- 新生児がまとまって眠るようになると睡眠時間が確保しやすくなる
- 上の子が成長すると2人育児の負担が減ってくる
- 新生児期を過ぎても大変なときは周囲の支援を活用する
新生児がまとまって眠るようになると睡眠時間が確保しやすくなる
ワンオペの2人育児では、
新生児がまとまって眠るようになると睡眠時間が確保しやすくなります。
なぜかというと、授乳や睡眠のリズムが整ってきてまとまって眠ることもあるから。
なかでも、こんなふうになると楽になります。
- 夜間の授乳が減る
- 夜にまとまって寝てくれるようになる
- 夜中に起きることが少なくなり自分の睡眠がとれるようになる

夜中に何度も起きるし、夜泣きもずっと続いているんだよね…。

個人差があるから、すぐには無理だけどその子なりのリズムが出てくると、
夜まとまって寝てくれるようになるから、焦らないようにね。
上の子が成長すると2人育児の負担が減ってくる

ワンオペの2人育児では、
上の子が成長すると自分でできることが増えて2人育児の負担が少しずつ減ってきます。
というのも、
上の子が自分で着替えたりトイレができるようになると上の子に手がかからなくなるから。
たとえば、このようなことができると負担が減ります。
- 自分で着替えができるようになる
- 食事が1人でできる
- 1人でトイレができる

上の子が成長してもずっと大変なままなんだけど…。

上の子が成長しても、新生児も成長してくるから大変さは変わらないよね。
できることが少しずつ増えてくることで、
そばで対応しなくてもよくなり負担も軽くなってくるよ。
新生児期を過ぎても大変なときは周囲の支援を活用する
ワンオペの2人育児では、新生児期が大変なときは周囲の支援を活用すると楽になってきます。
その理由は、新生児期を過ぎてもまだお世話があり上の子のお世話もあるので、
1人で頑張れないときもあるから。
実際に、このような支援を利用することをおすすめします。
- 子育て相談窓口を利用する
- 一時保育を利用する
- 実家に頼る

周囲に頼らずにできるだけ自分で頑張りたい…。

週に1日や月に1回など周囲の力を借りて休んでみると、
イライラも減って子どもと笑顔で過ごせるようになるよ。
まとめ:ワンオペの2人育児では新生児がいても1日が無事に終わればそれで十分
ワンオペの2人育児では新生児がいると、
上の子のお世話や授乳や夜泣きで睡眠不足になり心身ともに疲れてしまいます。
そのため、負担を減らすために、育児グッズや便利家電を利用したり、
家事代行などのサービスや周囲を頼ってみましょう。
楽になるタイミングは個人差があるけれど、いつかは楽になるときがきます。
1日が無事に終わったらそれで十分です。
家事も育児も完璧にせずに、負担を減らす方法を取り入れて、
ゆっくり休める時間を作ってみてください。
最初に、ワンオペの2人育児で新生児がいると大変な3つの理由を紹介しました。
- 上の子と新生児の生活リズムが違うため2人のお世話が重なるから
- 新生児の夜泣きや授乳で睡眠不足になりやすいから
- 上の子の赤ちゃん返りと新生児のお世話で自分が休む時間が確保しにくいから
次に、ワンオペの2人育児で新生児と上の子のお世話をするときのコツを解説しました。
- 朝の準備は前日の夜に済ませて慌ただしさを減らす
- 食事は紙皿やワンプレートを活用して片付けの負担を減らす
- お風呂は待機場所を準備して上の子から入れる
- 寝かしつけるときは新生児を先に寝かせるなど状況に合わせて工夫する
そして、ワンオペの2人育児を新生児期に乗り切る3つの方法を紹介しました。
- 育児グッズや便利家電を利用して負担を減らす
- 夫や家族に家事や育児を手伝ってもらう
- 家事は最低限にして自分が休む時間を確保する
続いて、ワンオペの2人育児で新生児期に利用したいサービスを解説しました。
- 家事代行を利用して家事の負担を減らす
- ネットスーパーや宅配を利用して買い物の負担を減らす
- 自治体の産後ケアや子育て支援サービスを利用する
最後に、ワンオペの2人育児が楽になるのはいつ?について紹介しました。
- 新生児がまとまって眠るようになると睡眠時間が確保しやすくなる
- 上の子が成長すると2人育児の負担が減ってくる
- 新生児期を過ぎても大変なときは周囲の支援を活用する
ワンオペで毎日ヘトヘトになっているのに、
私が頑張れば大丈夫って思い込んでいませんか?
実は、ワンオペ育児の辛さを解決するのは、才能や根性の問題じゃありません。
「プロに頼って負担を減らしているかどうか」
たったそれだけで、育児は、地獄にも楽しい時間にも180度変わるんです。
私もかつては、家事も育児も全部背負ってボロボロ…。
そんな私を救ってくれたのが宅配食でした。
そこからは本当に驚くほど育児が楽になり、
子どもと笑って過ごせる余裕がある私に変わったんです。
あなたも、頑張らなくてもいいワンオペ育児を体感してみませんか?
⇒宅配食で笑顔を取り戻した私のワンオペ育児物語ワンオペ育児物語より、まずは、おすすめの幼児向けの宅配食を知りたいというあなたには、こちらの記事がおすすめ。















1歳と3歳の怪獣兄弟を育てる、絶賛ワンオペ育児中のまやです。
以前は、家事も育児も全部1人で抱え込み、毎日ヘトヘト…。
今は「頼れるものには頼る」を合言葉に、無理をしない育児を実践しています!
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