実は、ワンオペ育児には見えない落とし穴があるのをご存じですか?こうした小さな我慢の積み重ねが、
気づけば、心身を削り取る育児地獄を作ってしまうんです…。でも安心してください。
私もそこでどん底を味わいましたが、あるきっかけで育児地獄から抜け出せるんです。

パパが単身赴任になってから毎日がしんどいんだけど、これって私だけ?

離れててもパパと気持ちがすれ違わないようにしたい…。

単身赴任中のワンオペ育児ってどうしたらいいの?
この記事では、
パパが単身赴任中でワンオペ育児を頑張る専業主婦の、
しんどい気持ちを明るくします。
単身赴任先へ帰るパパを見送って、1人で家事や育児をしていると、
「もう限界かもしれない…。」と感じる瞬間ってありますよね。
私自身がそうだったんです。
母親役も父親役も1人で抱え、誰にも「ちょっとお願い」が言えない毎日。
行事のたびにパパが離れていることを痛感して寂しくなったり、
子どもたちが平気そうに振舞ってても、逆に不安になったりするんだ…。
でも、もう大丈夫です。
この記事で紹介している、
ワンオペ生活と上手に付き合う工夫を試してみたら、
意外と大丈夫かもと思えたんです。
本記事では、
しんどいと思うあるあるや、夫婦のすれ違いが不安なときの考え方を紹介。
併せて、今日からできる負担の減らし方やリフレッシュの方法も解説します。
この記事を読めば、
単身赴任で育児や夫婦関係がどうなるのか心配だった心が明るくなって、
単身赴任中のワンオペ育児も楽に感じられるようになりますよ。
- 単身赴任でワンオペになる専業主婦ママのしんどい「あるある」3選
- 単身赴任のワンオペ専業主婦が抱えやすい悩み3選
- 単身赴任中でもパパとすれ違わないための考え方3選
- 単身赴任後のワンオペ生活と上手に付き合う工夫3つ
- 単身赴任中のワンオペ専業主婦に最適なリフレッシュ方法3つ
単身赴任でワンオペの専業主婦ママしんどい「あるある」3選

単身赴任でパパがいない家庭では、
専業主婦のママがワンオペで家事と育児を担って心身ともに疲れますよね。
ここでは、
パパが単身赴任中のしんどい「あるある」を3つご紹介します。
- ママ1人で母親役も父親役も担う毎日がしんどい
- ちょっとお願いと言えない日常に、心が少しずつ削られる
- 行事の日はパパがいないことがさらに寂しくなる
ママ1人で母親役も父親役も担う毎日がしんどい

単身赴任でしんどいあるある1つ目は、
ママ1人で母親役も父親役も担う毎日がしんどいということ。
その理由は、
パパの代わりをしようと責任感が強くなるから。
たとえば、
いつもはパパが叱る役割をしてくれたけど、単身赴任中は私の仕事に。
感情的にならないように頑張っているつもりなんだけど…。
叱った後に泣いてる子どものフォローをするのが結構難しくて疲れちゃうんだよね。

パパの分まで頑張っちゃう。

子どもたちのために、私が全部やらなきゃって感じる。
ちょっとお願いと言えない日常に、心が少しずつ削られる

単身赴任でしんどいあるある2つ目は、
日常のほんのささいなお願いをできる相手がいないこと。
というのも、
子どもにお願いするには少し難しいけど、
大人にお願いしたらすぐ終わる簡単なことも全部自分がやらないといけないから。
例えばこんなことってよくあるんです。
朝起きてカーテンを開けたり、すぐそこまでゴミを捨てに行くだけだったり…。
大人が手分けしてやったらすぐ終わることなんだけど、パパが単身赴任に行っちゃうと全部自分でやらないといけない…。

実家に頼るとかそういう大きなレベルじゃないんだよね。

なんでも自分でやらないといけない。
1分だけでいいから手伝ってくれる人がいてくれたらな。
行事の日はパパがいないことがさらに寂しくなる

単身赴任でしんどいあるある3つ目は、
家族の行事にパパがいないのが寂しいということ。
理由は簡単で、
家族の大切な瞬間を共有したいし、
子どもたちの頑張る姿をパパにも見せてあげたいという気持ちがあるから。
たとえばこんな時。
季節の行事や、保育園のちょっとしたイベント。
家族みんなで過ごせたら、もっとたくさんの思い出が増えるはずなのに、パパと一緒にいられないことが寂しい。
写真を撮る時に「一緒にいたかったな」と思ってしまう。
単身赴任を選んだのは私たち家族なんだけどね…。

周りの家庭がみんな揃って楽しそうにしてると孤独感…。

その場の空気とか子どもたちの様子を、
一緒に見たかったなって思っちゃうんだよね。
単身赴任のワンオペ専業主婦が抱えやすい悩み

パパが単身赴任でワンオペ育児をする専業主婦は、
「あるある」で感じたしんどさが徐々に不安や悩みに変わっていきます。
ここでは、単身赴任中の専業主婦が抱えやすい悩みについて解説します。
- 気づけばパパとの感覚が少しずつずれていく不安
- しんどいって言いたいのに、パパには言いづらくなる
- 子どもたちが平気そうな顔をするほど、逆に心配になる
気づけばパパとの感覚が少しずつずれていく不安

単身赴任のワンオペ主婦は、
パパと生活リズムや感覚が少しずつずれていく不安があります。
なぜなら、
一緒に暮らしていた頃と違い小さな変化をすぐに分かち合えなくなるから。
一例としては、
私は子どもたち中心の生活。
パパは仕事中心の毎日。
子どもたちとの出来事をパパに話しても温度差を感じたり、笑いのポイントが合わなくなっている気がする…。
大きな喧嘩をしたわけではないのに、パパを遠くに感じてしまう。
一緒に暮らしてた時みたいに戻れないのかなって不安で…。

それぞれの生活だから仕方ないんだけどね。

分かってはいるんだけど、不安で寂しいんだ…。
しんどいって言いたいのに、パパには言いづらくなる
単身赴任中の専業主婦のママは、
パパに愚痴を言うと負担をかけそうで言えない辛さもあります。
だって、
パパも慣れない土地で仕事を頑張っていて疲れているだろうなと分かっているから。
具体的にはこんな感じ。
単身赴任中のパパは、慣れない環境や仕事でいっぱいいっぱいかもしれないから、私は誰にも愚痴れない…。
パパには何でも話せてたのに、心の距離が少しずつ広がっていくように感じる。
1番私のことをわかってほしい相手なのに、本音を話しづらい関係になっていくのがしんどい。

2人だけで話す時間もなかなか取れないし。

本音を伝える時間がなくてすれ違ってしまわないか心配なんだよね。
子どもたちが平気そうな顔をするほど、逆に心配になる
パパがいないさみしさを子どもたちが感じていないか不安になることも。
それは、
ワンオペ育児をしていると子どもの言葉にならない気持ちがわかるから。
こういうことって結構多いんです。
「今度の発表会ってパパは来られないんだよね?」と聞かれると、子どもたちも寂しいんだろうなって思っちゃうんです。
だってパパが帰ってくる日はすごく嬉しそうだから。
一生懸命練習した成果をパパにも見せたかっただろうなと思うと胸が締め付けられる気持ちになるの。

私の前では強がってるけど、実際は寂しいのかなって。

パパがどんな時でもそばに居る家庭が羨ましいなって思う時もあるんだ。
単身赴任中でもパパとすれ違わないための考え方3選

単身赴任の生活が続くと、
夫婦としての気持ちが離れてしまうのではないかって不安になりますよね。
ここでは、夫婦がすれ違わないための考え方について解説します。
- 大したことじゃない話こそ夫婦で共有していいと思う
- 一緒に暮らしていても夫婦関係には波があると認識する
- 離れて過ごす今も家族の形の1つだと考える
大したことじゃない話こそ夫婦で共有していいと思う

すれ違わないための考え方1つ目は、
単身赴任中は今日あった小さいことを話す時間を大切にしてみましょう。
なぜなら、何気ない日常の会話こそが夫婦の距離を縮めてくれるからです。
具体的にはこんなことが大切です。
- 保育園(幼稚園)で言われた先生の言葉
- 子どもが急にできるようになったこと
- 子どもとの何気ない会話
- ちょっとしたイライラや不満に思ったこと
- 特別なことは何もなかったけど、1日が無事に終わったという報告

でも単身赴任してるパパに毎日電話するのって結構大変だよね。

短いメッセージで、小さなことでもなんでも共有しよう。
一緒に暮らしていても夫婦関係には波があると認識する
すれ違わない考え方2つ目は、
夫婦関係は波があって当たり前なんだと思うこと。
というのも、
単身赴任だから特別にすれ違うっていうわけではなく、
一緒に暮らしている夫婦にだって喧嘩したりすれ違ったりと波はあるから。
こんな日常ってどの夫婦にもあるもの。
- 会話が続かず、事務連絡だけで終わる時期がある
- 電話やLINEが義務みたいに感じてしまう日がある
- 連絡の頻度が減って不安になることがある
- なんとなく距離を感じる日が続くことがある
- 早く会いたい日と、正直1人でいたい日があること

全然会えないのにコミュニケーションも取れなくてもうだめかもしれない。

ずっと良い関係で居なきゃって焦らなくて大丈夫。
離れて過ごす今も家族の形の1つだと考える
家族全員で離れて過ごす時間でも、
それが家族の形の1つと捉えると気持ちが楽になります。
だって、
家族の形は決まった1つのものではなくて家族によって変化していくものだから。
今はこんな風に考えておくだけで、心が少し軽くなります。
- 毎日一緒にいられなくても、家族であることは変わらないから大丈夫
- 今は、離れて暮らす時期というだけ
- 会えない時間で相手への感謝に気づける期間になる
- 会えない時間のおかげで自分の家事育児スキルに自信がつく

それでも、家族みんなで一緒にいられないのが寂しくてもう限界だよ…。

家族が成長するための時間だったっていつか思えたらいいね。
>>少しのすれ違いから夫婦喧嘩になってしまった時はこちらを参考にしてみてくださいね。
単身赴任後のワンオペ生活を楽にする工夫3つ

単身赴任でパパがいないと、
ママがワンオペ育児や家事を1人で全部やることになります。
ここでは、
単身赴任後のワンオペ生活を楽に続けられる工夫について解説します。
- パパの役割まで抱え込む家事育児をやめる
- 日常のことはパパに確認しないで自分で決める
- パパの不在を前提に生活リズムそのものを組み直す
パパの役割まで抱え込む家事育児をやめる

単身赴任中はパパの役割まで頑張ろうとする家事育児をやめることが大切です。
というのも、
ワンオペ育児では1人で抱え込むほど心身の余裕がなくなりやすいから。
例えばこんなこと。
- 朝の支度や寝かしつけを、パパがいる時と同じようにしようと頑張りすぎない
- パパが担当していたしつけや注意を、1人で完璧にやろうとしない
- 子どもたちに対して弱音を見せないようにと気を張りすぎない

パパがいない分自分が頑張らなきゃって思うんだよね。

自分にできることをやってればそれで大丈夫。
無理しすぎないことの方が大事だよ。
日常のことはパパに確認しないで自分で決める
ワンオペ生活では、パパに確認しないで自分で決めると楽になります。
なんでかというと、
パパに判断を任せるより、自分で決めた方がスムーズに生活できるから。
例えば、
- 朝ごはんのメニューや支度の順番を、その日の気分で決める
- 習い事や予定を、パパに確認せずその場で判断する
- 子どもへの注意も今日はここまででいいかなと自分で基準を決める
- 夜の過ごし方を、翌日の予定を優先して決める
- 迷ったときには今の私が楽な方という基準で選ぶ

パパが寂しくなっちゃうんじゃないかな?

日常の細かいことはママが決めてみて。
大きく生活に変化が出るものはパパにも相談するとか、夫婦で線引きを決めておくといいかも。
パパの不在を前提に生活リズムそのものを組み直す
パパの単身赴任中は今の家族に合う生活リズムを作ると楽になります。
なぜなら、今の生活に合わないリズムを続けると疲れが溜まりやすくなるから。
具体的には
- パパの帰宅時間を気にせず、早めに夕飯とお風呂を済ませる
- 掃除機をかけるのは目に見えるゴミがある場所だけでOKとする
- お出かけは家の近くの施設やイベントに行くと、ママも子どもたちも楽しめる
- 家事が終わらない日はまた明日やればいいという気持ちに切り替える
- 週に1~2回は宅配食を利用してご飯づくりを楽にする

家事も育児も怠けてしまう気がして…。

パパがいない毎日で子どものことも家事も頑張っているんだから、
ママが生活しやすくなるような工夫も大切だよ。
>>単身赴任でワンオペで疲れたときに手放したい考え方についてはこちらもどうぞ。
単身赴任中のワンオペ専業主婦に最適なリフレッシュ方法3つ

単身赴任中の専業主婦は、
家事も育児もすべて1人だから心も体も限界になる日ってあるんです。
ここでは、
ワンオペの専業主婦が今すぐできるリフレッシュ方法についてお伝えします。
- 子どもたちと一緒にダラダラする日を作る
- 誰にも言わない自分だけの小さな楽しみを持つ
- 子どもたちと一緒に寝てしっかり睡眠をとる
子どもたちと一緒にダラダラする日を作る
ワンオペで頑張る専業主婦は、
子どもたちと一緒に思う存分グダグダする日を作ってみるのはどうでしょう。
その理由は、
ママがたくさん休んで元気になれば、
子どもたちも笑顔になってみんなが幸せな気持ちになるから。
例えば、
- 夕方以降は、今日はもう何もしない日だと決めてソファでゴロゴロする
- ごはんはお惣菜や冷凍食品にして大変な家事を減らす
- パジャマデーを作って朝から夜までパジャマで過ごす
- 子どもと一緒にショート動画をぼーっと見る
- 家が少し散らかっていても今日はそのままで、元気がある日に掃除する

生活のリズムが崩れちゃいそうじゃない?

疲れたときは1日だけでも休もう。
そしたら明日からまた頑張ろうって気持ちになるから。
誰にも言わない自分だけの小さな楽しみを持つ

パパにも子どもたちにも説明しなくていい自分だけの小さな楽しみを持つのも、
良いリフレッシュになりますよ。
だって、自分だけの楽しみなことがある時ってテンションが上がるから。
例えば、
- 子どもが寝たあとに自分だけの推しドラマを楽しむ
- 毎週同じ時間に趣味のハンドメイドやイラストを少しずつ進める
- 朝いちばんのコーヒーだけは静かな場所でゆっくり味わう
- 月に1冊だけ自分のための本を読むと決める
- 夜、誰にも言わずに自分の好きなものを食べる

パパに内緒ってなんか悪い感じがする。

パパはすごく大事な存在だよ。
でも自分のためのささやかな時間を大切にすると元気になるんだ。
子どもたちと一緒に寝てしっかり睡眠をとる

パパが単身赴任中だから、
夜は思い切って早く寝て睡眠をしっかりとるのはどうでしょうか。
というのも、
子どもたちと一緒に寝てしまえば寝かしつけが辛くならないし、
早く起きると静かな朝の時間を自分のためだけに使えるから。
具体的には、
パパが単身赴任で夜に帰ってこないから、思いきって夜は子どもと一緒に寝る生活にしてみたの。
早く寝る分、朝は自然と早く目が覚めてるから誰にも邪魔されない自分だけの時間ができたよ。
コーヒーを飲みながら静かな家で過ごす朝が、今はいちばんのご褒美。
気づけば8時間しっかり眠れて、体も気持ちもかなり元気だし、自由に過ごせるって最高。

夜はパパに電話した方がいいかなって…。

パパと話して元気になるならどんどん電話しよう。
ママが元気だと家族みんなの笑顔に繋がるからね。
まとめ:単身赴任のワンオペ生活は頑張り方を変えるだけで楽になる
単身赴任中のワンオペ生活は想像以上に体力も気力も使います。
専業主婦で育児も家事も頑張りすぎてるママ、
全部を完璧にこなすことが正解じゃありません。
今の家族の形に合うやり方に変えて大丈夫です。
ママと子どもたちが元気で過ごせている安心感でパパも仕事を頑張れます。
「今日は早く寝るだけで合格だよね」と自分を大切にしながら、
ママもパパも子どもたちもみんなが笑顔で過ごせるといいですね。
最初に、しんどい「あるある」3選をご紹介しました。
- ママ1人で母親役も父親役も担う毎日がしんどい
- ちょっとお願いと言えない日常に、心が地味に削られる
- 行事の日はパパがいないことがさらに寂しくなる
次に、単身赴任のワンオペ専業主婦が抱えやすい悩みを解説。
- 気づけばパパとの感覚が少しずつずれていく不安
- しんどいって言いたいのに、パパには言いづらくなる
- 子どもたちが平気そうな顔をするほど、逆に心配になる
そして、パパとすれ違わないための考え方3選を紹介。
- 大したことじゃない話こそ夫婦で共有していいと思う
- 一緒に暮らしていても夫婦関係には波があると認識する
- 離れて過ごす今も家族の形の1つだと考える
また、単身赴任後のワンオペ生活を楽にする工夫3つを解説。
- パパの役割まで抱え込む家事育児をやめる
- 日常のことはパパに確認しないで自分で決める
- パパの不在を前提に生活リズムそのものを組み直す
最後に、ワンオペ専業主婦に最適なリフレッシュ方法3つを解説しました。
- 子どもたちと一緒にダラダラする日を作る
- 誰にも言わない自分だけの小さな楽しみを持つ
- 子どもたちと一緒に寝てしっかり睡眠をとる
ワンオペで毎日ヘトヘトになっているのに、
私が頑張れば大丈夫って思い込んでいませんか?
実は、ワンオペ育児の辛さを解決するのは、才能や根性の問題じゃありません。
「プロに頼って負担を減らしているかどうか」
たったそれだけで、育児は、地獄にも楽しい時間にも180度変わるんです。
私もかつては、家事も育児も全部背負ってボロボロ…。
そんな私を救ってくれたのが宅配食でした。
そこからは本当に驚くほど育児が楽になり、
子どもと笑って過ごせる余裕がある私に変わったんです。
あなたも、頑張らなくてもいいワンオペ育児を体感してみませんか?
⇒宅配食で笑顔を取り戻した私のワンオペ育児物語ワンオペ育児物語より、まずは、おすすめの幼児向けの宅配食を知りたいというあなたには、こちらの記事がおすすめ。
















1歳と3歳の怪獣兄弟を育てる、絶賛ワンオペ育児中のまやです。
かつては、家事も育児も全部自分でやらなきゃと気合と根性だけで挑み、
気づけば毎日ヘトヘト、イライラ、そして自己嫌悪…。
でも今は、違います。「頼れるものは、頼っていいんだ!」
それを知ってから、ワンオペ育児がぐっと楽に、むしろ楽しくなりました。
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