ワンオペのお風呂上がりがしんどいママ必見!楽しみながら負担を減らす方法【保存版】

※本サイトにはPRが含まれる場合があります。

まやママ

1歳と3歳の怪獣兄弟を育てる、絶賛ワンオペ育児中まやです。

かつては、家事も育児も全部自分でやらなきゃと気合と根性だけで挑み、
気づけば毎日ヘトヘト、イライラ、そして自己嫌悪…。

でも今は、違います。「頼れるものは、頼っていいんだ!」
それを知ってから、ワンオペ育児がぐっと楽に、むしろ楽しくなりました

詳細なプロフィールはこちら



実は、ワンオペ育児には見えない落とし穴があるのをご存じですか?

  • 子ども中心で動いて、自分のことは後回し
  • 便利で良いサービスは高いからって我慢

こうした小さな我慢の積み重ねが、
気づけば、心身を削り取る育児地獄を作ってしまうんです…。

でも安心してください。
私もそこでどん底を味わいましたが、あるきっかけで育児地獄から抜け出せるんです

>>育児は1人で頑張れば頑張るほど、子どもと過ごす大事な時間を奪われる



ワンオペのお風呂上がりって、やることが多くてしんどい…。

ワンオペのお風呂上がりを、もっと楽にする方法ってないかな?

ワンオペのお風呂上がりがしんどくて、イライラしちゃう…。



本記事では、ワンオペのお風呂上がりが大変で困っている、
そんなあなたのお悩みを解決
します。



お風呂に入れるのも大変だけど、
お風呂上がりもやることが多くて、ワンオペだと特にしんどいですよね。



我が家も以前は、

お風呂から上がると、上の子は脱走下の子は服を着るのを嫌がって不機嫌に…。

自分のスキンケアの時間もまともに取れず、子ども追いかけ回す毎日。

イライラして怒っちゃう自分が嫌になる

お風呂上がりのことを想像すると気が重くなって、毎日夜が憂鬱…

こんな感じで、お風呂上がりはいつもうまくいかなくて怒ってばかりでした



でも、この記事で紹介する、
ワンオペのお風呂上がりを楽にする方法を取り入れたら、
イライラして怒ることが減ったんです。



この記事では、ワンオペでお風呂上がりのお世話をする時のあるあるや、
お風呂上がりのお世話を楽にするための工夫や考え方徹底解説



さらに、お風呂上がりの便利アイテムもご紹介します。



この記事を最後まで読めば、
お風呂上がりの負担が減って、さらに自分のスキンケアの時間も取れますよ

この記事でわかること
  • ワンオペのお風呂上がりはしんどすぎる…あるあるな瞬間【3選】
  • ワンオペのお風呂上がりを楽にする工夫【6選】
  • お風呂上がりを楽しみに変えるコツ【3選】
  • ワンオペのお風呂上がりが楽になる考え方【3選】


ワンオペのお風呂上がりはしんどすぎる…あるあるな瞬間【3選】


子どもとのお風呂上がりってやることが多いから、ワンオペとなるとさらに大変


まずは、ワンオペのお風呂上がりがしんどい、あるあるな瞬間を3つご紹介します。

ワンオペのお風呂上がりはしんどすぎる…あるあるな瞬間【3選】
  • お風呂上がりに脱衣所から脱走される
  • 自分だけパジャマを着るタイミングがない
  • 自分のスキンケアが後回しになる


お風呂上がりに脱衣所から脱走される


まず、ワンオペのお風呂上がりで1番しんどいのは脱衣所からの脱走ですよね。



というのも、
下の子のお世話で手が離せないうちに上の子がおもらしする可能性があるから。



私も以前、こんなことがありました。

お風呂上がりにリビングへ脱走した上の子。

いつものことかと諦めて、下の子のお世話をしてからリビングに向かったら、
上の子がおもらししてた…

お風呂に入ったばかりなのに、おしっこの片付けをするってしんどすぎる…



油断せず、すぐにオムツを履かせればいいだけって言われるけど…。



まやママ

すぐにオムツを履かせた方がいいってわかってる。

だけど、
下の子がぐずったりすると上の子はあとでいいやって油断しちゃうんだよね。



自分だけパジャマを着るタイミングがない


次にワンオペのお風呂上がりでしんどいのは、
子どものお世話優先で自分だけなかなかパジャマを着れないことです。



なぜなら、子どもを追いかけているうちに体温がどんどん奪われてしまうから



よくあるのは、こんな光景です。

お風呂上がりにぐずる子どもの体を拭き、
なんとか保湿ローションを塗ってパジャマを着せた。

ようやく自分の番が来た頃には体が冷え切ってて、お風呂で温まったのが遠い昔のよう…



先にさっと自分の着替えをすればいいんじゃないって言われるけど…。



まやママ

着替えのタイミングを逃すと嫌がるから、どうしても子ども優先になっちゃう



自分のスキンケアが後回しになる


ワンオペのお風呂上がりで特に辛いのは、自分のスキンケアが後回しになることです。



だって、スキンケアの時間が取れないと自分がどんどん老けていく気がしてしまうから



例えば、こんな日が続くと、
子どものために自分を犠牲にすることが辛く感じてしまうんですよね。

お風呂上がりに必死に子ども達を追いかけて、いつも自分のスキンケアは後回し

そのまま寝る時間が近づいて、結局今日も大急ぎでクリームを塗り込んだ

化粧ノリも悪くなるし、どんどん自分が老けていく気がして落ち込む



スキンケアの時間くらい少しは取れるでしょっと言われるけど…。



まやママ

ワンオペで子ども達に急かされながらスキンケアしても、
満たされた気持ちになれないんだよね。



ワンオペのお風呂上がりを楽にする工夫【6選】


ワンオペのお風呂上がりって、大変すぎて一気に体力消耗しちゃいますよね


でも、事前に準備をして段取りを決めておくとママの負担を減らすことができるんです。


ここからは、お風呂上がりのお世話を楽にするための工夫を6つ解説します。

ワンオペのお風呂上がりを楽にする工夫【6選】
  • 脱衣所でオムツまで完了させる
  • 体が冷えないように対策する
  • お世話グッズはボックスにまとめて持ち運ぶ
  • お風呂上がりのルーティンを決める
  • あえて1人ずつお風呂に入れる
  • お風呂上がりの便利グッズを活用する


脱衣所でオムツまで完了させる


ワンオペのお風呂上がりのお世話を楽にするために、
脱衣所ではオムツまで完了すればよしとしましょう。



なぜなら、ワンオペのお風呂上がりの時はオムツまで済ませておけば、
後から落ち着いてお世話できるから




我が家は、こんな流れにしたら落ち着いてお世話できるようになりました

  1. お風呂から上がったら、まず自分が脱衣所の出入り口側に立って脱走を阻止
  2. 体を拭いてオムツまで完了したらリビングに移動
  3. 残りのお世話は子どもがテレビを観たりおもちゃで遊んでいる間にする



オムツだけでリビングに行かせたら、
ほこりや床の食べこぼしで体が汚れそう…



まやママ

その気持ちもわかる。
でもイライラするとどんどん心が擦り減っちゃうよ。

ちょっとくらい汚れても、落ち着いてお世話できた方がいいと思うんだ。



体が冷えないように対策する


次に、お風呂上がりに体が冷えないように対策しましょう



なぜかというと、湯冷めする心配がなくなると心の余裕に繋がるから



こんな風に体が冷えないように準備しておくと安心です。

  • 脱衣所を事前に温める
    暖かい空気は天井に溜まりがち
    冬は特に足元を温めるために温冷サーキュレーターやヒータを使うのがおすすめ
  • リビングの室温は25〜26度に調整する
    お風呂上がりは体が冷えやすいので、少し暖かめにしておくのがポイント
    子どもはすぐに服を着られないこともあるので、室温を高めにしておくと安心

  • ママはバスローブを羽織る
    すぐにパジャマを着れなくても体を冷やさずに済む
    焦らず落ち着いて子どものケアができる
  • リビングに大きめのブランケットを用意する
    着替えの順番を待っている時、ブランケットにくるまっていれば安心

    さっとかけてあげるだけで対応できるので、無理なく取り入れられる



用意するものが多くて、洗濯も大変そう…



まやママ

お金がかかったり洗濯が増えるのは心配だよね。
全部揃える必要はないから、できることから対策してね。



〉〉お風呂上りの身体を冷やさないための方法をもっと知りたい方こちらをどうぞ。

お風呂上がりのお世話グッズはボックスにまとめて持ち運ぶ


お風呂上がりに使うお世話グッズは、ボックスにまとめて持ち運びましょう



というのも、
1カ所にまとめておけば手間が省けて、
子どもが動き回ってもボックスごと移動できてスムーズに対応できるから



例えば、こんなものをボックスにまとめて、
子どもがいる場所をお世話会場にしちゃいましょう

  • オムツ
  • おしり拭き
  • 保湿ローション
  • 綿棒
  • くし



お世話ボックスを準備すること自体が面倒に感じちゃう…。



まやママ

ただでさえやることが多いのに、新しい仕組みを作るのはしんどいよね。

でも、未来の自分を助けると思って試してみて



お風呂上がりのルーティンを決める


お風呂上がりのルーティンを決めておくことも、ワンオペを楽にする方法のひとつです。



なぜかというと、ワンオペ育児はその場の判断を減らすほど負担が減るから


私は、こんな風に動きたい盛りの上の子に合わせてルーティンを決めてます

  1. 下の子は浴室のバスチェアで待機
  2. 下の子を見守りつつ、上の子にポンチョタイプのバスタオルを被せてオムツを履かせる
  3. 自分のバスローブを羽織る
  4. 下の子の体を拭いて、オムツを履かせ、保湿剤と着替えまで一気に終わらせる
  5. 上の子は、リビングで遊びながら保湿ローションを塗って着替えをする



そんなうまくいくわけないって思っちゃう…。



まやママ

子どもがいて、全部が予定通りにいくなんて稀だよね。

でもルーティンがあると、
予定外のことが起きてもまたルーティンに戻るだけでいいから楽だよ。



あえて1人ずつお風呂に入れる


あえて1人ずつお風呂に入れると、お風呂上がりのお世話が楽になります



なぜなら、単純にその時のお世話の量が減るから



私は、こうやって別々にお風呂に入れる日があります

  1. 下の子は上の子が幼稚園に行っている間にお風呂に入れる
  2. 幼稚園から帰宅後、自分は服を着たまま上の子だけお風呂に入れる
    下の子は脱衣所のバウンサーで待機、浴室のドアを少し開けて常に見えるようにする
  3. パパが帰宅したら、1人でゆっくりお風呂に入る



自分のお風呂を後回しにしたら、子どもと一緒に寝落ちしちゃいそう…



まやママ

寝落ちの危険はあるよね。
だから私は、パパが早く帰宅する日にこの作戦を使うようにしてるよ。

自分の生活スタイルに合わせて取り入れるのがおすすめ。



お風呂上がりの便利グッズを活用する


大人も子どもも、お風呂上がりの便利グッズをどんどん活用しましょう



だって、子どものお世話や自分のケアにかかる負担を減らすことができるから



おすすめはこの4つ。

  • バスローブやポンチョタイプのバスタオル
    羽織るだけで体を拭く時間を最小限にできるし、寒さ対策にもなる
  • 吸水キャップ
    特に髪の毛が長い人は、髪から水滴が落ちるのを防ぐのに最適
  • 速乾ブラシ
    ドライヤーをするときに髪を乾かす時間が短縮できる
  • ポンプ式の保湿ローション
    キャップを開ける操作が不要で、自分も一緒に使えば子どものお世話のついでにケアできる



おすすめの速乾ブラシはこちらです。




さらに、ママのスキンケアのためにこの3つを持っておくと便利です。

  • スプレー式の化粧水
    お風呂上がりに
    一瞬で顔に吹きかけることができる
  • 保湿パック
    子どものお世話をしている間に貼っておく

  • オールインワンクリーム
    お世話の途中で顔が乾燥してきたら、とりあえず塗っておけば安心



お金をかけてまで準備する必要ってあるのかな…



まやママ

自分が楽になるためにお金をかけるってちょっと抵抗あるよね。

でも、便利グッズで負担を減らしてママの笑顔が増えれば、子どもも喜ぶよ。



お風呂上がりを楽しみに変えるコツ【3選】


ワンオペのお風呂上がりに子どもが逃げ回ると、ついイライラしちゃいますよね。


それなら、大人も子どもも楽しくなるような工夫をしてみませんか


ここからは、お風呂上がりを楽しく盛り上げる方法を3つご紹介します。

お風呂上がりを楽しみに変えるコツ【3選】
  • 子どもが嫌がる保湿ケアやお着替えはゲームにする
  • お風呂上がりの美味しいお楽しみを用意する
  • 上の子にお手伝いをお願いする



子どもが嫌がる保湿ケアやお着替えはゲームにする


お風呂上がりを楽しく盛り上げるために、
子どもが嫌がる保湿ケアやお着替えは、ゲームにしちゃいましょう



なぜなら、ワンオペのお風呂上がりに嫌がる子どもを追いかけ回すのは大変だから



ぜひやってみてほしいのはこの3つ。

  • 保湿ケア10秒チャレンジ
    子どもが10秒数えている間に、ママが子どもに保湿ローションを塗り終えるかの対決

    子どもは数が数えられるようになり、ママは塗るのが早くなる!

  • お絵描き対決
    乳液タイプやクリームタイプの保湿剤で子どもの体に簡単なお絵描きをする
    どんな絵を描いたか
    当てっこすると盛り上がる!

  • 変顔お着替え対決
    変顔で笑わせて相手の着替えを阻止しながら、どちらが先に着替え終わるかの対決

    盛り上がりすぎると着替えるのに時間がかかるのが難点…でも楽しい!



自分がゲームをする元気がない日もあるし、子どもがのらない日もあるよね…。



まやママ

確かに毎回盛り上げなきゃって思うと疲れちゃう

だからお世話のテクニックのひとつとして、
自分に合った方法で取り入れるのがおすすめだよ。



お風呂上がりの美味しいお楽しみを用意する


お風呂上がりに美味しいお楽しみを用意するのもおすすめです。



というのも、お楽しみがあると子どものやる気を引き出すことができるから



例えば、こんな風にその子が喜ぶものを準備しましょう

  • パッと食べられるひとくちゼリー
  • カットされたりんごや剥きやすいみかんなどの手間のかからないフルーツ
  • グイッと飲めるお風呂上がりの牛乳



食べ物で釣るようなことして大丈夫かな…?



まやママ

毎晩甘いものを食べていいのかって心配になっちゃうよね。

でも、頑張ったことへのご褒美の時間を作ることも大切だよ。

ママも子どもも、美味しいひとくちで一息つこう



上の子にお手伝いをお願いする


思い切って上の子にお手伝いをお願いすると、微笑ましくて楽しい時間が作れます



だって、子どもにとってママに頼られることは自信につながる嬉しいことだから



我が家では、こんな風に上の子ができる範囲でお願いしてます

  • 下の子の体を拭いてもらう
  • 下の子のお着替えを手伝ってもらう
  • 下の子やママに保湿ローションを塗る係にする
  • 下の子にお風呂上がりのミルクを飲ませる



子どもに任せると目が離せないし、結局時間がかかるんじゃない…?



まやママ

正直、子どもに任せてもママの負担が減らないことは多いよね。

でも、上の子を巻き込んで一緒にお世話をすると、
慌ただしい時間を楽しい時間に変えられるよ。



ワンオペのお風呂上がりが楽になる考え方【3選】


ワンオペのお風呂上がりって、想像するだけで気が重くなっちゃいますよね。



ここでは、ワンオペのお風呂上がりが楽になる考え方を3つ紹介します。

ワンオペのお風呂上がりが楽になる考え方【3選】
  • お風呂は毎日入れなくてもいいと割り切る
  • 保湿ケアやお着替えは完璧を求めない
  • 自分のスキンケアのための時間を悪いことだと思わない



お風呂は毎日入れなくてもいいと割り切る


あなたの気持ちを楽にするために、お風呂は毎日入れなくてもいいと割り切って考えましょう



というのも、1日入れないくらいで体調や成長にすぐ影響が出るわけではないから



もしお風呂に入れなくても、こんな感じで前向きに考えましょう

  • 温かい蒸しタオルで顔や体を拭けばよし
  • お風呂に入らない分、みんなで早めに寝よう
  • 明日、早起きしてお風呂に入ろう



周りのママたちはちゃんとやってるのに自分だけさぼっていいのかな



まやママ

後ろめたい気持ちになるのもわかる。

でも、家族が笑顔で1日を終えられるなら、
お風呂に入れない日があってもいい
んだよ。



保湿ケアやお着替えは完璧を求めない


子どもが嫌がる保湿ケアやお着替えは完璧を求めるのをやめましょう



なぜなら、
嫌がる子どもに無理にやろうとすると時間もかかり、ママも子どもも疲れてしまうから



例えば、こんな風に自分が疲れないようにうまく手を抜いていきましょう

  • 保湿ケアを嫌がる時は、特に乾燥してるところだけ塗る
    毎日全身塗れなくても1日くらいならなんとかなる

  • 着替えを嫌がる時は、ブランケットにくるまればよしとする
    子どもは心が落ち着くと案外勝手に着替える

  • ドライヤーは後回しでもよしとする
    髪の毛はくしでといてタオルで拭いておくと、ドライヤーまでにある程度乾くのでOK



お世話が中途半端だと、乾燥が悪化したり風邪引いたりしないかなぁ…



まやママ

完璧を求めると体も心も疲れちゃう

最低限のことができていれば大丈夫

手を抜いてもいいんだって思うことが大切だよ。



自分のスキンケアのための時間を悪いことだと思わない


お風呂上がりの慌ただしい中でも、
自分のスキンケアのために時間を作ることは悪いことではありません



だって、
自分のケアを少しでもできると気持ちに余裕が生まれて、子どもとも穏やかに過ごせるから



私は、こんな感じで自分のスキンケアをするために時間を作ってます

  1. お風呂から上がる前に顔にパックを貼るか、スプレー式の化粧水をかける
  2. 子どものご機嫌を取りながら、お着替えまで一気に済ませる
  3. 子どもがゼリーを食べたりテレビを見ている間に、自分のスキンケアをゆっくりする



母親なのに自分の時間を優先していいのかなって思っちゃう…。



まやママ

子どもを優先しなくていいのかなって不安になるのもわかる。

でも、ワンオペ育児を乗り越えるためにも自分の機嫌は自分で取ろう



〉〉ワンオペ育児中の楽しみ方はたくさんあるんですよ。

まとめ:ワンオペのお風呂上がりは楽しみながら手を抜く


ワンオペでお風呂上がりのお世話を必死にしていると、
体力を消耗して寝かしつけ前にはぐったりですよね。



だけど、自分が楽になるように工夫をすればイライラすることが減るし、
自分のスキンケアの時間だって作れます




全部が完璧じゃなくて大丈夫



慌ただしい毎日でも、あなたが子どもと一緒に楽しく過ごしてくれることを願ってます



はじめに、ワンオペのお風呂上がりはしんどすぎるって感じる、
あるあるな瞬間を3つご紹介しました。

ワンオペのお風呂上がりはしんどすぎる…あるあるな瞬間【3選】
  • お風呂上がりに脱衣所から脱走される
  • 自分だけパジャマを着るタイミングがない
  • 自分のスキンケアが後回しになる



次に、ワンオペのお風呂上がりを楽にする工夫を6つ解説しました。

ワンオペのお風呂上がりを楽にする工夫【6選】
  • 脱衣所でオムツまで完了させる
  • 体が冷えないように対策する
  • お風呂上がりのお世話グッズはボックスにまとめて持ち運ぶ
  • お風呂上がりのルーティンを決める
  • あえて1人ずつお風呂に入れる
  • お風呂上がりの便利グッズを活用する



さらに、ワンオペのお風呂上がりを楽しみに変えるコツを3つご紹介。

お風呂上がりを楽しみに変えるコツ【3選】
  • 子どもが嫌がる保湿ケアやお着替えはゲームにする
  • お風呂上がりの美味しいお楽しみを用意する
  • 上の子にお手伝いをお願いする



最後に、ワンオペのお風呂上がりが楽になる考え方を3つご紹介しました。

ワンオペのお風呂上がりが楽になる考え方【3選】
  • お風呂は毎日入れなくてもいいと割り切る
  • 保湿ケアやお着替えは完璧を求めない
  • 自分のスキンケアのための時間を悪いことだと思わない

ワンオペで毎日ヘトヘトになっているのに、
私が頑張れば大丈夫って思い込んでいませんか?


実は、ワンオペ育児の辛さを解決するのは、才能や根性の問題じゃありません。

プロに頼って負担を減らしているかどうか
たったそれだけで、育児は、地獄にも楽しい時間にも180度変わるんです

私もかつては、家事も育児も全部背負ってボロボロ…。
そんな私を救ってくれたのが宅配食でした。

そこからは本当に驚くほど育児が楽になり、
子どもと笑って過ごせる余裕がある私に変わったんです。

あなたも、頑張らなくてもいいワンオペ育児を体感してみませんか?

⇒宅配食で笑顔を取り戻した私のワンオペ育児物語

ワンオペ育児物語より、まずは、おすすめの幼児向けの宅配食を知りたいというあなたには、こちらの記事がおすすめ。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA