実は、ワンオペ育児には見えない落とし穴があるのをご存じですか?こうした小さな我慢の積み重ねが、
気づけば、心身を削り取る育児地獄を作ってしまうんです…。でも安心してください。
私もそこでどん底を味わいましたが、あるきっかけで育児地獄から抜け出せるんです。

子どもがつたい歩きを始めて、危なっかしくて…。

10か月の赤ちゃんと2人きりで、どうやったら安全に入れるの?

ワンオペで10か月の赤ちゃんと入るとき、泣きだしたらどうしよう。
この記事では、10か月の赤ちゃんと入るワンオペのお風呂で感じる悩みを解消していきます。
10か月の赤ちゃんをワンオペでお風呂に入れるのは、本当に大変。
動きが活発になり、つかまり立ちや後追いが始まる10か月頃は、
入浴中の事故や転倒も心配になりますよね。
自分の体も洗えず、毎日バタバタ…というママも多いはず。
私も、10か月ごろの赤ちゃんとお風呂に入る時には、
それまで以上にドキドキでした。
つかまり立ちをするし、好奇心も旺盛でいろいろなものに手を伸ばして…。
毎回お風呂に入るときは、一瞬たりとも目が離せなかったんです。
でも大丈夫。
特別なテクニックよりも、環境づくりと流れを決めることが成功のカギです。
この記事では、10か月の赤ちゃんとのワンオペお風呂を安全に乗り切るための、
具体的な工夫をベスト6に厳選してご紹介します。
準備しておくアイテム、スムーズな入浴手順、ぐずり対策、
ママの負担を減らすコツまで、今日から実践できる内容をわかりやすくまとめました。
毎日の入浴タイムを、少しでも安心で楽な時間に変えていきましょう。
- ワンオペお風呂で10か月赤ちゃんのあるある3選
- 10か月の赤ちゃんとのワンオペお風呂が大変な理由
- ワンオペお風呂10か月の赤ちゃんと入るとき気を付けること3選
- ワンオペお風呂10か月から実践できる安全&楽する工夫ベスト6
ワンオペお風呂で10か月赤ちゃんのあるある3選

10か月の赤ちゃんとのワンオペお風呂って大変ですよね。
つかまり立ちやハイハイを覚えて活動範囲が広がった赤ちゃんは、
どこにいても目が離せない存在です。
そんな10か月の赤ちゃんとワンオペお風呂のあるあるを3つ、紹介します。
- 脱衣所から全力のハイハイをして脱走
- 湯船で立ち上がろうとするのを全力で阻止
- 寝る前なのにテンションがあがってハイパー元気
脱衣所から全力のハイハイをして脱走

お風呂に入るときも出るときも、
脱衣所で全力ハイハイをして脱走することってありますよね。
慌てて追いかけて、なんとか服を着せていると、
自分の服を着る時間がなかなかとれなかったり。
たとえば、
服を脱がせた瞬間、なぜかスイッチが入って猛スピードでハイハイ。
タオルを広げて待ち構えても、絶妙にすり抜けていって捕まらない。
やっと捕まえたころには私が汗だくで、なんとか自分の服を脱いでお風呂場へ向かうことに…。
とか。

気が付けばハイハイしてどこか行っちゃうのよね。

赤ちゃんの行動範囲が広くなるのはうれしいけど、ハイハイやつかまり立ちを覚えると、移動が素早くなるわよね。
追いかけるのも大変になって、それで力尽きてしまったりするの。
湯船で立ち上がろうとするのを全力で阻止
湯船に一緒に入ったとき、
赤ちゃんが湯船のふちに手を置いて立ち上がろうとするのを、
全力で止めることってありますよね。
すべったり転んだりして湯船に沈まないか冷や冷やしてしまいます。
例として、
湯船につかった瞬間、赤ちゃんのなぜか立ち上がりたい欲が爆発。
つかまり立ちしようとするのを、すべらないように必死で支えながら、
内心は心臓がバクバク…。
当の本人はニコニコで、まるで遊びの延長みたいに、
パシャパシャとはしゃいじゃうの。
ということも。

湯船でつかまり立ちしようとするの。とっても危ないのに…。

だんだん足の力が強くなって、立ち上がりたくなっちゃうのよね。
でも、お湯の中ではちょっとしたことでも危険がいっぱいで、
私もいつも目が離せなくて大変だったな。
寝る前なのにテンションがあがってハイパー元気
お風呂から上がった後、
寝る前なのにテンションがあがって元気に動き回ることってありますよね。
それは、お湯の気持ちよさや遊びの延長で、
気分が高ぶったまま切り替わりにくくなっているから。
たとえとして、
お風呂から上がってなんとか服を着せホッとしたとたん、
ハイハイして部屋の中を走り回るの。
このまま寝かしつけをしてしまいたいのに、
体が火照っているからかハイパー元気になってしまってどうしたらいいやら。
とにかく怪我だけはしないように、
お風呂上がりだというのに汗だくでついて回るしかできないの。
なんてことも。

テンションがあがって、
おとなしくしてほしいのにハイハイして走り回るの。

お風呂の中は赤ちゃんにとって刺激がいっぱい。
テンションが上がりっぱなしでなかなかじっとしてくれないですよね。
追いかけてまた汗だくになったりして、本当に大変。
10か月の赤ちゃんとのワンオペお風呂が大変な理由

ワンオペでのお風呂は、ただでさえ体力も気力も使うのに、
10か月頃になると赤ちゃんの動きが一気に活発になり、難易度がぐっと上がります。
ここでは、そんなワンオペお風呂が大変な理由を解説。
- つかまり立ちブームでじっとしてくれないから
- シャワーやお湯に手を伸ばし続け、こちらのペースで進まないから
- 後追い行動がピークで離れると泣いてしまうから
つかまり立ちブームでじっとしてくれないから
ワンオペお風呂で大変な理由の1つは、
つかまり立ちがブームになって、じっとしてくれないから。
赤ちゃんはつかまり立ちをはじめると視点も変わり、
好奇心も一気に高まります。
たとえば、
今まではベビーチェアに座らせておけば、安心して自分の体を洗えたけれども、
10か月を過ぎるとおとなしく座っててくれないの。
お風呂のふちに手を置いてつかまり立ちをしたりするので、
滑って転ばないかとっても心配。
ということも。

つかまり立ちとかを覚えると、じっとしてくれないの。

つかまり立ちを覚えた赤ちゃんは、
所かまわず何かにつかまって立ち上がろうとします。
本当に目が離せないですよね。
シャワーやお湯に手を伸ばし続け、こちらのペースで進まないから
10か月の赤ちゃんのワンオペお風呂が大変なのは、
シャワーやお湯に手を伸ばし続け、こちらのペースで進まないから。
10か月の赤ちゃんは好奇心旺盛で、なんにでも興味を持つ時期。
たとえば、
赤ちゃんの体を洗うためにシャワーを流していると、
シャワーのお湯が流れているのが気になるのか、
パシャパシャと水遊びをはじめちゃってなかなか体が洗えなくて…。
時には自分からシャワーにかかりに行って顔から浴びちゃうことも。
自分の体を洗っているときも同じようなので、
なんとか赤ちゃんを抑えて自分の体を洗い流していたり。
なんてことも。

シャワーやお湯に興味がいって、なかなかスムーズに体が洗えないの。

いろいろなものに興味を持つ頃だから、
シャワーとか流れるお湯とか不思議なんでしょうね…。
後追い行動がピークで離れると泣いてしまうから

10か月ごろの赤ちゃんは後追い行動がピークになりやすく、
少し離れるだけで泣いてしまうから。
親が離れると不安を感じやすい時期になっていて、ママを追いかけてしまうの。
例として、
お風呂の準備をしているときに、
タオルを取りにほんの少し離れただけで泣き出してしまって…。
「すぐ戻るよ~。」って声をかけていても、姿が見えなくなっただけで泣くので毎回焦る…。
いったん泣き出すとなかなか泣きやまず、お風呂に入るまでひと苦労…。
なんてことが。

ちょっと離れただけで泣いちゃうの。

ママがちょっとでも見えなくなったり、
離れたりしたら泣き出しちゃうことってありますよね。
ワンオペお風呂10か月の赤ちゃんと入るとき気を付けること3選

ワンオペお風呂で10か月の赤ちゃんと入るには、
いくつか気を付けたいことがあります。
ここでは、
ワンオペお風呂10か月の赤ちゃんと入るとき、気を付けること3選
をお伝えします。
- お湯の温度はぬるめ(38〜40℃)
- 赤ちゃんは最後に湯船へ
- 10か月の赤ちゃんの入浴は長湯しない(5分くらい)
お湯の温度はぬるめ(38〜40℃)
お風呂のお湯の温度はぬるめ(38~40℃)が最適です。
なぜなら、赤ちゃんは大人より熱さに弱いから。
たとえば、
冬:38〜40℃、夏:37〜38℃でも十分です。
大人が少しぬるいかな?くらいで大丈夫。
ぬるめのお湯にしてあげましょう。
とか。

熱いお湯はだめなの?

赤ちゃんの肌は敏感です。
大人にはちょうどいい温度でも熱く感じてしまいます。
ちょっとぬるいかな?がちょうどいい熱さなんですよ。
赤ちゃんは最後に湯船へ
赤ちゃんを湯船に入れるのは最後にしましょう。
なぜなら、大人が先に準備しておくことで、
赤ちゃんを短時間で安全に入浴させられるから。
パターンとして、
- 最初に赤ちゃんを洗う
- 赤ちゃんをベビーチェアに座らせる
- 赤ちゃんの様子を見ながらママが体を洗う
- 赤ちゃんを抱っこして湯船に浸かる
という流れだと、赤ちゃんを待たせずにすみます。

最後に赤ちゃんを湯船に入れるの?

最後に入浴するのが赤ちゃんにとってもママにとっても楽な入り方です。
赤ちゃんだけを湯船に浸からせるわけにもいかないですよね。
ママと一緒にお湯に最後に浸かるのが1番いい方法です。
10か月の赤ちゃんの入浴は長湯しない(5分くらい)
10か月の赤ちゃんの入浴は長湯せず、5分くらいで上がりましょう。
なぜなら、赤ちゃんはすぐのぼせるからです。
たとえば、
赤ちゃんと湯船に入って10分。
自分はちょうどよくても、赤ちゃんは全身真っ赤になってちょっと熱っぽい。
慌ててお風呂から上がり、赤ちゃんの身支度を整えた後、
首や脇に涼しい風を送ってあげる。
落ち着いた頃にお水を少し飲ませると、ようやく落ち着いたのか笑ってくれた。
とか。

長湯しない方がいいのね。

赤ちゃんは長湯が苦手。
だいたい5分くらいを目安にお風呂から上がったほうが、
赤ちゃんのためにいいんです。
湯冷めも湯あたりも、赤ちゃんには厳禁ですね。
ワンオペお風呂10か月から実践できる安全&楽する工夫ベスト6

ワンオペで10か月の赤ちゃんをお風呂に入れるのは、
毎日の中でもっとも緊張しやすい時間帯ですよね。
ここでは、今日からすぐ取り入れられる安全&楽する工夫ベスト6をご紹介します。
- 工夫① 入浴前の段取りをルーティン化する
- 工夫② 赤ちゃんの待機スペースを作る
- 工夫③ 自分を洗う時は無駄を減らしてさっと洗う
- 工夫④ ぐずり対策のアイテムを活用する
- 工夫⑤ 湯冷めを防ぐスピード着替え術
- 工夫⑥ お風呂後の動線をシンプルにする
工夫① 入浴前の段取りをルーティン化する
まず、入浴前の段取りをルーティン化することが大切です。
なぜなら、毎回同じ流れで行うことで、迷いがなくなるから。
例として、
- 脱衣所と浴室を温めておく
- 赤ちゃんの着替え・保湿・オムツを一式まとめてセットしておく
- バスチェアやバスマットにタオルを広げておく(できればバスタオルを開いた状態で)
- 浴室に必要な玩具を先に入れておく
などがあげられます。

なかなかルーティンにするのは大変だわ。

なんでもそうですが、1度癖をつけてしまえば、
次に何をするのかわかりやすくなりますよ。
することや置き場所が決まっていれば、戸惑わずに動けるから。
工夫② 赤ちゃんの待機スペースを作る
赤ちゃんの待機スペースを作るのも必要なことです。
なぜなら、ママが体を洗っている間の居場所を確保することができるから。
例として、
浴室まわりは床が滑りやすく、硬いもの・角のあるものも多いため、
ほんの数秒のスキに転倒やぶつかりが起きやすい環境ですよね。
事前にバスチェアなどを準備して、赤ちゃんの安全を確保しましょう。
座らせる位置を決めておくだけでも、安心感が大きく変わりますよ。
ということも。

待機スペースを作るって、どうすればいいの。

バスチェアや、ママが赤ちゃんを確認できる場所に座らせておくだけでも大丈夫。見えるのと見えないのではママも赤ちゃんも気分が違うからね。
お互い目が合うところにいるのが、ママも赤ちゃんも安心できますよ。
工夫③ 自分を洗う時は無駄を減らしてさっと洗う
自分の体を洗う時は、無駄を減らしてさっと洗いましょう。
それは、できるだけ赤ちゃんから目を離さないためです。
たとえば、
- 赤ちゃんをベビーチェアに座らせて、見えるようにしておく
- 体を洗う順番を決めておく
- 手早く洗うために泡のソープを使う
- 時には汗を流す程度でもOK
- 赤ちゃんのご機嫌を見ながら、自分の体を洗うペースを変える
などがあります。

たまにはゆっくりと洗いたいっていうのが本音…。

10か月の赤ちゃんと一緒の入浴は時間との勝負。
いかに手早く赤ちゃんもママも体を洗えるかです。
怪我をしないように見守りながら、
風邪をひかないように手早く赤ちゃんと一緒にお風呂に入りましょう。
工夫④ ぐずり対策のアイテムを活用する
ぐずり対策のアイテムを活用するのも大切です。
泣き出した時やぐずり始めたときに、大好きなおもちゃがあればご機嫌になりますよ。
おもちゃの例として、
- munchkin マンチキン バブルボール
- IKEA バストイセット
- Skip Hop ウォーターファウンテン
- アヒル隊長 おふろベビーベル
などがあります。

アイテムって何がいいのかなぁ。

ぬれても大丈夫なお風呂用のおもちゃが売っているから、
赤ちゃんが好きそうなものを選べばOK。
握ったら音の鳴るおもちゃもあるし、
手触りがいいものなんかもあるから、楽しんで探してみてね。
工夫⑤ 湯冷めを防ぐスピード着替え術
お風呂上がりは、着替えをスピーディーにするのが理想です。
それは、湯冷めしなくなるから。
たとえば、
- バスタオルを広げてすぐ包める状態にしておく
- 自分はバスローブや前開き服で即対応できるようにする
- オムツは開いた状態でスタンバイしておく
- 保湿剤をワンプッシュですぐ使える位置に置く(ポンプ式が便利)
などがあげられます。

着替えを素早くするのは難しいわ。

10か月になるとハイハイして逃げだすこともありますよね。
赤ちゃんをしっかりと捕まえて、
手早く保湿剤やオムツをつけて服を着せるのは大変なことですが、
早くしないと風邪をひいちゃいます。
慌てないように、でも素早く服を着せてあげましょう。
工夫⑥ お風呂後の動線をシンプルにする
お風呂後の動線をシンプルにするのも、とても大切なことです。
あっちに行って、こっちに行ってと移動するよりは、
1か所で済ませられるのならそれに越したことはありません。
たとえば、
- お風呂からあがってすぐに、赤ちゃんをタオルにくるむ
- 自分はバスローブなど前開きの服をさっと着る
- 赤ちゃんを抱っこして、広いリビングへ
- 赤ちゃんに保湿剤を塗り、おむつをはかせる
- 赤ちゃんの服を着せてから、自分の服を着る
という感じで。

動線をシンプルにって、どうすればいいの?

お風呂から上がった後に使う物を1か所にまとめて、
そこまでスムーズに行けるようにすればいいの。
そうすれば、何かを探して右往左往しなくてもすむし、
ママの心にも余裕ができるわ。
まとめ|10か月の赤ちゃんとのワンオペお風呂の安全対策
10か月の赤ちゃんとのワンオペお風呂は安全が第一です。
疲れているときは無理に湯船に入れず、シャワーだけで済ませたり、
お風呂そのものをお休みしたりするのも、時には必要。
行動範囲の広くなった赤ちゃんの安全第一に、お風呂に入れてあげましょう。
最初に、ワンオペお風呂で10か月赤ちゃんのあるある3選をご紹介しました。
- 脱衣所から全力のハイハイをして脱走
- 湯船で立ち上がろうとするのを全力で阻止
- 寝る前なのにテンションがあがってハイパー元気
次に、ワンオペお風呂10か月の赤ちゃんと入るとき気を付けること3選をご紹介。
- お湯の温度はぬるめ(38〜40℃)
- 赤ちゃんは最後に湯船へ
- 10か月の赤ちゃんの入浴は長湯しない(5分くらい)
そして、10か月の赤ちゃんワンオペお風呂が大変な理由についてお話ししました。
- つかまり立ちブームでじっとしてくれないから
- シャワーやお湯に手を伸ばし続け、こちらのペースで進まないから
- 後追い行動がピークで離れると泣いてしまうから
最後に、ワンオペお風呂10か月から実践できる安全&楽する工夫ベスト6をご紹介。
- 工夫① 入浴前の段取りをルーティン化する
- 工夫② 赤ちゃんの待機スペースを作る
- 工夫③ 自分を洗う時は無駄を減らしてさっと洗う
- 工夫④ ぐずり対策のアイテムを活用する
- 工夫⑤ 湯冷めを防ぐスピード着替え術
- 工夫⑥ お風呂後の動線をシンプルにする
ワンオペで毎日ヘトヘトになっているのに、
私が頑張れば大丈夫って思い込んでいませんか?
実は、ワンオペ育児の辛さを解決するのは、才能や根性の問題じゃありません。
「プロに頼って負担を減らしているかどうか」
たったそれだけで、育児は、地獄にも楽しい時間にも180度変わるんです。
私もかつては、家事も育児も全部背負ってボロボロ…。
そんな私を救ってくれたのが宅配食でした。
そこからは本当に驚くほど育児が楽になり、
子どもと笑って過ごせる余裕がある私に変わったんです。
あなたも、頑張らなくてもいいワンオペ育児を体感してみませんか?
⇒宅配食で笑顔を取り戻した私のワンオペ育児物語ワンオペ育児物語より、まずは、おすすめの幼児向けの宅配食を知りたいというあなたには、こちらの記事がおすすめ。















1歳と3歳の怪獣兄弟を育てる、絶賛ワンオペ育児中のまやです。
かつては、家事も育児も全部自分でやらなきゃと気合と根性だけで挑み、
気づけば毎日ヘトヘト、イライラ、そして自己嫌悪…。
でも今は、違います。「頼れるものは、頼っていいんだ!」
それを知ってから、ワンオペ育児がぐっと楽に、むしろ楽しくなりました。
詳細なプロフィールはこちら