ワンオペ育児がしんどいママにおすすめの本5選!心が楽になる育児本を目的別に紹介

※本サイトにはPRが含まれる場合があります。

まやママ

1歳と3歳の怪獣兄弟を育てる、絶賛ワンオペ育児中まやです。

かつては、家事も育児も全部自分でやらなきゃと気合と根性だけで挑み、
気づけば毎日ヘトヘト、イライラ、そして自己嫌悪…。

でも今は、違います。「頼れるものは、頼っていいんだ!」
それを知ってから、ワンオペ育児がぐっと楽に、むしろ楽しくなりました

詳細なプロフィールはこちら



実は、ワンオペ育児には見えない落とし穴があるのをご存じですか?

  • 子ども中心で動いて、自分のことは後回し
  • 便利で良いサービスは高いからって我慢

こうした小さな我慢の積み重ねが、
気づけば、心身を削り取る環境を作ってしまうんです…。

でも安心してください。
私もそこでどん底を味わいましたが、あるきっかけでどん底から抜け出せるんです

>>育児は1人で頑張れば頑張るほど、子どもと過ごす大事な時間を奪われる

初めての育児で、ワンオペになったらどうしよう…。
今のうちから読んでおける育児本が知りたい!

ワンオペ育児が毎日しんどい…。
少しでも気持ちが楽になるような本が知りたい!

育児本を選ぶ時、どんなことに気をつければいい?


今回の記事では、
妊婦さんや、ワンオペ育児がしんどいママにおすすめの育児本を紹介します。


ワンオペ育児は、本当につらいですよね。

私もワンオペ育児中は、「これで合ってるのかな?」と不安になることがたくさんありました。

特に離乳食を始めた頃や、子どもが熱を出した時は、
育児本を何度も開いて確認していたのを覚えています。

本が1冊あるだけで安心感が違うので、当時の私にとっては心強い存在でした


この記事では、育児本がおすすめの理由を解説。

さらには、目的別でのワンオペ育児におすすめの本や、
育児本を選ぶ時のポイントもご紹介していきます。


本記事を読めば、自分に合う育児本が見つかり、
これからのワンオペ育児に役立てられるでしょう

そして、毎日頑張るママや不安を抱える妊婦さんの心の負担を軽くしてくれます

この記事でわかること
  • ワンオペ育児中のママ・妊婦さんに本がおすすめな理由
  • 【目的別】ワンオペ育児におすすめの本5選
  • ワンオペ育児で本を選ぶ時のポイント
  • ワンオペ育児がつらい時に本以外で頼れるもの



ワンオペ育児中のママ・妊婦さんに本がおすすめな理由

まずは、
ワンオペ育児中のママや妊婦さんに本がおすすめな理由を解説していきます。

ワンオペ育児中のママ・妊婦さんに本がおすすめな理由
  • 気持ちが楽になる
  • 育児のヒントが見つかる
  • 「自分だけじゃない」と思える


気持ちが楽になる

本がおすすめな理由の1つ目が、気持ちが楽になるということ。


というのも、妊娠中や育児中は不安が尽きないため、
本に書かれていることが自分にとって大きな安心材料になるから。

私も妊娠中や、子どもを育てている時、悩みが本当に尽きなかったんです。

妊娠中は、どんなものを食べてはいけないのか、どんなことに気をつければ良いのか

育児中は、子どもが食べて良いものや避けたほうがいいもの、怪我した時の対処法など…。

本当に気持ちがいつも落ち着かなかったけれど、1冊の本があるだけで、
こういう時はこうすればいい」と指針を示してくれて、気持ちも楽になりました。


このように、自分が頼れる本を1冊持っていることは、
ママの気持ちを楽にしてくれる効果がとても強いんです。

でも、本によって書いてあることが違うこともあるし、
結局、本当に合っているかなってスマホでも調べちゃわない


まやママ

情報社会の今、色んなことが書いてあるからママも不安だよね。

あとで本を探す時のポイントも書くから、それを試した上で、
本当に自分にとって安心材料になる本を探してみようね。


育児のヒントが見つかる

本がおすすめの理由2つ目が、育児のヒントが見つかること。


なぜなら、実際の経験を踏まえた上で書かれているので、
中には、自分では気がつけない時短テクや便利グッズが載っているから。

私も、子どもの離乳食や怪我をした時に育児本に頼っていました

そこで初めて、赤ちゃん用の冷却シートがあることや、
離乳食で出汁パックが便利な理由を知ることができたんですよね。


月齢にあわせて進めつつ、色んなものを食べさせたいけど、
数品しか書かれていなくて不便…


まやママ

離乳食の進め方の本は確かに品数が少ないから、
色んなものを食べさせたいママにとってはあまり向いていないかもしれない。

色んな離乳食の作り方を載せている本もあるから、
そっちを参考にすると、色んなご飯を作れるよ!


「自分だけじゃない」と思える

本がおすすめの理由3つ目は、大変なのは自分だけじゃないと思えること。


というのも、本には色んなママの体験談が載っているものもあり、
実際に自分も直面している問題を他の人も体験していることで、安心できるから。

私は産後、ずっと眠くてしょうがなかったんです。

やる気が起きないどころか、ベッドから起き上がることすらつらくて…。
私だけなんじゃ…と思っていました。

でも、ある時本屋に行ってふと目に止まった育児本を開いた時、
同じように悩んでいる人が多いと知り、「私だけじゃないんだ」とホッとしたのを覚えています


でも、本で読んだからってそんなに安心できるもの?


まやママ

ワンオペで育児をしていると、
「私のやり方で合ってるのかな?」って不安になることもあるんだ。

そんな状態の時に、本は最高の安心材料になるんです。


【目的別】ワンオペ育児におすすめの本5選

次に、
目的別でのワンオペ育児におすすめの本を5つ紹介します。

【目的別】ワンオペ育児におすすめの本5選
  • 毎日の育児がしんどい時に読みたい本
  • イライラ・メンタル疲れを軽くしたい本
  • 家事や育児を楽にする時短に役立つ本
  • 子どもが怪我や病気をした時に役立つ本
  • 妊婦さん向けの産後のワンオペ対策本


毎日の育児がしんどい時に読みたい本

毎日の育児がしんどい時に読みたい本は、『子育てあるある美術館』です。


というのも、世界の絵画と一緒に書かれている育児あるあるが、
あまりにも自分と重なりすぎて、楽しく読めてしまうから。

実は私も母から、「これ、本当に面白いから読んでみな。」と言われて読みました。
本当に、毎日の自分の気持ちそのままが書かれているんですよ。

ちょうどその時、育児がしんどいと感じていた時だったので、
「あるある〜!」と笑いながら読むことでリフレッシュにもなりました


でも、これって育児本のうちに入るの?


まやママ

育児本と聞くと、ノウハウやアドバイス系を連想するよね。

でも、こういった育児あるあるも、育児本のひとつ!

これからこういうこともあるのかぁ」と楽しく読み進められちゃうよ。



『子育てあるある美術館』はこちら!

楽天ブックス
¥1,595 (2026/06/05 16:58時点 | 楽天市場調べ)

こんなママにおすすめ

  • 育児ノウハウよりも、まずは笑って気持ちを軽くしたいママ
  • 「私だけじゃない」と思える本が読みたいママ
  • 育児の合間にサクッと読める本を探しているママ


イライラ・メンタル疲れを軽くしたい本

イライラ・メンタル疲れを軽くしたい時におすすめな本は、
『#ほどほど育児 失敗したっていいじゃない』です。


理由は、育児をして疲れ切った中でも読みやすい文章で、
思わずクスッとできて、疲れた時にすごく励まされるから。

実は、私はインスタで木下ゆーきさんを知って、育児の参考にしています

この本は、ノウハウもありつつ、実際の育児悩みに寄り添ってくれるような内容で、
読んでいると心がホッとしてくるので、メンタル疲れのママには特におすすめ!


この育児本ってパパ向きなんじゃない?


まやママ

読んでみると、パパだけじゃなくてママもすごく共感できることがたくさん。

パパにも読んで欲しいけど、ママにもぜひ読んでもらいたい1冊だよ!



『#ほどほど育児 失敗したっていいじゃない』はこちら!

こんなママにおすすめ

  • 育児でイライラして自己嫌悪になりやすいママ
  • 完璧にやらなきゃと思って疲れているママ
  • パパにも読んでほしい育児本を探しているママ


家事や育児を楽にする時短に役立つ本

毎日の家事や育児が楽になる時短に役立つ本でイチオシは、
『パパもママも必読!子育てがラクになるノウハウを集めた育児ハック』です。


理由は、家事育児を楽にする方法はもちろん、
お金に関することまでこの1冊で知れてしまうから。


この本で学べる内容の一例はこちらです。

  • 洗濯・料理・買い物・掃除の効率化
  • 睡眠を最適化させる方法
  • 保活について
  • 育児を効率化する方法
  • キャッシュレス生活やふるさと納税について


口コミだと、産前に読むといいって書いてあるけど、もう遅いかな…?


まやママ

そんなことはないよ。

むしろ、育児をしてきたからこそ出てくる悩みを、

少しでも解決するためにも読んで損なしだよ!



『パパもママも必読!子育てがラクになるノウハウを集めた育児ハック』はこちら!

こんなママにおすすめ

  • 家事と育児を少しでも時短したいママ
  • 産前に、家事育児の仕組みを整えておきたい妊婦さん
  • 育児だけでなく、お金や暮らしの効率化も知りたいママ


子どもが怪我や病気をした時に役立つ本

子どもが怪我や病気をした時に、私が実際に役立ったと感じた本は、
『最新!0〜6才病気&ホームケア新百科mini』です。


なぜなら、普段日常生活で起こりやすい怪我の処置方法や、
風邪などの病気の際にやるべきことがわかりやすく書いてあるから。

実は、私が今まさに読んでいて1番助かっている本なんです。

子どもが発熱した時の冷やす箇所や方法、病院に行く目安
たんこぶができた時の応急処置のやり方がイラストや写真付きでわかりやすく載ってました。

これ1冊あれば、普段の生活での急な怪我や病気も安心して対処できるので本当におすすめ。


でもこれって6歳までだし、自己判断はやっぱり怖いな…。


まやママ

子どもは6歳くらいまでは、色々と手探り状態で不安だし、
場合によっては対処が遅れると重症化してしまうこともあるの。

自己判断は確かに不安かもしれないけど、
1冊本があるだけで、いざという時とても心強いし、落ち着いて動けるよ。



『最新!0〜6才病気&ホームケア新百科mini』はこちら!

こんなママにおすすめ

  • 子どもの発熱や怪我のたびに不安になるママ
  • 病院に行く目安を手元で確認したいママ
  • いざという時に慌てないための本を置いておきたいママ


妊婦さん向けの産後のワンオペ対策本

妊婦の時にこそ読みたい産後のワンオペ対策本は、
『たまご・ひよこクラブ』です。


というのも、育児本をいくつか読んできた中で、
やっぱりたまひよが1番読みやすいから。

実は私も、妊娠中からたまひよの愛読者でした。
妊娠中のこともわかるし、出産後のこともわかる。

さらには、イマドキの育児の方法や家事についても載っているし、
ママの今、欲しい情報がぎゅっと詰まっていて、すごくありがたかったです。


でも、たまひよって妊娠中は妊娠中のものを買って読むよね?
ワンオペのことってわからなくない?


まやママ

普通は、その時の自分の状況と同じ場所のたまひよを買いがちなんだけど、
私の場合は、もう妊娠中から出産後の『ひよこクラブ』を読んでたよ。

その方が産後の動きを先に知っておけて
もしもの時も先回りして行動できるからおすすめだよ!


楽天ブックス
¥1,650 (2026/06/09 13:54時点 | 楽天市場調べ)
楽天ブックス
¥1,650 (2026/06/09 13:53時点 | 楽天市場調べ)

こんなママにおすすめ

  • 初めての妊娠・出産で産後の流れが不安な妊婦さん
  • 出産前に育児のイメージをつかんでおきたいママ
  • 最新の育児情報を読みやすく知りたいママ


ワンオペ育児で本を選ぶ時のポイント

せっかく育児本を読むなら、自分にとって相性の良い本を選びたいですよね。

ここでは、ワンオペ育児で本を選ぶ時のポイントを解説していきます。

ワンオペ育児で本を選ぶ時のポイント
  • 共感できる本を選ぶ
  • 短時間で読める本がおすすめ
  • 電子書籍も便利


共感できる本を選ぶ

まずは、共感できる本を選んでみましょう


というのも、自分が共感できる本でないと、
読むのが億劫になってしまうし、楽しくないから。

ワンオペ育児をしている時に、いろいろな本を読んでいたんです。

でも、自分が共感できない本だと、読むのが億劫になってしまったんです。

やっぱり自分に合う本を読むのが1番いいみたいですね。


毎日忙しくてゆっくり本を選んでいられないし、
本もいっぱいあるからどれが自分に合うのかなんて分からないや…。


まやママ

私の場合は、ネットで本の口コミを見て、
良さそうなものを実際に本屋で探しているよ


最初から本屋に行くよりも効率的だし、
ワンオペで忙しいママにはおすすめの探し方だよ。


短時間で読める本がおすすめ

次のポイントは、短時間で読めること。


なぜなら、毎日ワンオペ育児で忙しいママには、
スキマ時間くらいで読める本の方が読みやすいから。


私の実体験の中で、

短時間で読める本は、割と端的にわかりやすくまとめている本が多かったです。

やっとできた休憩時間に、長い文章を読むのはなかなか大変…。

休憩時間にサッと読み進められるくらいがちょうどよかったですよ。


サッと読める本だと、簡単なことしか書いてないんじゃないかな…


まやママ

意外にもそんなことがないんですよね。

1つ1つのことが簡潔に書かれているから、逆に色んな情報が載っていて
色々知りたいママにはとってもありがたい!


電子書籍も便利

3つ目のポイントは、電子書籍もあるということ。


理由は、電子書籍ならではのメリットが、忙しいワンオペママとの相性がいいから。


電子書籍のメリットは、

  • いつでも手軽に買えて読めるから、本屋に足を運ぶ必要がない
  • スマホ1つで読めるので、本を出し入れする手間が省ける
  • 読みづらさを感じた時に、文字の大きさやフォントを変えられる


電子書籍、使ったことないから慣れるのに時間かかりそうだなぁ…。


まやママ

今まで本派だったら、最初は読みづらさを感じるかも…。

でも、一度慣れると便利だと感じることが多いし、
何よりワンオペで子ども連れて本屋に行く手間を省けるのは嬉しい


ワンオペ育児がつらい時に本以外で頼れるもの

さて、おすすめの育児本や、本を選ぶ時のポイントは紹介してきました。


でも実際、ワンオペ育児は本を読んでもつらいときもある…

ここでは特別に、ワンオペ育児がつらい時に本以外で頼れるものを紹介していきます。

ワンオペ育児がつらい時に本以外で頼れるもの
  • 家事代行サービスを使う
  • 宅配食を活用する
  • 一時保育を利用する
  • SNSやママコミュニティで相談する


家事代行サービスを使う

本以外で頼れるものの1つ目は、家事代行サービスです。


理由は、育児だけで手一杯になってしまう時、
家事代行サービスにお願いすることで負担がかなり減るから。


家事代行サービスを活用する例は、

  • お風呂掃除や洗面所の掃除
  • 部屋の掃除や整理整頓
  • おかずの作り置きや夕食作り
  • 買い物やクリーニングの受け渡し


家事代行が気になってるけど、
楽をしすぎているようで罪悪感がありそう…


まやママ

いつも家事育児をワンオペで頑張っているんだから、
どうしてもつらくなってしまう時は出てきちゃうよね。

ママにも休憩は必要だし、
家事のプロから時短テクを教えてもらえることもあっていいことづくしだよ。


宅配食を活用する

本以外で頼れるものの2つ目は、宅配食です。


というのも、毎日のご飯作りは結構大変だし、
1食を宅配食に変えるだけでも全然負担が変わってくるから。


宅配食のメリットは、

  • 調理や片付けの手間がない
  • 栄養バランスを手軽に補える
  • 自分では中々作らない料理を食べられる
  • 中には離乳食を扱っているところもある


便利そうだけど、添加物とかが入っていそうで心配…。


まやママ

子どもに食べさせるものはこだわりたいよね。

私がおすすめしている宅配食は無添加だから、ママも安心してあげられる!


一時保育を利用する

本以外で頼れるものの3つ目は、一時保育です。


理由は、ママのリフレッシュもできるし、
子どもも新しい刺激を受けることができるから。


一時保育を利用できる施設はこんなところです。

  • 認可保育園や認定こども園
  • 地域型保育園や認可外保育園
  • 地域の子育て支援センター
  • ファミリーサポートセンター


でも、こういうところって申請とか大変なんじゃない?


まやママ

場所によっては事前登録が必要なところもあるから、
利用したいところに問い合わせて、事前準備などを確認しましょう。


SNSやママコミュニティで相談する

本以外で頼れるものの4つ目は、SNSやママコミュニティで相談すること。


というのも、SNSやママコミュニティでは、
同じ年齢の子を持つママとの関わりを持てるし、悩みも共有できるから。


実は私もSNSを通して育児を相談したことがあるんです。

息子の発達や離乳食の進み具合など、
同じ悩みを抱えているママや、アドバイスをくれる先輩ママもいました。

ワンオペ育児で外に出るのもつらい時や、誰かに対面で相談するのが苦手な人は、
SNSやママコミュニティに思い切って相談するのは結構おすすめです。


でも、中には変な人もいるよね…それがちょっと怖い…。


まやママ

中には、変な人もいるね…。

でも、自分や子どもの個人情報をしっかりと守って
相手を見極めれば、結構貴重な情報の収集ができるよ!


まとめ:ワンオペ育児本を活用して毎日の負担を減らそう

いかがでしたか?

ワンオペ育児は、どうしても周りに頼りにくいことが多いですよね。

そんな時に育児本は、ママの心強い味方になってくれるんです。


育児本を活用して、毎日の負担をぜひ減らしてみましょう


最初に、ワンオペ育児中のママや妊婦さんに本がおすすめな理由を解説。

ワンオペ育児中のママ・妊婦さんに本がおすすめな理由
  • 気持ちが楽になる
  • 育児のヒントが見つかる
  • 「自分だけじゃない」と思える



次に、目的別でワンオペ育児におすすめの本を5冊紹介しました。

【目的別】ワンオペ育児におすすめの本5選
  • 毎日の育児がしんどい時に読みたい本
  • イライラ・メンタル疲れを軽くしたい本
  • 家事や育児を楽にする時短に役立つ本
  • 子どもが怪我や病気をした時に役立つ本
  • 妊婦さん向けの産後のワンオペ対策本




そして、ワンオペ育児で本を選ぶ時のポイントも伝授。

ワンオペ育児で本を選ぶ時のポイント
  • 共感できる本を選ぶ
  • 短時間で読める本がおすすめ
  • 電子書籍も便利




最後に、ワンオペ育児がつらい時に本以外で頼れるものも特別に紹介しました。

ワンオペ育児がつらい時に本以外で頼れるもの
  • 家事代行サービスを使う
  • 宅配食を活用する
  • 一時保育を利用する
  • SNSやママコミュニティで相談する



ワンオペで毎日ヘトヘトになっているのに、
私が頑張れば大丈夫って思い込んでいませんか?


実は、ワンオペ育児の辛さを解決するのは、才能や根性の問題じゃありません。

プロに頼って負担を減らしているかどうか
たったそれだけで、育児は、地獄にも楽しい時間にも180度変わるんです

私もかつては、家事も育児も全部背負ってボロボロ…。
そんな私を救ってくれたのが宅配食でした。

そこからは本当に驚くほど育児が楽になり、
子どもと笑って過ごせる余裕がある私に変わったんです。

あなたも、頑張らなくてもいいワンオペ育児を体感してみませんか?

⇒宅配食で笑顔を取り戻した私のワンオペ育児物語

ワンオペ育児物語より、まずは、おすすめの幼児向けの宅配食を知りたいというあなたには、こちらの記事がおすすめ。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA