実は、ワンオペ育児には見えない落とし穴があるのをご存じですか?こうした小さな我慢の積み重ねが、
気づけば、心身を削り取る育児地獄を作ってしまうんです…。でも安心してください。
私もそこでどん底を味わいましたが、あるきっかけで育児地獄から抜け出せるんです。

3人育児のワンオペが大変すぎて毎日つらい。

3人育児のワンオペを前向きに過ごすために、できることってあるかな?

3人育児のワンオペってどうしたらうまく乗り切れるの?
この記事では、3人育児のワンオペがつらいと感じている、あなたのお悩みを解決します。
子どもがいて幸せなはずなのに、
どうして毎日こんなにつらいんだろうって思っていませんか?
5歳、3歳、0歳のワンオペ育児。
家事に育児に追われて、落ち着いて座ることもできない。
こんな毎日が続くと思うと、つらいって感情しか出てこないよ…。
こんな感じで、常に家事や子どものお世話に追われてしんどいですよね。
でも、ワンオペで3人育児を乗り切る方法がわかれば、
もっと前向きに過ごせるようになります。
この記事では、
3人育児のワンオペがつらいと思う理由や、攻略方法、
心を軽くする考え方を徹底解説します。
最後まで読むことで、3人育児のワンオペでも、
子ども達と心から笑って過ごせるようになります。
- ワンオペ3人育児で心が折れそうになる瞬間あるある【3選】
- ワンオペ3人育児がつらいと思う理由【3選】
- ワンオペ3人育児を攻略するための方法【6選】
- ワンオペ3人育児は頑張らなくていい!心を軽くする考え方【4選】
ワンオペ3人育児で心が折れそうになる瞬間あるある【3選】

ワンオぺで子ども3人の育児を一生懸命やっているのに、
どうしても上手くいかない。
そんな毎日が続くと、心が折れそうになりますよね。
まずはそんなあるあるを3つ紹介します。
- 帰り道で、上の子が歩いてくれない時
- 公園で子どもた達が別々の場所で遊び始めた時
- やっと寝かしつけが終わったと思ったのに、誰かが起きた時
帰り道で、上の子が歩いてくれない時

帰り道に上の子が歩いてくれないと、早く歩いて!って叫びたくなりますよね。
だって、下の子を抱っこ紐やベビーカーで連れた状態で、
上の子を抱っこすることはできないから。
例えば、
幼稚園からの帰り道。
末っ子を抱っこ紐で抱えて、上の子2人と手を繋いで歩いていたら、
途中から「抱っこして!」の大合唱で2人とも動かなくなっちゃった。
家は目の前なのに、果てしなく遠く感じて心が折れそう。
みたいな光景。

普段から説明しておけば、ちゃんと歩いてくれるでしょって言われるけど…。

子どもって、どうしても話を聞いてくれない時がある。
家までのたった数メートルが、果てしなく感じるよね。
公園で子ども達が別々の場所で遊び始めた時

公園で子どもが別々に遊び出すと、
目が行き届かなくなるから焦りますよね。
なぜかというと、物理的に大人の手が足りないから。
あるあるな光景としては、
子ども3人と公園に着いた途端、上の子2人が別々の方向に走り出しちゃった。
どっちを追いかければいいのかわからなくて、公園に着いて早々、心が折れそう…。

公園に着く前に言い聞かせておけばいいでしょ、って言われるけど…。

子どもは、公園に着いた瞬間、約束なんて忘れてる…。
周りへの迷惑や怪我が心配で、気が気じゃないよね。
やっと寝かしつけが終わったと思ったのに、誰かが起きた時

1番心が折れそうになるのは、
やっと寝かしつけが終わったと思ったのに、誰かが起きた時です。
なぜなら、数時間かけた寝かしつけが、一瞬で振り出しに戻るから。
よくあるのが、
1時間以上かけて子ども達を寝かせて、やっと布団から出た瞬間、末っ子の泣き声が…。
終わりが見えなくて、もう魂が抜けそう…。
こんな光景。

赤ちゃんは泣くものだし、しょうがないって言われるけど…。

分かっていても、寝かしつけが終わらないのは地獄。
自分の時間も減っちゃうし、なんだか虚しくなるよね…。
ワンオペ3人育児がつらいと思う理由【3選】

ワンオペ3人育児をしていると、
家事と育児に追われ、毎日疲れ果ててしまいますよね。
ここからは、
ワンオペ3人育児がなんでこんなにつらいと感じるのか、その理由を3つ紹介します。
- 家事と育児には終わりがないから
- 1日の中で落ち着いて休憩する時間がないから
- 助けてと言いたくても、すぐに動いてくれる大人がその場にいない
家事と育児には終わりがないから
ワンオペで3人の育児をしていると、
家事と育児には終わりがないからつらいですよね。
なぜなら、家事や育児はどんなにこなしてもなくなることがないし、
明日も続くから。
例えば、
子ども3人の寝かしつけ中、溜まった洗濯物と流しに残った食器が頭から離れない。
今日が終わっても、また明日同じことの繰り返しだと思うとつらい…。
みたいに。

家事は明日にして休めばいいって言われるけど、結局やるのは自分なんだよね。

出口のない迷路を走らされてるみたいで、つらいよね。
家事と育児にも定時があればいいのに…。
1日の中で落ち着いて休憩する時間がないから

ワンオペ3人育児だと、
1日の中で落ち着いて休憩する時間がなくてつらいですよね。
なぜかというと、家事も育児も途切れることがないから。
よくある光景としては、
一息入れたくて、いつもより丁寧に淹れたコーヒー。
でも、子どものトイレや呼び出しに追われて、気づけば冷めきっちゃった。
冷めたコーヒーを立ち飲みしてると、無性に悲しくなる…。

子どもが静かに遊んでる時やお昼寝してる時に休めばいいって言われるけど…。

3人同時に静かになることなんて、滅多にないよね。
1人でずっと気を張ってなきゃいけないから、疲れちゃう…。
助けてと言いたくても、すぐに動いてくれる大人がその場にいない

ワンオペ3人育児で1番つらいのは、
助けてと言いたくても、すぐに動いてくれる大人がその場にいないことです。
だって、今、誰か助けてくれないと意味がないから。
例えば、
お茶をこぼしてしまい、泣きながら怒る上の子たち。
それにつられて泣きだす末っ子…。
この場に大人が自分しかいないって思うと、絶望して泣きたくなる。
こんな光景。

大変なのは子どもが小さいうちだけだよって言われるけど…。

今、誰にも助けてと言えないことがつらいんだよね。
こういう時って、孤独を感じちゃう…。
ワンオペ3人育児を攻略するための方法【6選】

ワンオペ3人育児では、
とにかく日々の生活を乗り越えていかなきゃいけないですよね。
ここでは、そんな大変な毎日を攻略するための方法を6つ、解説します。
- 攻略法1:帰宅後から寝るまでのタイムスケジュールを組んでおく
- 攻略法2:食事作りはとことん手を抜く
- 攻略法3:お風呂は早く上がることを優先して簡単に済ませる
- 攻略法4:寝かしつけは決まったルーティンで挑む
- 攻略法5:子どもを最強の助っ人にする
- 攻略法6:上の子を特別扱いする
攻略法1:帰宅後から寝るまでのタイムスケジュールを組んでおく
ワンオペ3人育児を乗り切るには、
帰宅後から寝るまでのタイムスケジュールを組んでおくことが重要です。
なぜなら、この時間をうまく切り抜けるかどうかで、疲労感が大きく変わるから。
例えば、
【17:00】
公園から帰宅
【17:05】
帰ってきた勢いのまま、お風呂
→外出前にお風呂の予約をしておく
【17:50】
お風呂から上がったら、すぐ軽食
→空腹による不機嫌を避けるため
【18:00】
夕飯の準備開始
→宅配食や冷凍食品を活用する
【18:30】
夕飯開始
【19:10】
食後すぐに歯磨き
→眠くなる前に済ませる
【19:30】
自由時間
【20:00】
トイレに寄って、寝室へ移動
→寝付きがいい子から寝かしつけていく
【21:00】
うまくいけば全員就寝
→寝たらいいな、くらいに思っておく
こんな感じで、先回りした予定を組んでおくのがおすすめです。

うちの子は騒いだり喧嘩してばっかりだし、こんなに上手くいくわけないよ…。

タイムスケジュールがあると、その都度悩まず動けるから楽だよ。
予定外のことが起きたら、仕切り直して調整しよう。
攻略法2:食事作りはとことん手を抜く
そして次に、食事作りはとことん手を抜きましょう。
なぜかというと、
食事で体力を使い果たしてしまうと、寝かしつけの前に力尽きてしまうから。
具体的には、
- 献立は曜日で固定する
→月曜日は麺類、水曜日は宅配食など大枠を決めておく - 料理は時短する
→レトルト食品、冷凍食品、宅配食を活用 - 使うお皿は1枚にする
→大きめのお皿にお子様ランチみたいに全部乗せすれば、洗い物が減る
など。

食事の手を抜くのは栄養が気になるし、後ろめたい。

食事作りを手抜きして、体力を温存した方が笑顔でいられるよ。
栄養は週単位で考えれば、気持ちも楽になるしね。
>>時短できて栄養満点な宅配食については、こちらで紹介しています
攻略法3:お風呂は早く上がることを優先して簡単に済ませる
ワンオペ3人育児では、
お風呂は早く上がることを優先して、簡単に済ませましょう。
なぜなら、しっかり洗おうとして時間をかけると、体力が残らないから。
流れとしては、
- 上の子2人を洗う
→汗をよくかくところだけちゃんと洗えればいい、と割り切る - 上の子2人を湯船へ
- 脱衣所のバウンサーで待たせておいた末っ子と自分を洗う
- 末っ子と湯船にさっと浸かる
- 上の子が湯船で遊んでいる間に、末っ子と自分の体を拭いて服を着る
→浴室のドアは開けたまま、湯船から目は離さない - 上の子2人の体を拭き、服を着させる
こんな感じで、しっかり洗うことよりも、早く上がることを重視しましょう。

しっかり洗わないと、衛生的にどうなんだろう…。

シャワーで流すだけでも、大体の汚れは落ちるよ。
お風呂は簡単に済ませて、体力温存しよう。
攻略法4:寝かしつけは決まったルーティンで挑む
ワンオペ3人育児で最も苦戦する寝かしつけは、決まったルーティンで挑みましょう。
だって、流れが決まっていると心も体も楽だから。
おすすめとしては、
- 早めに寝室に移動して、しばらく布団の上でまったりする
- 電気を消す前の〇〇タイム
→絵本、オルゴール系の音楽、おしゃべりなど - トイレに行く
- 電気を消しておやすみなさい
- 末っ子は授乳しながら先に寝かせ、その後に上2人を寝かしつけ
- 電気を消してからもおしゃべりしちゃう時は、おしゃべり禁止ゲーム
こんな感じで、自分達に合うルーティンを決めて、寝かしつけをしましょう。

決まったルーティンがあったとしても、いつも上手くいくとは思えない…。

上手くいかなくても、毎日同じルーティンを繰り返すことが大切。
子どもが寝る時の流れを覚えると、寝つきがよくなるよ。
攻略法5:子どもを最強の助っ人にする

子どもを最強の助っ人にすることも、
ワンオペ3人育児を乗り切るための方法のひとつです。
どうしてかというと、子どもも立派な家族の一員だから。
例えば、
- 上の子に末っ子のオムツを持ってきてもらう
- 上の子に末っ子のミルクを飲ませてもらう(1番おすすめ。だってこの姿は最強に尊いから。)
- 使った食器を台所まで運ぶ
- 洗濯機に服を入れる
- 服を引き出しにしまう
など、こんな感じでお手伝いをお願いしましょう。

自分でやった方が早いし、結局やり直すことになるんじゃない?

見守りは必要だけど、積み重ねていけば即戦力になる。
家事も育児も、ママひとりがやる必要はないよね。
攻略法6:上の子を特別扱いする

ワンオペ3人育児の平和を保つ最大の鍵は、上の子を特別扱いすることです。
なぜかというと、
下の子達に手がかかる分、上の子が1番我慢してくれているから。
具体的には、
- ママと上の子の2人だけで秘密の合図(ウインクやきゅんポーズ)を作り、
下の子達が見ていない時に送り合う - 内緒のおやつを上の子だけにこっそり渡す
- 下の子達が寝た後に、2人で内緒のおはなし会をする
など、上の子が自分は特別だと感じられることをしましょう。

兄弟で差をつけるのは良くないんじゃない?

上の子の心が満たされると、下の子達にも伝わるよ。
感謝と愛情を伝えるために、特別扱いしてね。
ワンオペ3人育児は頑張らなくていい!心を軽くする考え方【4選】

ワンオペ3人育児をしていて、
もっと頑張らなきゃ、ちゃんとしなきゃって思っていませんか?
でも、そんなに自分を追い詰める必要はないんですよ。
ここでは、
あなたが頑張らなくて済むように、心を軽くする考え方を4つ解説します。
- 〜しなければならない、の呪いを捨てる
- 自分で自分を褒める
- 自分の機嫌を最優先にする
- 子どもが元気で笑っていればいいと割り切る
〜しなければならない、の呪いを捨てる
まず、〜しなければならない、という呪いを捨てましょう。
なぜなら、その呪いは自分を苦しめるだけだから。
具体的には、
- 朝ご飯はしっかり食べさせなければならない
→1口でも食べればよし、本人が満足してればよし - 洗濯物はきれいに畳まなければならない
→きれいに畳んでもすぐ着るんだから、大体でいい - 夕ご飯はしっかり手作りしなければならない
→子どもを3人見ながらちゃんと料理するのは大変だから、料理は手を抜いていい - 夜9時までに寝かせなければならない
→どうしても寝付けない日もあるから、そういう日は諦める
など、こんな感じでどんどん呪いを捨てましょう。

そうは言っても、家事や育児をちゃんとしないと生活が乱れるんじゃない?

ワンオペ3人育児で、規則正しく完璧な生活を送るなんて難しいよね。
自分を苦しめる決まりは捨てて、もっと楽になろう。
自分で自分を褒める
次にワンオペ3人育児で大事なことは、自分で自分を褒めることです。
だって、毎日精一杯やっていることは、自分が1番わかっているはずだから。
例えば、
パパが仕事でいない土曜日。
1日パジャマで過ごして、朝はおにぎり、昼は冷凍うどん、夜はレトルトカレーにして楽しちゃった。
でも、子ども達は元気に過ごしてたんだから、これでいいよね。
今日も1人でやり遂げた私、えらい!
みたいに、どんどん自分を褒めてあげよう。

なんにもしてないのに、自分を褒めるのは難しい。

後ろめたく感じても、子どもが元気ならそれで十分。
もっともっと頑張る自分を褒めていいんだよ。
自分の機嫌を最優先にする

ワンオペ3人育児を乗り切るためには、
自分の機嫌を最優先にすることが大切。
なぜかというと、
ママの笑顔が、ワンオぺ育児を平和に回す1番の秘訣だからです。
具体的には、
- 台所でこっそりチョコを食べる
→子ども達に見つからないようにゲーム感覚ですると、なんだか楽しい - 子ども達が遊びやテレビに集中している隙に、推し活を楽しむ
→推しの情報を確認したり、YouTubeやTverで出演番組を観る - 家事をする時、好きな曲やラジオ、ポッドキャストを聴く
→オープンイヤー型のイヤホンだと、子どもの声もほどよく聞こえつつ番組に集中できる - 一時保育やファミリーサポートを利用して、美容院に行ったりカフェで読書したりする
→子どもと物理的に離れて、1人の時間を作ることで心の疲れを癒すことができる
こんな感じで、自分で自分の機嫌を取っていきましょう。

子どもを差し置いて自分が楽しむのは、気が引けるなぁ。

ママだって、楽しみがないとやっていけないよね。
ママがご機嫌だと、子どもたちの心も安心するんだよ。
子どもが元気で笑っていればいいと割り切る
ワンオペ3人育児で1番重要なのは、
子どもが元気で笑っていればいいと割り切ることです。
なぜなら、子育てで1番大切なのは、子どもが元気でいることだから。
例えば、
体調が悪くてちゃんとした夕飯が作れなかった時。
割り切ってレトルトカレーを出したら、子ども達は気にせず美味しそうに食べてた。
手作りじゃなくても気にしてないし、笑顔になんだか拍子抜けしちゃったな。
こんな風に。

でも、手抜きをするのは愛情不足ってことにならない?

完璧じゃなくても大丈夫。
子どもが元気で笑っていれば、あなたの愛情は伝わってるよ。
まとめ:ワンオペ3人育児の最大の攻略方法は、頑張らない勇気
ワンオペで3人育児をすることは、実はこれ、信じられないくらいの偉業。
あなたは、毎日すごいことを成し遂げているんですよ。
だから、無理せず、肩の力を抜いて、自分を大切にしてくださいね。
最初に、ワンオペ3人育児で心が折れそうになる、あるあるな瞬間を3つ紹介しました。
- 帰り道で、上の子が歩いてくれない時
- 公園で子ども達が別々の場所で遊び始めた時
- やっと寝かしつけが終わったと思ったのに、誰かが起きた時
次に、ワンオペ3人育児がつらいと思う理由を3つ紹介しました。
- 家事と育児には終わりがないから
- 1日の中で落ち着いて休憩する時間がないから
- 助けてと言いたくても、すぐに動いてくれる大人がその場にいない
そして、ワンオペ3人育児を攻略するための方法を6つ解説しました。
- 攻略法1:帰宅後から寝るまでのタイムスケジュールを組んでおく
- 攻略法2:食事作りはとことん手を抜く
- 攻略法3:お風呂は早く上がることを優先して簡単に済ませる
- 攻略法4:寝かしつけは決まったルーティンで挑む
- 攻略法5:子どもを最強の助っ人にする
- 攻略法6:上の子を特別扱いする
最後に、ワンオペ3人育児で心を軽くする考え方を4つ解説しました。
- 〜しなければならない、の呪いを捨てる
- 自分で自分を褒める
- 自分の機嫌を最優先にする
- 子どもが元気で笑っていればいいと割り切る
ワンオペで毎日ヘトヘトになっているのに、
私が頑張れば大丈夫って思い込んでいませんか?
実は、ワンオペ育児の辛さを解決するのは、才能や根性の問題じゃありません。
「プロに頼って負担を減らしているかどうか」
たったそれだけで、育児は、地獄にも楽しい時間にも180度変わるんです。
私もかつては、家事も育児も全部背負ってボロボロ…。
そんな私を救ってくれたのが宅配食でした。
そこからは本当に驚くほど育児が楽になり、
子どもと笑って過ごせる余裕がある私に変わったんです。
あなたも、頑張らなくてもいいワンオペ育児を体感してみませんか?
⇒宅配食で笑顔を取り戻した私のワンオペ育児物語ワンオペ育児物語より、まずは、おすすめの幼児向けの宅配食を知りたいというあなたには、こちらの記事がおすすめ。














1歳と3歳の怪獣兄弟を育てる、絶賛ワンオペ育児中のまやです。
かつては、家事も育児も全部自分でやらなきゃと気合と根性だけで挑み、
気づけば毎日ヘトヘト、イライラ、そして自己嫌悪…。
でも今は、違います。「頼れるものは、頼っていいんだ!」
それを知ってから、ワンオペ育児がぐっと楽に、むしろ楽しくなりました。
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