実は、ワンオペ育児には見えない落とし穴があるのをご存じですか?こうした小さな我慢の積み重ねが、
気づけば、心身を削り取る育児地獄を作ってしまうんです…。でも安心してください。
私もそこでどん底を味わいましたが、あるきっかけで育児地獄から抜け出せるんです。

入院している今はいいけれども、
これを1人でやらなきゃならないと思うと大変。

退院したら誰も頼れないんじゃないかと、不安でたまらない。

退院後どうしたらいいのかわからない。
この記事ではそんな不安なあなたのために、
退院後ワンオペで後悔しないための5つの対策を、わかりやすく徹底解説します。
私も、
出産したはいいけれども、赤ちゃんのお世話を自分1人でできるんだろうかととても不安だったわ。
特に退院後のワンオペは、赤ちゃんのお世話に慣れていない中で家事もこなしたりして、不安や孤独を感じやすい時期。
あれもできない、これもできないと自分を責めてばかりで、まったく先が見えなかったの。
という経験があったの。
ですが、退院後のワンオペ育児は事前準備と正しい対策を知っているかどうかで、負担の大きさが大きく変わったんです。
この記事では、退院後ワンオペで後悔しないためのワンオペ育児を乗り切る5つの対策をわかりやすくお伝えします。
心配いっぱいのあなたが、この記事を読んで少しでも心が楽になると嬉しいです。
- 退院後のワンオペ育児でしんどいあるある3選
- 退院後のワンオペ育児がしんどい理由3選
- 退院後のワンオペ育児で後悔しないために乗り切る5つの対策
- 退院後のワンオペ育児を少しでも楽しくする考え方
退院後のワンオペ育児でしんどいあるある3選

退院後すぐのワンオペ育児は、想像以上に疲れますよね。
だって、なにもかもが初めてのことで、どうすればいいのかわからないから。
ここでは、退院後ワンオペ育児でしんどいあるある3選をご紹介します。
- 赤ちゃんが寝た瞬間に「今だ!」と家事を詰め込んでしまう
- 昼夜の感覚がなくなり、曜日がわからなくなる
- ちょっとだけ休もうと思った瞬間に赤ちゃんの泣き声が響く
赤ちゃんが寝た瞬間に「今だ!」と家事を詰め込んでしまう
退院後すぐは、赤ちゃんが寝た瞬間に「今だ!」と思って家事を詰め込みがち。
だって、日ごろは赤ちゃんのお世話で手がいっぱいで、家事をする余裕がないから。
よくあるパターンで、
赤ちゃんが眠ったのを確認して、この隙に洗濯を回してその間に台所を片付けて…。
って考えていたけど、途中で赤ちゃんが泣きだしちゃったの。
何が原因で泣いているのかわからなくて、抱っこをしてあやしていたけど寝てくれたのは2時間後。
結局、洗濯はできずに台所だけしか片付けられなかった。
なんてことも。

どうしても家事をする時間は、赤ちゃんが寝ている隙にするしかないのよね。

赤ちゃんは泣くのが仕事と言いますが、泣いているときにはどうしてもお世話から離れられないですよね。
どうしても赤ちゃんが寝ている間に…って、私も思っていました。
昼夜の感覚がなくなり、曜日がわからなくなる
昼なのか夜なのか分からなくなることや、曜日が分からなくなることありますよね。
それは、3時間おきの授乳とおむつ替えが続き、時間の感覚が麻痺してくるから。
例として、
毎日毎日赤ちゃんのお世話と家事でいっぱいいっぱい。
朝も夜もなく赤ちゃんは泣きだすし、そのお世話を繰り返していると今が何時で何日かわからなくなるの。
睡眠不足もあって、頭の中はふらふらしている感じ。
ということも。

昼なのか夜なのか分からなくなるの。

赤ちゃんの泣き声で起きては、お世話をしてを繰り返していると、頭がボーッとしてきますよね。
私も、眠れてないし、疲れもたまっていくしで悪循環を経験しました。
1人で赤ちゃんのお世話も、家事もって、本当に大変です。
ちょっとだけ休もうと思った瞬間に赤ちゃんの泣き声が響く

ちょっとだけ休もうと思った瞬間に、赤ちゃんの泣き声が響き渡ることってありますよね。
不思議と一息ついたときに泣き出すものです。
一例として、
やっと寝かしつけが終わり、今なら少し休めるとほっと一息。
でも、ソファに座った瞬間、赤ちゃんの泣き声が響き渡るの。
なぜこのタイミングなのかと、思わず時計を見つめることも。
自分の休憩はいつも後回しになってしまう。
ということも。

なんで休もうと思った瞬間に泣き出すんだろう…。

赤ちゃんは本当にいつ泣くかわからないですよね。
でも、それは赤ちゃんの自己表現の仕方なんです。
言葉をしゃべれない赤ちゃんからのSOSを上手に受け取って、お世話するのが大切なのよ。
私はそれに気づくまでかなり時間がかかったんです。
退院後のワンオペ育児がしんどい理由3選

退院後のワンオペは、本当にしんどいですよね。
体も心もクタクタになって、1日が終わっていく。
そんな日々が続くのはなぜでしょうか?
ここでは、そんなしんどい理由を見つめてみましょう。
- 睡眠不足と生活リズムの乱れ
- 相談できる相手がいない孤独感
- 大変なのに周りにわかってもらえない
睡眠不足と生活リズムの乱れ
退院後すぐにワンオペで育児をすると、無理を重ねてしまいます。
それは、赤ちゃんのお世話で睡眠が細切れになってしまうから。
パターンとして、
- 赤ちゃんの授乳や夜泣きで、まとまった睡眠が取れない
- 昼夜の区別がつかず、体力・気力ともに限界を感じる
- 産後の体調不良やホルモン変化で、眠りが浅くなったり疲れが取れにくい
などがあります。

眠れないし赤ちゃんのお世話や家事をしなくちゃいけないし…。

私も赤ちゃんの夜泣きで毎日寝不足で、頭がボーッとしていたの。
体力もなくなるし、夢うつつな時もあったわ。
退院後のワンオペ育児はしんどいよね。
相談できる相手がいない孤独感

退院後すぐのワンオペ育児は、相談できる相手がなかなかいません。
だって、ほとんどの時間赤ちゃんと2人きりだから。
たとえば私も、
いつも1人で判断・対応しなければならなくて、不安や心細さを抱えてしまうの。
頑張るしかないと不安な気持ちを押し殺して、無理を重ねてしまうこともある。
せめてゆっくりと話を聞いてくれる人がいれば、心が楽になるのに…。
と、思ってしまいます。

相談できる相手がいないと、どれが正解かわからなくて。

はじめてのことばかりだから。どれが正解かわからなくて当然。
でも、それを口に出して相談できる相手がいないのは苦しいこと。
その孤独感は、想像以上ですよね。
大変なのに周りにわかってもらえない
大変なのに周りにわかってもらえないことがあるかもしれません。
なぜなら、ママならできて当然と思われることが多いからです。
たとえば、
- どんなにがんばっても、がんばりを分かってもらえない
- 初めてなのに、おむつ替えや授乳がスムーズにできると思われている
- 家事や育児をできて当たり前と思う人がいて、ワンオペの負担を理解されない

どんなにつらいって言っても信じてくれないの。

やってみなければわからない辛さってありますよね。
どんなにがんばっても、それを認めてくれる人がいなければモチベーションも上がりません。
それが何より辛いんですよね。
退院後のワンオペ育児で後悔しないために乗り切る5つの対策

退院後のワンオペ育児は想像するだけで大変ですよね。
1人で赤ちゃんと向き合い、お世話して、家事をして。
この記事では、退院後のワンオペ育児でできる5つの対策をわかりやすく紹介します。
- 対策① 退院後は完璧を目指さない
- 対策② 退院後は家事を徹底的に減らし外部サービスを利用する
- 対策③ 退院後はバタバタしないように準備しておく
- 対策④ 退院後は頼れる人やサービスを決めておく
- 対策⑤ 退院後は自分のメンタルケアを最優先にする
対策① 退院後は完璧を目指さない
ワンオペ育児では、家事も育児も完璧にこなそうとしないことがポイントです。
だって、家事も育児も完璧にがんばろうとすると、体がいくつあっても足りないから。
たとえば、
- 赤ちゃんが無事ならそれで十分という基準に切り替える
- 掃除ができない日があっても問題なし
- お風呂は体を拭くだけでもいい
など。

あれもこれもやらなきゃならないって思っちゃう。

退院後のワンオペ育児は、まず赤ちゃんのことが優先。
それさえ覚えておけば、できなかったことがあっても大丈夫。
家事ができない日があっても、それが普通なんですよ。
落ち込むことはありません。
対策② 退院後は家事を徹底的に減らし外部サービスを利用する
家事を徹底的に減らし、外部サービスを利用するのも1つの手です。
なぜなら、その分自分の負担が減るからです。
たとえば、
- 宅配サービス・ミールキットを活用する
- オンライン育児相談・産後ケアサービスを利用する
- ベビーシッター・一時保育サービスを利用する
などがあります。

家事が全然はかどらないし、赤ちゃんは泣きっぱなしだし。
どうすればいいのかわからないの。

いろいろなサービスがあるので、ぜひそれを使ってみてください。
全部自分1人でしなければならないわけではないんです。
サービスだけではなくて、周りの人たちに助けを求めるのもありですよ。
対策③ 退院後はバタバタしないように準備しておく
退院後はバタバタしないように準備しておくのが大切です。
なぜなら、産後の自分の負担を減らせるからです。
- 着替えやオムツがどこにあるのかわからなくなる
- あっちこっちにおいてあると探すのに苦労する
- いつも違うところにおいて他のものに埋もれていってしまう
などがありますが、それを改善すると、
- 移動回数が減り、体力の消耗を防げる
- 赤ちゃんを待たせる時間が短くなる
- 探す時間がなくなりストレスが減る
- 心に余裕が生まれる
という風に変わります。

どこに何があるかわからなくなるの。

オムツと赤ちゃんの着替えは同じところに置いておくとか、哺乳瓶とミルクとポットは同じところに固めて置いておくとか、いろいろと方法があります。
いかに自分が慌てなくて済むかを考えて、それぞれを配置するのがおすすめですよ。
対策④ 退院後は頼れる人やサービスを決めておく
周りの人に頼ったり、外部サービスを決めておくのも大切です。
だって、退院後すぐのワンオペ育児は心も体も疲れ切ってしまうから。
どうしても無理な日はあると想定しておきましょう。
例として、
- 自治体の産後ケアや一時保育などを利用する
- 実母・義母に、時間が空いた時に手助けをお願いする
- パートナーに、少しの時間でも赤ちゃんを見てもらうようにお願いする
などがあります。

私がしなくちゃって思って、ついがんばっちゃうの。

退院後はまだ体の回復ができていないから、家事も育児もって大変よね。
そんな時には周りを頼っていいのよ。
むしろ積極的にお願いしましょう。
肉親も、パートナーも、行政等のサポートもあります。
しっかりと体を回復させましょう。
対策⑤ 退院後は自分のメンタルケアを最優先にする
退院後のワンオペ育児は、心身ともに回復途中の状態で赤ちゃんのお世話を1人でしなくちゃいけないので、想像以上に負担が大きい時期。
だからこそ自分のメンタルケアを最優先にすることは甘えではなく、育児を続けるために必要なことなんです。
例として、
- 完璧を目指さない
- 休めるときは思い切って休む
- 家事をしない勇気を持つ
などがあげられます。

体も心もくたくたになって、でも眠れないし…。
どうしたらいいの?

休める時には思い切って体を休めるのが大切。
あれもやらなきゃ、これもやらなきゃって考えるのはわかるけど、ゆっくりと眠れる時間も必要よ。
しっかりと眠れる環境を作りましょう。
退院後のワンオペ育児を少しでも楽しくする考え方

しんどい、つかれた、ばっかりじゃ心も体も疲れていくばかり。
そうではなく、もっと前向きに無理せず育児や家事をしていきましょう。
ここでは退院後のワンオペ育児を少しでも楽しくする考え方をお伝えします。
- 「助けて」と言えるように自分の心を変える
- 育児や家事は100点ではなく60点で合格と決めてしまう
- 赤ちゃんが眠った時、一緒に休むのが最優先
- SNSや周りと比較をしない
「助けて」と言えるように自分の心を変える
どうしてもしんどい時に、助けてと言えるのも立派な育児には必要な考え方です。
なぜなら、早めに声を上げることで、自分の心と体の限界を防ぐことができるから。
たとえば、
- 寝不足が続いてつらいときに、1時間だけ赤ちゃんを見てほしいと具体的にお願いする
- 家事が回らない日は今日はお惣菜にしようと決めてパートナーに帰りに買ってきてもらう
- しんどい気持ちをパートナーや友人にそのまま打ち明けること
- 夜中の授乳がつらい日は明日の朝は少し寝かせてと先にお願いしておくこと
- 健診のときに不安やしんどさをそのまま担当医に相談する
など。

誰かに助けてなんて言ってもいいのかな?

どんどん自分の気持ちを吐き出してしまいましょう。
こんなことで困ってる、眠る時間がなくてしんどいなど、口に出して初めて相手に伝わります。
実母や義母はあなたの先輩です。どんどん話をして教えてもらいましょう。
育児や家事は100点ではなく60点で合格と決めてしまう
育児や家事に100満点はありません。60点で合格だと決めて過ごしましょう。
なぜなら、自分を必要以上に追い込むだけだからです。
例として、
- 部屋が散らかっていても命には問題はないと気にしすぎない
- 今日は洗濯だけできたら合格、と最初からハードルを下げておく
- 寝かしつけに時間がかかってもちゃんと寝かしつけられた自分はえらいと思う
など。

家事も育児も完璧にしなきゃって思ってしまうのよね。

60点、場合によっては40点でも大丈夫。
赤ちゃんのお世話だけきっちりとやっておけば、ワンオペ育児の期間は十分にできたって考えていいですよ。
家事は二の次でぜんぜん平気です。何が大切なのかを見極めてお世話してみましょう。
赤ちゃんが眠った時、一緒に休むのが最優先

退院後のワンオペ育児は思っている以上に大変なので、
赤ちゃんが眠った時に一緒に休むのが大切です。
だって、自分自身が休む時間を多くとらないと倒れてしまうから。
例として、
ママはやらなきゃいけないことがたくさん。
1時間おきの授乳をはじめ、赤ちゃんのお世話だけでも大変なのに家事もしなくちゃ。
でも、寝不足で頭はクラクラ体はフラフラ。気力で動いているけど、赤ちゃんを抱っこすることでさえ怖い状況。
そんな時には、授乳後の赤ちゃんが眠ったときに一緒に寝ちゃうと楽なんです。
少しでも眠れれば頭もすっきりするし、次に何をしなければならないかが分かりやすくなるわ。
なんてことも。

赤ちゃんが眠ったときに家事を進めたいのに…。

家事はできる時にすればいいの。
まずは自分の体調を考えるのが1番。
赤ちゃんのためにも、しっかりと体調を整えてお世話しましょう。
SNSや周りと比較をしない
つい見てしまうSNSですが、周りと比較しないようにしましょう。
体はまだ本調子ではないのに、
昼も夜も関係なく続くお世話に、みんながうまくやっているように見えて不安になるから。
たとえば、
- きれいに整った部屋を見て、お掃除はどうやっているんだろうと悩んだり
- 手作りの豪華なご飯を見て、いつ作っているんだろうと思ったり
- 余裕のあるママさんの笑顔の写真を見たとき、どこからそんな余裕が出るんだろうと思ったり
しますが、
そんなことはありません。
周りと比較してしまうときは、少しだけSNSから離れてみるのがいい方法です。
その代わりに、昨日より5分長く眠れた・今日は1回笑えた、そんな小さなできたを数えてみましょう。
比べる相手は誰かではなく、昨日の自分です。
ということを覚えておきましょう。

SNSってちょっと見てしまうのよね。

他人と比較するのではなく、昨日の自分とどう変われたかが大切です。
昨日できなかったことができた、少しだけ前向きになれたなどちょっとした変化を楽しむようにしましょう。
まとめ|退院後のワンオペ育児は、あなたのペースでゆっくりと
退院後のワンオペ育児は、自分と赤ちゃんが元気に過ごせていればそれで十分です。
がんばりすぎず、助けを借りながら続けることが大切です。
完璧を目指さず、どうやったら続けていけるかを探していきましょう。
最初に、退院後のワンオペ育児でしんどいあるある3選を紹介しました。
- 赤ちゃんが寝た瞬間に「今だ!」と家事を詰め込んでしまう
- 昼夜の感覚がなくなり、曜日がわからなくなる
- ちょっとだけ休もうと思った瞬間に赤ちゃんの泣き声が響く
次に、退院後のワンオペ育児がしんどい理由3選をご紹介。
- 睡眠不足と生活リズムの乱れ
- 相談できる相手がいない孤独感
- 大変なのに周りにわかってもらえない
そして、退院後のワンオペ育児で後悔しないために乗り切る5つの対策を紹介しました。
- 対策① 退院後は完璧を目指さない
- 対策② 退院後は家事を徹底的に減らし外部サービスを利用する
- 対策③ 退院後はバタバタしないように準備しておく
- 対策④ 退院後は頼れる人やサービスを決めておく
- 対策⑤ 退院後は自分のメンタルケアを最優先にする
最後に、退院後のワンオペ育児を少しでも楽しくする考え方をお届けしました。
- 「助けて」と言えるように自分の心を変える
- 育児や家事は100点ではなく60点で合格と決めてしまう
- 赤ちゃんが眠った時、一緒に休むのが最優先
- SNSや周りと比較をしない
ワンオペで毎日ヘトヘトになっているのに、
私が頑張れば大丈夫って思い込んでいませんか?
実は、ワンオペ育児の辛さを解決するのは、才能や根性の問題じゃありません。
「プロに頼って負担を減らしているかどうか」
たったそれだけで、育児は、地獄にも楽しい時間にも180度変わるんです。
私もかつては、家事も育児も全部背負ってボロボロ…。
そんな私を救ってくれたのが宅配食でした。
そこからは本当に驚くほど育児が楽になり、
子どもと笑って過ごせる余裕がある私に変わったんです。
あなたも、頑張らなくてもいいワンオペ育児を体感してみませんか?
⇒宅配食で笑顔を取り戻した私のワンオペ育児物語ワンオペ育児物語より、まずは、おすすめの幼児向けの宅配食を知りたいというあなたには、こちらの記事がおすすめ。















1歳と3歳の怪獣兄弟を育てる、絶賛ワンオペ育児中のまやです。
かつては、家事も育児も全部自分でやらなきゃと気合と根性だけで挑み、
気づけば毎日ヘトヘト、イライラ、そして自己嫌悪…。
でも今は、違います。「頼れるものは、頼っていいんだ!」
それを知ってから、ワンオペ育児がぐっと楽に、むしろ楽しくなりました。
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