実は、ワンオペ育児には見えない落とし穴があるのをご存じですか?こうした小さな我慢の積み重ねが、
気づけば、心身を削り取る育児地獄を作ってしまうんです…。でも安心してください。
私もそこでどん底を味わいましたが、あるきっかけで育児地獄から抜け出せるんです。

初産で育児の正解がわからず、毎日が不安でたまらない…。

産後のボロボロな体で、ワンオペで育児をこなすのは限界。

初産で、誰に相談をすればいいのか分からない…。
この記事では、
産後ワンオペで不安を感じる日をどう乗り切ればいいのか、
初産のワンオペママのあなたのお悩みを解決します。
私も、初産での産後のワンオペの時。
朝から夜まで赤ちゃんと2人きりのワンオペ育児。
休む暇もなく、分からないことだらけの毎日。
1日の中でも特にしんどいのが、理由も分からずに泣き止まないとき…。
と、体もしんどいのに、
「母親なんだから頑張らなきゃ」って感じてました。
でも、限界になる前に、専門家に相談したことで、気持ちがすごく楽になりました。
この記事では、初産の産後のワンオペで不安になりやすい理由や、
気持ちが楽になる育児のコツやもう限界と感じたときに頼れる相談先をご紹介しています。
読み終える頃には、1人で抱え込まなくていいんだと思えて、
産後ワンオペの毎日が少しだけ楽になりますよ。
- 産後のワンオペはどうなる?初産ママが不安を感じる原因4選
- 初産のママが産後のワンオペ育児を楽にするための便利なサービスと育児のコツ4選
- 産後のワンオペママが限界の前に頼ってほしい専門家や無料で利用できる相談先3選
- 初産の産後ワンオペママが今日から諦める家事の基準3選
産後のワンオペはどうなる?初産ママが不安を感じる原因4選

初産で産後のワンオペは、右も左も分からない育児を1人でやらないといけないから、
正解も分からず、日々、不安だらけですよね。
ここでは、なぜ初産のママがそこまで不安になってしまうのか、その理由を紹介します。
- 社会から取り残されたような孤独を感じてしまうから
- 24時間休みがなく自分の時間が取れないから
- 初めてのことばかりで正解がわからず自信をなくすから
- 誰にも相談できず不安な気持ちを抱えているから
社会から取り残されたような孤独を感じてしまうから

ずっと赤ちゃんと2人きりで過ごしていると、
社会から自分だけが取り残されたような孤独感を感じてしまうから。
大人と話す機会がなくなって、寂しいと感じることが増えてしまいますよね。
こんな風に、
- 友達が楽しそうに出かけているSNSの写真を見て落ち込んでしまう
- 誰とも話さないまま1日が終わり、取り残された気分になる
- 暗い部屋で赤ちゃんと2人きりでおむつを替えているときに涙が出る

赤ちゃんはかわいいし、一緒にいられるのは幸せなのに、どうしてこんなに寂しいって思っちゃうんだろう…。

社会から切り離されたような感覚になるのは今の環境のせい。
孤独を感じるのは、それだけ毎日一生懸命に赤ちゃんと向き合っている証拠なんだからね。
24時間休みがなく自分の時間が取れないから
ワンオペ育児をしていると、
24時間休みがなく自分の時間が取れなく精神的にも追い込まれてしまいますよね。
だって、ずっと赤ちゃんのペースに合わせる必要があるため、
自分の食事や睡眠がすべて後回しになってしまうから。
というのも、
- 温かいご飯を食べようとした瞬間に赤ちゃんが泣き出して食事が中断される
- トイレにすらゆっくり入れず、常に赤ちゃんの様子を気にしている
- やらなきゃいけない家事が山積みで、座って深呼吸する時間さえない

少しでも休みたいけど、赤ちゃんが寝ている間に家事を片付けないといけないし、休むなんて悪いことをしているみたいで…。

寝なきゃ壊れちゃうのは当たり前。
細切れでもいいから、「今は何もしない」って目を閉じる時間を作ろう。
それは、家族を守るために必要なことだよ。
初めてのことばかりで正解がわからず自信をなくすから
初産のワンオペの育児で不安になるのでは、
初めてのことばかりで正解がわからかず、自信がないからです。
だって、予期せぬトラブルが次々と起きる中で、すべてを自分で判断しなければならないから。
というのも、
- 赤ちゃんが泣き止まないときに「私の育て方が悪いの?」と自分を責める
- 育児書やネットの情報通りにいかないと、ダメな母親だと落ち込んでしまう
- 毎日「これでいいのかな」と不安なまま、たった1人で決断を繰り返している

初めての子育てだから、これでいいのかな?と不安でいっぱいで…。

赤ちゃんは1人ひとり違うから正解にとらわれなくても大丈夫。
今日1日、赤ちゃんと一緒に無事に過ごせたなら、それだけで100点。
誰にも相談できず不安な気持ちを抱えているから
産後のワンオペ育児が不安になるのは、気持ちを誰にも話せずに抱え込んでしまうからです。
だって、不安を言葉にして外に出さないと、心の中でどんどん悪い方向に考えてしまうから。
というのも、
- パートナーの帰りが遅くて、1日のつらさを話す相手がいない
- 周りに迷惑をかけたくなくて、悩んでいることを誰にも言わずに黙っている
- 「私がもっと頑張ればいいだけ」と、無理に笑顔を作って自分を追い込む

私の愚痴を聞いてもらうなんて相手にも悪い気がして、結局、自分でやるしかないんだよね…。

誰にも言えないつらさが、一番心を傷つけていくんだよ。
「助けて」って言うことは甘えじゃなくて、自分を守るための大事な一歩なんだから、1人で抱え込まないで。
初産のママが産後のワンオペ育児を楽にするための便利なサービスと育児のコツ4選

産後のママは、育児と家事をこなさなくてはなりませんが、産後の回復していない身体でこなすのはきついものです。
ここでは育児を楽にするサービスとコツを4つ紹介します。
- 料理は作らず宅配食を活用して台所に立つ時間を減らす
- 掃除は死なない程度でOKと決めて最新家電に床の掃除は任せる
- 買い物はネットスーパーを使い外に出る体力を温存する
- 子どもが寝たら家事より先に自分も寝て体力を回復させる
料理は作らず宅配食を活用して台所に立つ時間を減らす

毎日の料理を作るのを思い切ってやめて、宅配食を利用して台所に立つ時間を減らしましょう。
なぜなら、料理は献立から片付けまでやるので、ワンオペの育児と同時に行うのは大変だから。
たとえば、
- レンジでチンするだけで栄養満点な宅配弁当を食べる
- 切ってある野菜とお肉が届くミールキットで調理時間を短くする
- 週末はお惣菜やデリバリーを頼んで、洗い物をゼロにする

いつも宅配食ばかりだから、手作りじゃないと罪悪感があって…。

疲れた顔で作るご飯より、笑顔で食べるチンしたご飯の方が食卓は明るくなるよ。
もう少し子どもが成長したらキッチンに立てばOKだよ。
>>産後のワンオペが続く初産ママのごはん作りを助けてくれる宅配食はこちらをご覧ください。
掃除は死なない程度でOKと決めて便利家電に床の掃除は任せる
掃除は死なない程度でOKと決めて、いっそのこと便利家電にお任せしましょう。
だって、ワンオペ中は、掃除に使う体力を赤ちゃんの命を守るための体力として温存しておく必要があるから。
このように、
- 床の掃除はお掃除ロボットにスイッチ一つで任せる
- 掃除機をかけるのは週末だけにして、平日は気になった所をコロコロするだけにする
- おもちゃは寝る前に1回だけ片付ければOKと割り切る

いつも散らかっている部屋だと、ダメな主婦だと思って落ち着かなくて…。

ホコリがあっても死ぬことはないんだよ。
家がピカピカであることより、ママの機嫌がいいことの方が家族にとってはよっぽど価値があることなんだよ。
買い物はネットスーパーを使い外に出る体力を温存する
重い荷物を持ってスーパーに行くのをやめて、ネットスーパーを活用しましょう。
なんでかというと、赤ちゃんを連れての買い物は想像以上に体力を使い、
レジに並ぶ時間さえも今のママには貴重な休憩時間になるから。
たとえば、
- お米やオムツ、飲み物などの重いものはネットで注文して玄関まで届けてもらう
- スマホで隙間時間に注文して、レジに並ぶ時間をゼロにする
- 定期便を使って、日用品がなくなるストレスをなくす

送料がもったいないから、つい無理してスーパーに行ってしまうの。贅沢かなって思って…。

数百円の送料は、ママの時間と体力を守るための必要経費だよ。
タクシー代よりずっと安いし、その分休めるならとってもお得なんだよ。
子どもが寝たら家事より先に自分も寝て体力を回復させる
子どもが寝たら、家事を始める前にまず自分も一緒に寝ることを習慣にしましょう。
だって、睡眠不足はイライラや不安を一番大きくするし、少しでも眠ることで心の余裕を取り戻せるから。
たとえば、
- 子どもが寝たら、食器洗いを後回しにしてソファーで5分だけ目を閉じる
- 「夜寝られない分、今寝るんだ」と自分に許可を出して布団に入る
- 家事の手を止めて、10分だけでも体を横にして休むことを意識する

母親なのに子どもが寝ている間にサボって寝るなんて良くないよね…。

ママが倒れたら大変なんだし、
まずは家事よりも自分自身を大切に休ませてあげてね。
産後のワンオペママが限界の前に頼ってほしい専門家や無料で利用できる相談先3選

産後のワンオペで「もう無理かも」と心が折れそうになる前に、外の力を借りることはとても大切です。
ここでは初めての育児を頑張るママを守ってくれる無料や低価格の相談先を3つ紹介します。
- 助産師さんが赤ちゃんを見てくれる産後ケア施設を利用する
- ひとりの時間を作って休むために一時保育や一時預かりを使う
- 育児の電話相談で今のつらさをそのまま聞いてもらう
助産師さんが赤ちゃんを見てくれる産後ケア施設を利用する

心も体もボロボロだと感じたら、産後ケア施設を利用して助産師さんに赤ちゃんをお願いしましょう。
なぜなら、赤ちゃんのお世話を代わってくれるので、ママは1人でぐっすり眠ったり、
ご飯を食べたりして体力を回復させることができるから。
たとえば、
- 市区町村が運営していて安く利用できる宿泊型・訪問型の産後ケア
- ホテルのように豪華なお食事が楽しめる民間の産後ケアホテル

お金がかかるし、贅沢かなって思っちゃって…。

自治体によっては、利用料金の補助をしているところもあるんだよ。
ママを助けるためのサービスなんだから、自分を守るためにプロに頼って大丈夫。
1人の時間を作って休むために一時保育や一時預かりを使う
自分の時間がもないと限界を感じる前に、一時保育を利用して子どもと少し距離を置いてみましょう。
というのも、ほんの数時間でも子どもを見てもらうだけで、
安心して眠れたり、家事や用事を落ち着いてこなす余裕が生まれるから。
たとえば、
- 保育園や児童館が行っている一時預かりで数時間預かってもらう
- ショッピングモールなどにある、お買い物中に預けられる託児室
- 自宅で子どもと一緒に遊んでくれるベビーシッターに来てもらう

預けて子どもが泣いたらかわいそう。母親なのに自分の時間を欲しがるなんて良くないよね…。

一時保育は、子どもにとっても新しい遊びを楽しめる時間なんだよ。
ママがリフレッシュして笑顔で迎えてくれる方が、子どもだって嬉しいはずだよ。
育児の電話相談で今のつらさをそのまま聞いてもらう
不安でたまらなくなったときは、育児の電話相談で今のつらさをそのまま外に吐き出しましょう。
なぜなら、誰かに話を聞いてもらうことで、1人で抱え込まずに済み、
心が追い詰められるのを防ぎやすくなるから。
こんなふうに、
- 24時間いつでも悩みを聞いてくれる子育てホットライン
- 自治体が行っている子育て・産後相談(産後ケア事業の一環として電話相談に対応している場合もあります)
- 専門家である助産師さんに直接相談できる日本助産師会の窓口
- ミルクや育児の小さな疑問にも答えてくれるメーカーの相談室

何を話せばいいかわからないし、私の悩みなんて迷惑かもって思ってなかなか電話できないの…。

相談員さんは、ママのつらい気持ちを受け止めるプロだから大丈夫。
言葉がまとまらなくても、泣きながらでも、そのままのあなたで頼っていいんだよ。
初産の産後ワンオペママが今日から諦める家事の基準3選

初めてのワンオペ育児で、すべての家事を完璧にこなそうとすると、ママの心も体もボロボロに。
ここでは産後のワンオペを乗り切るために、今日から思い切って諦めていい家事の基準を3つ紹介します。
- 掃除は汚れている範囲のみにして完璧に綺麗にするのを諦める
- 洗濯物は畳まない投げ込み収納にしてきれいに並べるのを諦める
- 洗い物は溜めても良いと決めて食後にすぐ片付けるのを諦める
掃除は汚れている範囲のみにして完璧に綺麗にするのを諦める

お部屋をいつもピカピカにしたいという気持ちを捨てて、
掃除は汚れている範囲のみでいいと決めましょう。
なぜなら、多少ホコリがあっても命に関わることはなく、
ママの体力を温存することの方がずっと大切だから。
一例として、
- 掃除機をかけるのは週末だけにして、平日は気になった所をコロコロするだけにする
- お掃除ロボットに床掃除をすべて任せて、自分は座って休む時間を作る
- おもちゃは出しっぱなしでも気にせず、寝る前に一回だけ片付ければOKとする

部屋が散らかっていると、ダメな主婦な気がして落ち着かないの。やらなきゃって分かってるんだけど…。

常にピカピカなんて目指さなくていいんだよ。
子どもが大きくなれば嫌でも片付く日が来るから、今は生きていれば100点満点の精神でいこう。
洗濯物は畳まない投げ込み収納にしてきれいに並べるのを諦める
洗濯物を一枚ずつ丁寧に畳むという大変な作業を、今日からきっぱりと諦めましょう。
だって、畳む時間をママの睡眠時間に変えた方が、心にゆとりが生まれるから。
こんな風に。
- 下着やパジャマは家族ごとのカゴにポイポイ投げ込むだけの収納にする
- 大人の服はハンガーのままクローゼットにかけるだけにして、畳む工程をなくす

シワになるし、だらしなく見えないかなって不安になるの。そんな時間があったら家事をしなきゃって思っちゃう…。

誰に見せるわけでもない服を丁寧に畳む時間は、ママの元気を取り戻すための時間に変えよう。
ママがニコニコしていることが一番のプレゼントだよ
洗い物は溜めても良いと決めて食後にすぐ片付けるのを諦める
食べ終わったらすぐにお皿を洗うというルールを、今日からきっぱりと諦めましょう。
なぜなら、赤ちゃんが泣いている中で無理に台所に立つと、
ママのイライラが爆発してしまい、心に余裕がなくなるから。
たとえば、
- 洗い物をシンクに溜めておき、パパが帰ってきたときや余裕があるときにまとめて洗う
- 紙皿や紙コップを使い、洗い物そのものを出さない日を作る
- 食器洗い乾燥機を導入して、ボタン一つで片付けが終わる仕組みを作る

シンクにお皿が山積みだと、自分の要領が悪い気がして落ち込んじゃう。みんなはちゃんとできているのにね…。

洗い物より、ママが少しでも横になって休むことの方が大事。
あとでまとめてやれば大丈夫。自分を追い詰めないで、今は休むことを優先してね。
まとめ:初産の産後ワンオペは生きていれば100点満点
初産の産後ワンオペ、
「これで合ってるのかな…」、「今日もいっぱいいっぱい…」って思う日、ありますよね。
寝不足のまま赤ちゃんのお世話をして、
自分のことは後回しで一日が終わる。
それだけで、もう十分すぎるほど頑張っています。
ご飯が作れない日があってもいいし、完璧じゃなくて当たり前。
生きて、赤ちゃんを守って、一日を越えたなら
それは100点満点です。
ママが笑っていられることの方が、
赤ちゃんにとっては何より大切。
無理しないで、比べないで、
今日も生きている自分を、ちゃんと認めてあげてくださいね。
最初に、産後ママが不安を感じる原因を4つ解説しました。
- 社会から取り残されたような孤独を感じてしまうから
- 24時間休みがなく自分の時間が取れないから
- 初めてのことばかりで正解がわからず自信をなくすから
- 誰にも相談できず不安な気持ちを抱えているから
次に、初産のママが育児を楽にするための便利なサービスと育児のコツを4つ紹介しました。
- 料理は作らず宅配食を活用して台所に立つ時間を減らす
- 掃除は死なない程度でOKと決めて最新家電に床の掃除は任せる
- 買い物はネットスーパーを使い外に出る体力を温存する
- 子どもが寝たら家事より先に自分も寝て体力を回復させる
次に、限界の前に頼ってほしい専門家や無料で利用できる相談先を3つ紹介しました。
- 助産師さんが赤ちゃんを見てくれる産後ケア施設を利用する
- ひとりの時間を作って休むために一時保育や一時預かりを使う
- 育児の電話相談で今のつらさをそのまま聞いてもらう
最後に、初産の産後ワンオペママが今日から諦める家事の基準を3つ紹介しました。
- 掃除は汚れている範囲のみにして完璧に綺麗にするのを諦める
- 洗濯物は畳まない投げ込み収納にしてきれいに並べるのを諦める
- 洗い物は溜めても良いと決めて食後にすぐ片付けるのを諦める
ワンオペで毎日ヘトヘトになっているのに、
私が頑張れば大丈夫って思い込んでいませんか?
実は、ワンオペ育児の辛さを解決するのは、才能や根性の問題じゃありません。
「プロに頼って負担を減らしているかどうか」
たったそれだけで、育児は、地獄にも楽しい時間にも180度変わるんです。
私もかつては、家事も育児も全部背負ってボロボロ…。
そんな私を救ってくれたのが宅配食でした。
そこからは本当に驚くほど育児が楽になり、
子どもと笑って過ごせる余裕がある私に変わったんです。
あなたも、頑張らなくてもいいワンオペ育児を体感してみませんか?
⇒宅配食で笑顔を取り戻した私のワンオペ育児物語ワンオペ育児物語より、まずは、おすすめの幼児向けの宅配食を知りたいというあなたには、こちらの記事がおすすめ。











1歳と3歳の怪獣兄弟を育てる、絶賛ワンオペ育児中のまやです。
かつては、家事も育児も全部自分でやらなきゃと気合と根性だけで挑み、
気づけば毎日ヘトヘト、イライラ、そして自己嫌悪…。
でも今は、違います。「頼れるものは、頼っていいんだ!」
それを知ってから、ワンオペ育児がぐっと楽に、むしろ楽しくなりました。
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