実は、ワンオペ育児には見えない落とし穴があるのをご存じですか?こうした小さな我慢の積み重ねが、
気づけば、心身を削り取る育児地獄を作ってしまうんです…。でも安心してください。
私もそこでどん底を味わいましたが、あるきっかけで育児地獄から抜け出せるんです。

ワンオペ育児でバタバタでご飯を作る時間がない…どうすればいい?

ワンオペでご飯を作れないときに、楽に簡単に料理がしたいんだけどな。

ご飯を作れない罪悪感…、どうすれば解放される?
この記事では、忙しくてご飯を作れない時の解決法を徹底解説します。
ワンオペで子どもに手がかかる中、毎日のご飯作りはとても大変…。
抱っこじゃないと泣く…、
静かだと思ったら、いたずらとか危ないことをしてる…。
子どもから目が離せず、子どもに何かあるたびに料理を中断して、なかなかはかどらない。
どうやってご飯を作ればいいの?
他のおうちではどうしているの?
って、毎日悩みますよね…。
でも、この記事を読めば、
料理の時短方法やワンオペでご飯が作れない時の対策がわかります。
さらには、ご飯が作れない時の罪悪感をなくす方法も徹底解説。
最後まで読めば、「ご飯作れなくてごめん…。」なんて罪悪感から解放され、
いつもより余裕をもって子どもとも関われるようになりますよ。
- ワンオペ育児中にご飯が作れない理由3選
- ワンオペ育児中に調理を短く終わらせる方法5選
- ワンオペ育児中にご飯が作れない時の対策5選
- ワンオペ育児中にご飯が作れない時の罪悪感をなくす方法3選
ご飯が作れない時に私が使っていたおすすめ宅配食を知りたい方は、こちらの記事をご覧ください↓
ワンオペ育児中にご飯が作れない理由3選

ワンオペ育児中は、なんでご飯を作るのが難しいのか?
ここでは、ワンオペ育児中にご飯が作れない理由を解説します。
時間や手間がかかるから
ワンオペ育児中にご飯が作れない1番の理由は、時間や手間がかかるから。
だって、ご飯は作るだけでなく、
メニュー決め、材料の買い出し、洗い物など、すごく手間がかかりますよね。
例えば、
子連れでの買い物は大変だし、まとめ買いもできない。
何とか材料を揃えても、
子どもが食べやすいように切ったり味付けをしたりするのがめんどくさい…。
無事に食事を終え、残ったのは食べかすや洗い物。
毎日の手間と時間が多すぎて、もうご飯を作りたくない。
みたいになること、ありますよね。

ワンオペで子どもの面倒を見ながらのご飯作りは、
思ったように進まなくてイライラしちゃうんだよね…。

本当は、家族に毎日おいしいご飯を食べさせてあげたい。
でも、子どもを見ながらだと凝った料理を作ることも難しいよね。
子どもから目が離せないから
子どもから目が離せないというのも、ご飯が作れない理由の1つです。
だって、ママがキッチンに立っている間に何があるかわからないから。
うちでは、こんなことが日常茶飯事だったな…。
産まれたばかりの赤ちゃんと、活発になってきたお兄ちゃんをワンオペ育児中。
赤ちゃんが泣くと、授乳やおむつ替えなどのお世話をしないといけないし。
上の子は、ベビーゲートをよじ登って、私のいるキッチンに来ようとして危なっかしくて、
全然料理に集中できない…。
何とかかまいながらも調理を進めるけど、全くはかどらずにご飯が遅れてしまう…。

かまってほしいっていう気持ちもわかるけど、
やらなきゃいけないことがたくさんあるんだよね…。

本当はいっぱいかまってあげたいよね。
でも、ご飯も作って食べさせなきゃいけないし、
時間も心の余裕もなくなっちゃうよ…。
ちゃんとしたご飯を作らなきゃというプレッシャーがしんどいから

ちゃんとしたご飯を作らないとってプレッシャーでしんどくなっちゃうのも、
ご飯作りができなくなってしまう理由の1つです。
ワンオペ育児で余裕がない中、さらに自分を追い込んで動けなくなってしまうんです。
こんな風に考えてしまっていませんか?
毎日、栄養バランスとか子どもの好きな味付けとか、いろいろ考えながら必死にご飯を作ってる。
だけど、子どもは投げたり、すぐに「もういらない」って言ったり、
ちゃんと食べてくれなくて…。
他の家は、きっとちゃんとできているんだろうな…。
もっと頑張らないと、いいママになれない。

毎日おいしいご飯を作ってあげることが、子どものためだけど…。

他人と比べてしまって余計にプレッシャーを感じたり、
落ちこんだりしてしまうこともあるよね。
でも、手抜きをしても、
あなたが子どもを大切に思っていることに変わりはないよ。
ワンオペ育児中に料理を短く終わらせる方法5選

ワンオペ育児中は忙しくて、ご飯を作りに時間を割けないし、
とにかく料理を早く終わらせてしまいたいですよね。
ここでは、ワンオペ育児中に料理の時間を短くする方法をご紹介します。
火や包丁を使わない
まず1つ目に調理を短く済ませられる方法は、火や包丁を使わないことです。
火や包丁を使うと、洗い物も手間も増えてしまいます。
代わりに、別の道具でフォローするのがおすすめです。
例えば、
- 包丁でなく、手で千切ったりキッチンバサミで切ったりする
- 電子レンジで食材に火を通す
- 炊飯器や圧力鍋などの調理家電を使う
など、手間や洗い物を減らしていきましょう。

直接加熱したり、包丁で切ったりした方が早いんじゃない?

使う食材や、その時の状況で使い分けるといいね。
スイッチを押すだけで料理が完成する家電もあるし、
どうすれば楽できるかを考えるのも大切だよ。
料理工程をできるだけ減らす
料理の工程をできるだけ減らすのも、調理を短くするためにおすすめです。
だって、料理にはたくさんの工程があって、
その工程を1つでも減らせば、調理は楽になるから。
具体的には、
- 献立を固定化して、献立を考える時間を減らす
例:(月)魚、(火)豚肉、(水)丼ものなど - 合わせ調味料やタレを使って、味付けや軽量の手間を減らす
例:めんつゆ、焼き肉のタレ、ポン酢、ドレッシングなど - 使い捨てのものを使って汚れを最小限にする
例:アイラップ(湯煎袋)、クッキングシート、ラップなど - ワンプレートに盛り付けて、洗い物を減らす
など。

手間を減らしちゃうと、料理のクオリティが下がってしまうんじゃない…?

無理して凝った料理を作らなくても大丈夫。
大事なのは、料理に時間をかけることより、
子どもたちとご飯をゆっくり食べることだよね。
こちらの記事でも、時短調理のアイデアを紹介しているから、
ぜひ読んでみてね。
>>ワンオペ育児での料理のストレスを解消!作り置きとレンジで叶う時短術【徹底解説】
下準備を終わらせた食材を冷凍しておく

時短のために、食材を下準備を済ませた状態で冷凍しておくと便利。
そうすることで、解凍して加熱するだけで、すぐにご飯を食べられる状態にできます。
例えば、こんな使い方ができます。
- 肉と調味料を揉み込み冷凍しておいたものを、そのまま揚げ焼きにする
- 切って冷凍しておいた野菜を、出汁に入れて汁物をさっと作る
- ご飯はまとめて炊いて小分け冷凍しておけば、毎日炊く必要がなくなる
買い物した食材を片付ける時に、少しやっておくだけで、毎日の料理の手間が減らせます。

冷凍にしたら味が落ちたり、水っぽくなったりしちゃうんじゃない?

冷凍することで味に深みが出るものもたくさんあるよ。
しかも冷凍ストックは手間を省けるだけでなく、節約にもなるんだ。
レシピのバリエーションも増やしやすくて、
料理が苦手な人でも、料理のハードルが下がるよ。
調理済みの食材を使う
調理時間を短くするためには、すでに調理された食材を買って使う作戦もありです。
なぜなら、加工品はこっちが手を加えなくてもいいので、
そのままご飯に出すことも、混ぜることもできるから。
私のおすすめは、こんな食材。
- ウインナー
- 納豆
- かまぼこ・ちくわ
- 豆腐・厚揚げ
- サラダチキン
- しらす
- スーパーで半調理された、揚げるだけ、炒めるだけの肉や魚
などは、食材の下準備がいらないので調理が楽になります。

加工品に含まれてるものって、体に悪いんじゃない…?

気になるなら、しっかり原材料を確認して選ぶといいね。
調理済みの食材を使うと、手間も省けるし時短にもなるよ。
未調理のものより高くなってしまうかもしれないけど、
時間にゆとりをもつためには大事だよね。
時短できる調理家電を使う

時短のためには、調理家電を積極的に使うこともおすすめ。
だって調理家電を使えば、調理工程を省いて楽にご飯を作ることができるから。
おすすめの調理家電はこれ。
- 電気圧力鍋
- 自動調理鍋
- ノンフライヤー
- ミルクメーカー
- ブレンダー
- フードプロセッサー

でも、調理家電って高いんじゃないの?

ちょっと高いんだけど、
1度買えば長く使えるし、楽していろんな料理ができるしでコスパ最強。
レシピ通りの材料を鍋に入れてボタンを押すだけで完成するから、
ご飯作りが楽になるよ。
こちらの記事でも、おすすめ家電をたくさん紹介しています。
>>ワンオペ育児が楽になる!心にゆとりをもてる便利家電17選【徹底解説】
ワンオペ育児中にご飯が作れない時の対策5選

ご飯が作れない原因は、調理に時間がかかること以外に、
子どもとの関わり方にもあります。
ここでは、ワンオペ育児中にご飯が作れない時の具体的な対策を紹介します。
非常食を準備しておく
まず1番の対策は、ご飯が作れなかった時用に非常食を準備しておくことです。
ワンオペ育児をしていると、買い物や調理をしたいタイミングでできないことが多いから。
例えば、こんな時。
ちょうど食材を使い切り、冷蔵庫は空っぽ。
それなのに、子どもの機嫌が悪く買い物に連れて行けそうにない…。
出かけられるタイミングで買い溜めしておけばよかった…。

いらない食料を家に置いておくと場所をとるから邪魔になるんだよね…。
それに、体に悪いものも多そう。

カップ麺や冷凍おかずなども、食べ過ぎに気をつければ大丈夫。
いざという時にすぐに食べられるものが家にあると、すごく助かるよね。
スーパーの惣菜や宅配食を使う
ご飯を作る時間や余裕がない時には、
スーパーの惣菜や宅配食がとても便利です。
完成品を購入するだけでいいから、手間要らずですぐに食べらるから。
宅配食にもいろいろあって、子どもがいる家庭には、こんな宅配食がおすすめ。
など、作るのに手間がかかるものを、すぐに食べられるのが特にいいですよね。

そういうのは、割高だし…。

最近は、お財布に優しいお惣菜や弁当もたくさんあるよ。
栄養とお手軽さを備えた宅配食の人気が、どんどん高まってきてるの。
すぐに食べられるものを先に出して子どもを待たせる

ご飯の完成を落ち着いて待てない子どもがいる時には、
すぐに食べられるものをあげて大人しくさせるのも、いい作戦です。
だって子どもって、何かを食べている時は静かにしてくれるから。
具体的には、こんなもの。
- バナナやみかんなどの食べやすい果物
- つまんで食べるのに時間がかかるポン菓子
- 固くて食べることに集中できる干し芋
- スプーンのいらない小さなゼリー
- ご飯をのりで挟んで小さく切ったおにぎり
1人で食べやすく、小さなものがおすすめです。

ご飯の前にそんなものを食べさせると、
お腹がいっぱいになっちゃうんじゃないの?

量は少なめにして、ねだられるだけあげるのではなく、
決まった量を約束しておくことも大事だね。
先にご飯や果物をあげて、
出来上がったものから出していくコース料理作戦もおすすめだよ。
余裕のあるタイミングで作り置きおかずを作っておく
子どもの機嫌がいい時や、子どもを保育所や家族に預けているタイミングで、
作り置きおかずを作っておくのもいいですね。
作り置きおかずがあれば、レンジで温めるだけですぐにご飯が完成するから。
私はこんな風にしてますよ。
なかなか何品も作り置きを作っている時間がないし、休めるなら休みたい…。
だから、余裕がある日のご飯作りの時におかずを倍量作って、
半分タッパーに取っておいたり、冷凍しておいたりしてるの。
「あの時の自分ありがとう!」って何度も助けられてるよ。

作り置きって、衛生的に大丈夫かなって心配なんだけど…。

食品OKなアルコールで容器を消毒したり、
冷蔵なら3日以内に食べきったりすれば、大丈夫。
週末などに少しだけ頑張って、後の自分を楽させてあげよう。
子どもの環境を変えてみる

離れると子どもが泣いてしまう、キッチンに来てしまう時などは、
子どもの周りの環境を少し変えてみましょう。
子どもが他の事に集中してくれれば、料理もはかどります。
例えば、こんな風に。
- いつも遊んでいるものとはちがうおもちゃや道具を出す
- 料理中はシールで遊べるなど、特別感をだす
- 料理中は動画OKにする

そんな子ども騙し、すぐ慣れちゃって効かなくなるんじゃない?

まずは、いろいろ試してみよう。
おもちゃのサブスクも便利だよ。
定期的に新しいおもちゃが届いて、子どもが飽きる頃に次のおもちゃが届くからワンオペにピッタリ。
子どものお気に入りを見つけたら、ご飯作りチャンスができるよ。
>>お得におもちゃをサブスクしたい方にはこちらがおすすめ↓
おもちゃのレンタルなら【And TOYBOX】
ワンオペ育児中にご飯が作れない時の罪悪感をなくす方法3選

ワンオペ育児中にご飯が作れないと、
「ご飯作れなくてごめんね…。」と、罪悪感をもってしまうことありますよね。
ここでは、そんなご飯を作れない時の罪悪感をなくす方法をご紹介します。
- 子どもと過ごす時間を大切にすることを意識する
- できなかったことでなく、できたことを思い返す
- 前向きな言葉で考え方をプラスにしよう
子どもと過ごす時間を大切にすることを意識する

ご飯を作ることも大事ですが、
子どもと過ごす時間を何より大切にすることを意識してみましょう。
なぜなら、子どもって意外と
何を食べたかよりも、どんな状況で食べたかということの方が覚えているから。
例えば、クリスマスなどの特別なイベントの記憶。
スーパーで買った鶏肉とピザ、総菜のポテトサラダと手作りのケーキでの夕食。
手の込んだものも、高級なものもなかったけど、
「またパーティーやろうね!」って、子どもがよく言うようになった。
思い出に残るのは、値段や味ではなく、楽しかったという思いだったりするんですよね。

状況だけじゃなく、体をつくるための日頃のご飯も大切でしょ?

その通りなんだけど、子どもと過ごす時間はあっという間に過ぎちゃうよ。
せっかくのかけがえのない時間を、
慌ただしく過ごしてしまうなんてもったいないよね。
できなかったことでなく、できたことを思い返す
罪悪感をなくすために、
1日の終わりなどに自分が今日できたことを思い出すようにしてみましょう。
できなかったことばかり思い出してしまうと、罪悪感がどんどん大きくなってしまいます。
こんなふうに褒めてあげるのがおすすめ。
- 朝起きることができた
- 子どもに笑顔で挨拶ができた
- ゴミを捨てることができた
- 子どもを褒ほめることができた
- 子どもも自分も元気に過ごせた
「できた」のハードルは低めに。
達成感や自己肯定感が高まりますよ。

自分を褒めるのって苦手だな…。

ワンオペだと、頑張っても誰にも認めてもらえずに苦しい時があるよね。
だから、自分自身が、自分の1番の味方になってあげて。
あなたの頑張りを1番知っているのは、あなたなんだから。
前向きな言葉で考え方をプラスにする

日常で使う言葉を、前向きになるように意識してみると、
罪悪感を感じなくなってきます。
というのも、ポジティブな言葉を意識して使うと、本当に前向きな思考に変わっていくから。
例えば、
- 今日は、嫌なことが起きそうだなあ…
- どうせ、うまくいかないだろうなあ…
- こういうの苦手だから、失敗しそうだなあ…
こんなふうに思ってしまうと、本当にうまくいかなくなります。
でも、
- 今日はいい天気だから、いいことありそう!
- 子どもが元気で私も嬉しい!
- 生きてるだけで素晴らしい!
なんて考えてたら、ご飯が作れないなんて些細な事、どうでもよくなってきます。

言葉にしたぐらいで本当に変わるの?
大袈裟なんじゃない?

実際に声に出して、前向きな言葉を言ってみて。
後ろ向きな言葉を言った日よりもポジティブになれるよ。
>>ワンオペ育児を楽しむコツについては、こちらの記事でも詳しく解説しています。
まとめ:簡単ご飯で、子どもとの時間を大切にしよう
ワンオペ育児中にご飯を作るのって、難しいですよね。
でも少しの工夫で、調理時間を短くしたり、
ご飯が作れないことに罪悪感を感じなくなったりできます。
ママが余裕をもって笑顔でいれば、子どもも笑顔になれます。
楽をしつつ、子どもとのかけがえのない時間を大切に過ごしてくださいね。
この記事ではまず初めに、ワンオペでご飯が作れない理由について解説しました。
- 時間や手間がかかるから
- 子どもから目が離せないから
- 「ちゃんとしたご飯を作らないと」というプレッシャーがしんどいから
次に、ワンオペで調理を早く終わらせる方法を紹介しています。
- 火や包丁を使わない
- 調理工程をできるだけ減らす
- 下準備を終わらせた食材を冷凍しておく
- 調理済みの食材を使う
- 時短できる調理家電を使う
さらに、ワンオペ育児中にご飯が作れない時の対策を解説しました。
- 非常食を準備しておく
- スーパーの惣菜や宅配食を使う
- すぐに食べられるものを先に出して子どもを待たせる
- 余裕のあるタイミングで作り置きおかずを作っておく
- 子どもの環境を変えてみる
最後に、
ワンオペ育児中にご飯が作れない時の罪悪感をなくす方法について紹介しています。
- 子どもと過ごす時間を大切にすることを意識する
- できなかったことでなく、できたことを思い返す
- 前向きな言葉で考え方をプラスにする
ワンオペで毎日ヘトヘトになっているのに、
私が頑張れば大丈夫って思い込んでいませんか?
実は、ワンオペ育児の辛さを解決するのは、才能や根性の問題じゃありません。
「プロに頼って負担を減らしているかどうか」
たったそれだけで、育児は、地獄にも楽しい時間にも180度変わるんです。
私もかつては、家事も育児も全部背負ってボロボロ…。
そんな私を救ってくれたのが宅配食でした。
そこからは本当に驚くほど育児が楽になり、
子どもと笑って過ごせる余裕がある私に変わったんです。
あなたも、頑張らなくてもいいワンオペ育児を体感してみませんか?
⇒宅配食で笑顔を取り戻した私のワンオペ育児物語ワンオペ育児物語より、まずは、おすすめの幼児向けの宅配食を知りたいというあなたには、こちらの記事がおすすめ。

















1歳と3歳の怪獣兄弟を育てる、絶賛ワンオペ育児中のまやです。
かつては、家事も育児も全部自分でやらなきゃと気合と根性だけで挑み、
気づけば毎日ヘトヘト、イライラ、そして自己嫌悪…。
でも今は、違います。「頼れるものは、頼っていいんだ!」
それを知ってから、ワンオペ育児がぐっと楽に、むしろ楽しくなりました。
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