実は、ワンオペ育児には見えない落とし穴があるのをご存じですか?こうした小さな我慢の積み重ねが、
気づけば、心身を削り取る育児地獄を作ってしまうんです…。でも安心してください。
私もそこでどん底を味わいましたが、あるきっかけで育児地獄から抜け出せるんです。

ワンオペで子ども2人とお出かけすると荷物は多くて大変なんだけど、
どうすればいい?

子ども2人と一緒に、楽にお出かけできる方法はないかな?

ワンオペで子ども2人と行けるお出かけ先が知りたい!
この記事では、そんな悩みに答えて、
ワンオペで2人とのお出かけを楽にする方法を解説します。
私はこんなことがありました。
外出したら、上の子は走り回り、下の子は泣き出し…。
2人でお出かけすると、荷物が多くて1人で持って移動するのが大変で…。
そんな不安から、お出かけしたくてもお出かけできなくなってしまって…。
だけど、今回紹介するお出かけを楽にする方法を試したら、
ワンオペでも子ども2人とのお出かけが楽になったんです。
しかも、準備や持ち物を工夫するだけで、不安もなくなりました。
この記事では、大変な理由だけでなく、
楽にするコツや準備物についてもわかるので、「今日はお出かけをやめようかな…。」ということもなくなります。
この記事を読めば、ワンオペでも子ども2人とお出かけができるようになり、
今よりもお出かけが楽しめるようになりますよ。
- ワンオペで子ども2人とのお出かけが大変な3つの理由
- ワンオペで子ども2人とお出かけするときの準備のコツ3選
- ワンオペで子ども2人とお出かけする3つのコツ
- ワンオペで子ども2人とお出かけするときの3つの移動手段
- ワンオペで子ども2人とのお出かけ先4選
ワンオペで子ども2人とのお出かけが大変な3つの理由

子どもが2人いると、子どもが1人のときと違って、お出かけするのは大変ですよね。
ワンオペだと、ママ1人で対応することになるので、
お出かけするのをためらってしまいませんか?
そんなママのために、ここではワンオペで子ども2人とのお出かけが大変な理由を紹介します。
- 子ども2人が違う動きをして、同時に対応しなければならないから
- 荷物を持ったり移動をしたりとママ1人でするのは大変だから
- トラブルが起きてもママ1人で対応しないといけないから
子ども2人が違う動きをして、同時に対応しなければならないから
ワンオペで子ども2人とのお出かけでは、
子ども2人が違う動きをして、同時に対応しなければならないから大変ですよね。
だって、どちらも目が離せず、いつも2人の様子を見ていないといけないので、
気が抜けず緊張感が続くから。
たとえば、
お出かけをして、ベビーカーから下の子を降ろしている間に、
上の子が走っていったと思ったら、下の子がぐずって泣き出す。
そのため、慌てて下の子を抱っこして追いかける。
なんてことがあって。

「2人とも見てあげたいのに、どちらか1人しか対応できない…。」

子ども2人を同時に見るのは大変だよね。
上の子を近くで遊べるような場所にしたり、
下の子はベビーカーからあまり降ろさないようにしたよ。
荷物を持ったり移動をしたりとママ1人でするのは大変だから

ワンオペで子ども2人とのお出かけは、荷物を持ったり移動したりとママ1人だと大変です。
だって、子ども2人分の荷物を持って移動すると体が疲れてしまうから。
どういうことかというと、
下の子を乗せたベビーカーを押しながら、上の子の手をつないで、
荷物を持って移動したら着いたとたん汗びっしょりに。
ベビーカーを押して、上の子の手をつないで家に帰ってきたときは、疲れてしまって。
など。

荷物は減らしたくても減らせないんだけど…。

ワンオペで子ども2人とのお出かけでは、
荷物を持ちながらだと移動するだけでも大変なこと。
荷物は必要なものが多くて、減らせないから負担になるよね。
トラブルが起きてもママ1人で対応しないといけないから
ワンオペで子ども2人とのお出かけで大変なのは、
トラブルが起きてもママ1人で対応しないといけないことです。
どうしてかというと、子ども2人とのお出かけでは、予想もしないことが起こるから。
たとえばこのようなことが、
- 上の子が「トイレ!」といったとき、下の子をどこで待たせたらいいのか迷う
- レジでお金を払うときに、上の子が近くにあった商品に手を伸ばし取ろうとし、
下の子は抱っこ紐の中で泣き出してしまう - 下の子のおむつ替えをしているときに、上の子がどこかへ行こうとする

「周りの人に頼ればいいんじゃない」って言われたんだけど、
なかなか声をかけにくいんだよね…。

子ども2人とのお出かけのときにトラブルが起きたら、
何もせずに帰ることにしたんだ。
ワンオペで子ども2人とお出かけするときの準備のコツ3選

ワンオペで子ども2人とお出かけするときには、準備が必要になってきます。
準備ができていると、お出かけしていても慌てることもなく楽ですよね。
けれど、準備ができていないと、お出かけしていてもバタバタしてしまいます。
そうならないために、ここでは、お出かけするときの準備のコツを見ていきましょう。
- 持ち物はチェックリストで事前に確認する
- 荷物はできるだけ少なくまとめる
- ぐずったときに備えて必要なものを準備する
持ち物はチェックリストで事前に確認する

ワンオペで子ども2人とお出かけのときは、持ち物のチェックリストを作りましょう。
なぜかといえば、子ども2人だと必要なものを忘れることがあるから。
なので、こんなふうにスマホのメモに、チェックリストを作ってみたんです。
こんな風に。

「同じものを持って行くんだから、リストを作らなくても覚えられる。」
と思うんだけど。

以前は私も、準備するたびに、「持ったかな?」
って何度も確認してたんだよね。
でも、スマホのメモにチェックリストを作ったら、
確認するだけでいいから楽になったよ。
荷物はできるだけ少なくまとめる
ワンオペで子ども2人とのお出かけでは、荷物が少なくなるように工夫してみましょう。
なぜかといえば、荷物が多いと子ども2人とのお出かけがつらくなるから。
たとえばこのように、
- おしりふきは、残り少ないものにする
- おむつは圧縮袋に入れる
- 水筒は空にしてお出かけ先で買う
- ミニティッシュやミニサイズの除菌シートにする
など、準備しましょう。

足りなくならないように、たくさん準備してしまうんだけど…。

以前は、マザーズバッグにたくさん入れてたんだよね。
でも、持って行っても使わなかったり、
近くにドラッグストアやコンビニなどがあったりするから、忘れても困らなかったよ。
ぐずったときに備えて必要なものを準備する
ワンオペで子ども2人とのお出かけでは、
ぐずったときのために必要なものを準備しておきましょう。
どうしてかというと、
子どもが小さいときはお腹が空いたり眠くなったりするとぐずりだすから。
そんなときのために
- 少量ずつ入っているお菓子
- ミニカーなどのおもちゃ
- 絵本
- シールブック
など。

ぐずったときにお菓子を渡してみたけど、うまくいかなかったよ…。

ぐずったときに渡してもうまくいくときもあるけど、
毎回うまくいくとは限らないよね。
でも、いざというときのために準備しておくと気持ちも少しは楽になるよ。
ワンオペで子ども2人とお出かけする3つのコツ

ワンオペで子ども2人とお出かけするのは大変だけど、少し工夫するだけで楽になります。
無理をせず、できる範囲でやってみるだけでも、お出かけがつらくなくなりますよ。
そこで、ここでは、ワンオペで子ども2人とお出かけするコツを紹介していきます。
- 無理のないスケジュールにする
- 外出を楽にする便利グッズを活用する
- 行き先はシンプルでベビーカーでも行ける場所にする
無理のないスケジュールにする
ワンオペで子ども2人とお出かけするときは、無理のないスケジュールにすると楽になります。
その理由は、子ども2人とのお出かけは、スケジュール通りにいかないことが多いから。
たとえばこんなことが、
- 午前中に公園へ行って、
帰りに買い物をしようとスケジュールを立てていたんだけど、うまくいかない - 子どもがまだ遊びたくて帰ろうとしても帰れなくなってしまったり、
下の子がお昼寝してしまったりする - お出かけの準備に時間がかかって家を出るのが遅くなってしまう
このように、予定通りに進まないことも。

お出かけしたんだから、いろんなところへ行って用事を済ませたかった…。

子どもが小さいときは無理をしないでね。
お出かけのついでにいろいろ行くのはやめることにしたんだ。
「今日はここだけ」と決めてお出かけしたら、
子どもとゆっくり楽しめるようになったよ。
外出を楽にする便利グッズを活用する

ワンオペで子ども2人とお出かけするときは、
外出を楽にする便利グッズを活用してみましょう。
そうすることで、子ども2人とのお出かけでも、負担を減らすことができるから。
例をあげると
- 抱っこ紐
下の子を抱っこしたまま上の子と手をつなげる - ベビーカー
下の子を乗せたり荷物をかけることができる - バギーボード
ベビーカーの後ろに取り付けられるため、歩くのに疲れた上の子を立たせて乗せることができる - 2人乗りのベビーカー
小さい子どもを2人乗せることができる
などがあります。

お金がかかるから、グッズには頼りたくないな…。

お金がかかるから、使おうかどうしようか迷うよね。
でも、子どもと手をつなげたり、
2人とも乗せることができるようになって、楽になったよ。
行き先はシンプルでベビーカーでも行ける場所にする
ワンオペで子ども2人とのお出かけするときは、
行き先はシンプルでベビーカーでも行ける場所にしてみませんか。
なぜかといえば、、ベビーカーが通りにくい場所だと、
子ども2人とのお出かけが疲れてしまうから。
なので、
- 歩道が広いところを散歩する
- 家の近くを散歩する
- 少しの時間だけ外に出る
などしてみたんです。

お出かけがいつも同じような場所だと子ども2人が飽きないかな…。

いろんな場所へ行くよりも、
子ども2人と笑顔でいられるほうが子どももうれしいと思うよ。
ワンオペで子ども2人とお出かけするときの3つの移動手段

ワンオペで子ども2人とお出かけするとき、移動手段によっても大変なものです。
子どもが2人とも小さいときは、
ワンオペのお出かけでどの移動手段を選ぶかも大事なことの1つですよね。
そんなママのために、
ワンオペで子ども2人とお出かけするときの移動手段について解説しますね。
- 徒歩でお出かけのとき
- 車でお出かけのとき
- 電車でお出かけのとき
徒歩でお出かけのとき

ワンオペで子ども2人と徒歩でお出かけのときは、近い場所を選んでみませんか?
実は、下の子はベビーカーに乗せても、上の子は歩きたがることがあるから。
そんなときは、
- 上の子が急に走り出してしまうときがあるので、手つなぎリングを使う
- 人が多いところでは迷子紐(ハーネス)を使う
などがあると、下の子を抱っこしていても、安心して移動できるように。

ハーネスを使わずに、好きなように歩かせてあげたいな…。

自由に歩けるようにするのが1番だよね。
でも、走り回って車道に出てしまうこともあるから、
安全のためにも使ってみるといいよ。
車でお出かけのとき
ワンオペで子ども2人とのお出かけのとき、車のほうが楽だと感じるときがあります。
その理由は、車だと荷物を積むことができ、子どもが疲れても心配しなくてもいいから。
実際に、
- お出かけ先が遠くても、車ならスムーズに行ける
- 駐車場で、隣に車がない場所に停めて子どもを乗せたり降ろしたりできる
- お出かけしたあとに子どもが寝てしまっても、そのまま移動できる
- 出かける前にトイレやおむつ替えをしておく
- おもちゃやおやつを用意しておく
など。

車だと子ども2人を、
チャイルドシートへ乗せたり降ろしたりするのは疲れるんだけど…。

2人を車に乗せるとき、どちらか1人をどこで待たせるのか、
迷うこともあるよね。
先に、下の子は抱っこ紐に入れたまま、
上の子をチャイルドシートに座らせることに。
そのあとに、下の子を乗せたら楽になったよ。
電車でお出かけのとき
ワンオペで子ども2人のお出かけで、電車を利用するときは、
人が多い時間は避けるようにしましょう。
なぜなら、電車でお出かけするときは、人が多い時間だと、移動が難しくなることがあるから。
なので、このように、
- 「ベビーカー優先スペース」のある電車を調べて、その車両を利用する
- エレベーターが近い車両に乗る
- 朝や夕方の通勤時間は避け、平日の昼間ごろに移動する
- 改札は広いところを探して通るようにする
- ICカードを準備しておく
など工夫してみましょう。

電車内で子どもが騒いだりしないかな…。

子ども2人とお出かけするときは、
電車に乗る前におむつをチェックしたりお腹が減っていないようにしてみるといいかも。
それに、お昼寝の時間を電車の移動にすることで、騒がなくなったよ。
ワンオペで子ども2人とのお出かけ先4選

ワンオペで子ども2人とお出かけするときは、場所選びもとても大切です。
お出かけ先によっては、「家にいればよかった。」と感じることも。
なので、お出かけ先はママも安心できる場所を選んでみましょう。
ここからは、ワンオペで子ども2人でも安心して行けるお出かけ先を紹介しますね。
- どこにいても見渡せる公園
- 雨が降っても遊べる室内遊び場
- 子どもと一緒でも安心して行けるファミレス
- ベビールーム等があるショッピングセンター
どこにいても見渡せる公園
ワンオペで子ども2人とのお出かけでおすすめするのは、見渡しやすい公園です。
というのも、
全体が見渡しにくいと子どもがどこに行ったのかわからず不安になってしまうから。
なので、そんなときは、
- 遊具が1つの場所にまとまってある
- ベンチに座っていても子ども2人がどこにいるのか見える
- 柵で囲まれている公園
- 入り口や出口がわかりやすい
など、こんなところだと安心ですよね。

大きくて遊具がたくさんあるところへ連れて行ってあげたい…。

大きな公園に連れて行ったら、
子どもがどこに行ったのかわからなくて、あちこち探し回ったんだよね。
それからは、見渡せる公園に行くようにしたら、
近くで見られるから気持ちも楽になったよ。
雨が降っても遊べる室内遊び場

ワンオペで子ども2人とお出かけするときは、
雨が降っても遊べる室内遊び場に行ってみましょう。
そうすることで、雨が降って外で遊べなくても、室内遊び場だと体を動かして遊べるから。
例を挙げると、
- ショッピングセンター内にあるキッズスペースだと、安全に遊具で遊べる
- 室内だから、天気を気にしなくてもいい
- 床にマット等が敷いてありやわらかい
- 年齢ごとにわかれている
などで、遊ばせることができますよ。

キッズスペースだと有料だから、子ども2人分の料金がかかるよね…。

料金が無料のところもあるけど、
有料で見守ってくれる人がいるところもあるから探して行ってみては。
誰かが見てくれていると思うだけで、安心できるよ。
子どもと一緒でも安心して行けるファミレス
ワンオペで子ども2人で外食するなら、安心していけるファミレスがおすすめです。
理由としては、家で子ども2人の食事を作らなくてもいいので、
ママの負担が少し軽くなるから。
その中でも、
- キッズメニュー
- 割れにくい食器
- 子ども用の椅子
- ドリンクバーがある
- 席が広くてベビーカーが通れる
などがあるところを、探してみましょう。

子どもが騒ぎ出したらどうしよう…。

子どもと行きやすいところやお昼や夕方を避けて空いている時間に、
行ってみては。
そうすることで、食事も楽しめるよ。
ベビールーム等があるショッピングセンター
ワンオペで子ども2人とお出かけのときは、
ベビールーム等があるショッピングセンターだと安心です。
なぜなら、ベビールーム等があると、子どもがいても安心して利用できるから。
たとえば、
- 下の子のおむつ替えができる
- 授乳やミルクの準備ができる
- 上の子を近くで待たせながら短時間で用事を済ませやすい
ほかには、フードコートやエレベーター(2階以上)があると安心ですよね。

ショッピングセンターへ行くのは遠くて…。

子ども2人とお出かけしても、
下の子のおむつ替えでも上の子を待たせることができるように。
遊び場があるところだと、上の子を遊ばせているあいだに、
買い物もできるようになったんだよね。
まとめ:ワンオペでも子ども2人とのお出かけを楽しもう
ワンオペで子ども2人とのお出かけは、準備や移動などがあって大変ですよね。
けれど、準備やお出かけのコツによって、
ワンオペでも子ども2人とのお出かけは楽になります。
少し外に出て子どもが笑顔で走り回ったり、それをそばで見ているだけでもいいんです。
最初から無理をせず、ワンオペでも子ども2人とのお出かけを楽しみましょう。
ワンオペで子ども2人とのお出かけが大変な3つの理由について紹介しました。
- 子ども2人が違う動きをして、同時に対応しなければならないから
- 荷物を持ったり移動をしたりとママ1人でするのは大変だから
- トラブルが起きてもママ1人で対応しないといけないから
ワンオペで子ども2人とお出かけするときの準備のコツ3選について解説しました。
- 持ち物はチェックリストで事前に確認する
- 荷物はできるだけ少なくまとめる
- ぐずったときに備えて必要なものを準備する
ワンオペで子ども2人とお出かけする3つのコツを紹介しました。
- 無理のないスケジュールにする
- 外出を楽にする便利グッズを活用する
- 行き先はシンプルでベビーカーでも行ける場所にする
ワンオペで子ども2人とお出かけするときの3つの移動手段を解説しました。
- 徒歩でお出かけのとき
- 車でお出かけのとき
- 電車でお出かけのとき
ワンオペで子ども2人とのお出かけ先4選について紹介しました。
- どこにいても見渡せる公園
- 雨が降っても遊べる室内遊び場
- 子どもと一緒でも安心して行けるファミレス
- ベビールーム等があるショッピングセンター
ワンオペで毎日ヘトヘトになっているのに、
私が頑張れば大丈夫って思い込んでいませんか?
実は、ワンオペ育児の辛さを解決するのは、才能や根性の問題じゃありません。
「プロに頼って負担を減らしているかどうか」
たったそれだけで、育児は、地獄にも楽しい時間にも180度変わるんです。
私もかつては、家事も育児も全部背負ってボロボロ…。
そんな私を救ってくれたのが宅配食でした。
そこからは本当に驚くほど育児が楽になり、
子どもと笑って過ごせる余裕がある私に変わったんです。
あなたも、頑張らなくてもいいワンオペ育児を体感してみませんか?
⇒宅配食で笑顔を取り戻した私のワンオペ育児物語ワンオペ育児物語より、まずは、おすすめの幼児向けの宅配食を知りたいというあなたには、こちらの記事がおすすめ。















1歳と3歳の怪獣兄弟を育てる、絶賛ワンオペ育児中のまやです。
かつては、家事も育児も全部自分でやらなきゃと気合と根性だけで挑み、
気づけば毎日ヘトヘト、イライラ、そして自己嫌悪…。
でも今は、違います。「頼れるものは、頼っていいんだ!」
それを知ってから、ワンオペ育児がぐっと楽に、むしろ楽しくなりました。
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