専業主婦のワンオペが限界!負担を減らす方法&心を楽にする考え方【完全解説】

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まやママ

1歳と3歳の怪獣兄弟を育てる、絶賛ワンオペ育児中まやです。

かつては、家事も育児も全部自分でやらなきゃと気合と根性だけで挑み、
気づけば毎日ヘトヘト、イライラ、そして自己嫌悪…。

でも今は、違います。「頼れるものは、頼っていいんだ!」
それを知ってから、ワンオペ育児がぐっと楽に、むしろ楽しくなりました

詳細なプロフィールはこちら



実は、ワンオペ育児には見えない落とし穴があるのをご存じですか?

  • 子ども中心で動いて、自分のことは後回し
  • 便利で良いサービスは高いからって我慢

こうした小さな我慢の積み重ねが、
気づけば、心身を削り取る育児地獄を作ってしまうんです…。

でも安心してください。
私もそこでどん底を味わいましたが、あるきっかけで育児地獄から抜け出せるんです

>>育児は1人で頑張れば頑張るほど、子どもと過ごす大事な時間を奪われる


専業主婦だから休めない…。
終わりのないワンオペ育児に、もう限界。

24時間休みなしのワンオペ。
専業主婦には逃げ場がなくて、精神的につらい…。

専業主婦なのにワンオペがつらくて。
誰にも相談できず限界だけど、どうしたらいいの?


この記事では、
専業主婦のワンオペ育児で「もう限界…」と感じている
あなたの悩みを解決します

専業主婦でもワンオペの育児中だと、
すべてを投げ出して逃げ出したい日がありますよね。



私も前は、

夫は仕事で忙しいから、頼ることも相談することも難しい…
誰とも大人同士の会話ができず、社会から取り残されたような孤独感がある

理由もなく涙が出てきたり、子どもの泣き声を聞くのが辛い
「私だってたまには専業主婦を休んで、1人の人間として扱われたい」って思っちゃう。

こんな感じでよくイライラして自分が嫌になってました。



でもこの記事の心が限界の時の対処法をやってみたら、
明るい気持ちになって笑顔を取り戻すことができました



本記事では、
専業主婦のワンオペ育児が限界になりやすい理由を解説。



さらに、ワンオペの負担を減らす工夫や、心を軽くする考え方もご紹介。



この記事を読むだけで、専業主婦での育児に限界・・・と思わなくなり、
自分らしい笑顔を取り戻すことができますよ

この記事で分かること
  • 専業主婦のワンオペ育児が限界を感じやすい3つの理由
  • イライラ・涙が止まらない!ワンオペで限界時の緊急対処法4選
  • ワンオペ専業主婦の負担を劇的に減らす工夫5つ
  • もう限界となる前に!専業主婦の心を楽にする考え方


目次

専業主婦のワンオペ育児が限界を感じやすい3つの理由


24時間休みなく続く育児は、孤独やプレッシャーを感じてしまいますよね。


ここでは、
専業主婦のワンオペ育児が追い詰められやすい3つの理由をわかりやすく解説します。

専業主婦のワンオペ育児が限界を感じやすい3つの理由
  • どんなに体調が悪くても代わりがいないから
  • 毎日の家事や育児ができて当たり前と思われて、達成感を感じにくいから
  • 大人との会話ができなくて社会から孤立するから

どんなに体調が悪くても代わりがいないから


専業主婦のワンオペ育児に限界を感じやすいのは、
どんなに体調が悪くても家事や育児を代わってくれる人がいないからです。

だって、
ママは高熱が出ようが怪我をしようが、子どもの命を守り続けなければならないですよね。



具体的にはこんな感じ。

  • 39度の熱があるのに、フラフラしながら離乳食を作っている
  • 夜泣きで睡眠不足でも、朝になったら笑顔で公園へ行かなきゃいけない
  • トイレに入っている時も、部屋にいる子どもたちに気を配らないといけない


私がインフルエンザになっても夫は遅い時間まで残業
1人で子どもを見てたら、もう倒れそう…。



まやママ

経験あるからすごく分かる。
高熱で辛い時に泣いてる子どもに授乳しないといけなくて。
誰か代わって…」って泣けてきたんだ。


毎日の家事や育児ができて当たり前と思われて、達成感を感じにくいから


ワンオペ育児が限界を感じやすい理由の1つとして、
毎日こなしている家事や育児ができて当たり前と思われ、達成感を感じにくいから


というのも、ワンオペの状態では自分の頑張りを間近で見ている人がいないから



実際に私も…。

  • 掃除したそばからお茶をこぼされ、また拭き掃除からやり直しでつらい
  • 朝から晩まで動いていたのに、パパから「何してたの?」と聞かれて、頑張りが伝わらないと感じて悲しくなる
  • 毎日疲れるのに、振り返ると何をしたのか分からな



毎日同じことの繰り返しで、自分が前に進んでる気がしない…



まやママ

私も昔そう思って毎日泣いてた。
会社なら「お疲れ様」って言ってもらえるのに、専業主婦は誰も褒めてくれないんだよね
何をしても達成感を感じられない


大人との会話ができなくて社会から孤立するから


ワンオペ育児が限界を感じやすい大きな理由は、
大人との会話ができなくて社会から孤立するからです



理由としては、
言葉が通じない子どもと過ごしていると社会から切り離されたような感覚になるから



こんな風に、

  • 今日発した言葉は、子どもへの「ダメだよ」とか「おいしい?」だけ
  • 夫が帰ってきても疲れていて、私の話を聞いてくれない
  • 悩みを相談したとしても、専業主婦の贅沢な悩みと思われそうで言えない


夫以外の大人と、もう何日も喋ってない気がする…


まやママ

孤独って本当につらいよね

私もスーパーの店員さんに「袋いりますか」って話かけられたのが嬉しかった時期がある。
大人と話したいって思うのも贅沢かな…


イライラ・涙が止まらない!ワンオペで限界の時の緊急対処法4選


ふとした瞬間に涙が溢れたり感情がコントロールできなくなることありますよね。



ここでは、心が限界を迎える前に試してほしい4つの緊急対処法をお伝えします。

イライラ・涙が止まらない!ワンオペで限界の時の緊急対処法4選
  • 感情を紙に書きなぐる、またはスマホのメモに打ち込む
  • 子どもの安全を確保してからトイレに5分だけこもる
  • 「今日はもう何もやらない」と割り切って、家事をはいったん手放す
  • 寝かしつけをやめて一緒に寝落ちする

感情を紙に書きなぐる、またはスマホのメモに打ち込む


限界の時は、頭の中のモヤモヤを文字や言葉にして外に出しましょう



それは、感情を言語化することで少し冷静になれるから



私が実際に書いたのは、

  • 「もう母親やめたい、全部投げ出して逃げたい」
  • 「夫の脱ぎっぱなしの靴下がムカつく」
  • 朝まで一度も起きずに1人で爆睡したい」


こんな酷いこと考えてるなんて、誰にも言えない…。



まやママ

大丈夫、みんな言わないだけで思ってるよ。

誰にも見せないメモなら何書いたって自由だし全部吐き出しちゃおう



安全を確保してトイレに5分だけこもる


ワンオペが限界の時は、安全を確保してトイレに5分だけこもり子どもと距離を置きましょう



理由は、ママの理性が飛んでしまい、子どもに手を上げてしまうのを防ぐため



トイレの中で、これだけやってみて。

  • スマホを見ずに、ただ目をつぶって深呼吸する
  • 私は今、安全な場所にいると自分に言い聞かせる
  • イヤホンをして、外の音(泣き声)を完全に遮断する


私がトイレに逃げてる間も、ドアの向こうで子どもがギャン泣きしてる…。
母親失格なんじゃないかって、余計に辛くなるよ。



まやママ

そんなことないよ。最悪の事態を防ぐための立派な危機管理だよ

ママの心を守るためにも、堂々と逃げ込んでいいんだよ。


「今日はもう何もやらない」と割り切って、家事をはいったん手放す


限界を感じたら、子どもとただゴロゴロして家事を手放すことに専念しましょう



それは、今はママの心を守ることが家族にとっても最優先だから



具体的には、

  • 「今日はお風呂に入らない!」と決めて1日パジャマで過ごす
  • 夕飯はカップ麺やレトルトカレーで済ませる
  • 乾いた洗濯物はまとめて1か所に置いて、そこから着る服を選ぶ


お風呂も入れず、ご飯もカップ麺なんて…。
部屋もぐちゃぐちゃだし、こんな状況の中にいたらもっと落ち込みそう


まやママ

1日くらいお風呂に入らなくても死なないし、部屋が汚くても子どもは育つよ

ママの心が壊れるより100倍マシだよ。


寝かしつけをやめて一緒に寝落ちする


心が限界の時は夜のルーティンお休みして、子どもと一緒に寝てしまいましょう



なんでかというと、イライラや涙の原因は睡眠不足の可能性もあるから。

このように、

  • 寝かしつけてから家事をしようという考えをやめる
  • 部屋の電気を消して、自分もパジャマに着替えて横になる
  • 子どもが寝なくても、ママは寝たふりを続けて体力を温存する


私が先に寝たら、明日の朝の準備が何も終わらない…。


まやママ

明日のことは、元気に回復した明日の自分がなんとかするから大丈夫。
今はとにかく脳を休ませてあげてね


ワンオペ専業主婦の負担を劇的に減らす工夫5つ


専業主婦だからといって全てを完璧にしようとせず
上手な手抜きで自分を守ることも大切



ここでは、今日からすぐに実践できる負担を劇的に減らす5つのアイデアをご紹介します。

ワンオペ専業主婦の負担を劇的に減らす工夫5つ
  • ママの昼食は包丁も火も使わないものにする
  • 調理工程を減らして、キッチンに立つ時間そのものを短くする
  • 名もなき家事は後回しにして、最低限でOKにする
  • 外部サービスや便利家電に頼って、ママの時間に余裕をつくる
  • 子どもとの遊びは横になったままできるものにする

ママの昼食は包丁も火も使わないものにする


ママの昼食は、納豆ご飯、冷凍パスタ、カップ麺など準備が1分で済むものに固定しましょう

なんでかというと、
昼食を簡単にすると午後の家事育児に使えるエネルギーが残るから。




私が実際に食べていたものは、

  • トレー入りの冷凍食品を電子レンジで温め、皿に移さずそのまま食べる
  • 缶詰やレトルト食品を開封し、温めた主食の上に中身を全てあける
  • 手でちぎれる食材をのせるだけのごはんにして、火を使わずに済ませる
  • お湯を注ぐだけのインスタント食品を活用し、調理時間をゼロにする


専業主婦なのに、お昼ごはんもまともに作らないなんて良くないよね…。


まやママ

365日休みなしで働いてるんだから、昼休憩くらい好きにしよう。

ママが機嫌よく午後を迎えられるなら、それが正解のランチだよ



調理工程を減らして、キッチンに立つ時間そのものを短くする


毎日の献立を考えるのって大変だから、
包丁を使わない日を作るなど料理の工程を極限まで減らしましょう

どういうことかというと、
料理は献立を考えるところから始まってやることが山ほどあるから



具体的には、

  • 冷凍食品やカット野菜、ミールキットをフル活用する
  • 焼くだけや、盛るだけのメニューのレパートリーを増やす
  • お皿をワンプレートにして洗い物を減らす


毎日レトルトや冷凍食品なんて、栄養バランスが悪くなりそう…。
子どもの成長に影響したらどうしようって不安になるよ。


まやママ

栄養は1週間単位で考えれば大丈夫。

笑顔で食べる冷凍食品の方が、イライラして作る手料理よりずっと美味しいよ


〉〉毎日クタクタだった私を救ってくれた、時短の神様のような宅配食がこちらです。


名もなき家事は後回しにして、最低限でOKにする


名もなき家事はその都度きれいにしようとすると疲れてしまう
から、
完璧を目指さない最低限のルールに切り替えてみましょう。



だって、
部屋のきれいさより、ママが笑顔でいられることの方が大事だから



どういうことかというと、

  • 裏返しの靴下はそのまま洗濯機へ入れる
  • 散らかったおもちゃはカゴに放り込むだけにする
  • 郵便物は週末にまとめてチェックする


片付けても片付けても、一瞬で散らかるんだよね…。
パパが帰ってきた時に散らかってるなって顔されるのが怖くって。


まやママ

片付かないのは子どもが元気な証拠。
今は子育てという大仕事って割り切って、見えないふりをするスキルを磨こう


外部サービスや便利家電に頼って、ママの時間に余裕をつくる


専業主婦が抱えている家事や育児の負担を減らすには、
外部サービスや便利家電を上手く頼りましょう



というのも、ママの時間に余裕が出ることで家族もみんな笑顔になるから。



こんな風に、

  • ネットスーパーで重い荷物を玄関まで届けてもらう
  • 一時預かりやファミリーサポートに登録だけでもしておく
  • 食洗機や乾燥機付き洗濯機などの家事の時短ができる家電を購入する


専業主婦なのに一時保育や高い家電を使うなんて、贅沢だよね…


まやママ

空いた時間でママがゆっくりコーヒーを飲む方が、家族のためになるんだよ。

必要な投資だと思って、堂々としてていいんだよ



子どもとの遊びは横になったままできるものにする


子どもに「遊ぼう」と言われたら、ママが動かずに済む遊びを提案してみましょう



なんでかというと、ママが元気を残しておく方が、1日を乗り切りやすいから

このように、

  • 病院ごっこの患者役になりきって、布団でひたすら寝る
  • 美容院ごっこでお客さんになり、髪の毛をいじってもらう
  • ママの背中を道路に見立てて、ミニカーを走らせてもらう(マッサージ代わり)


もっと公園で走ったり、知育になるような遊びをしてあげなきゃダメだよね…


まやママ

ママの背中の温もりを感じられるだけで、子どもは十分安心するよ

動くのは元気な時に任せて、今はスキンシップという名の休憩をとろう


もう限界となる前に!ワンオペ専業主婦ママの心を楽にする考え方


限界ギリギリの毎日を楽にするには、
まず気持ちの持ち方を少しだけ変えてみることが大切。

ここでは、
もう限界となる前にワンオペ専業主婦ママの心を楽にする考え方を3つ紹介します。

もう限界となる前に!ワンオペ専業主婦ママの心を楽にする考え方
  • 1人の時間はご褒美ではなく、明日を元気に過ごすためのものを考える
  • 完璧なママを目指すのをやめて、笑顔のママを目指す
  • パパへの期待は察してもらうものではないと考える

1人の時間は、ご褒美ではなく明日を元気に過ごすためのものを考える


1人の時間は、
ご褒美ではなくママが明日を元気に過ごすためのものだと考えましょう



その理由は、
ママの心と身体の余裕があったほうが、家事や育児に穏やかに向き合えるから




具体例としては

  • 美容院で雑誌を読みながらリラックスする
  • カフェでホットコーヒーを温かいうちに飲み切る
  • 子ども連れでは入りづらい雑貨屋さんでゆっくりと買い物する


子どもを置いて遊びに行くなんて、母親失格な気がして楽しめない…

パパに預けるのも気が引けるし、結局家にいた方が楽なのかな


まやママ

ママにとっての1人時間は、子育てを頑張るために必要な時間だよ



完璧なママを目指すのをやめて、笑顔のママを目指す


手作りのご飯や部屋の綺麗さよりも、
ママが穏やかでいられることのほうが子どもにとっては大切です。

なぜなら、
子どもは完璧にしなきゃと頑張りすぎているママより笑っているママが大好きだから



実際には、

  • 「手作り料理」より「ママが笑って食べるお惣菜」の方が美味しい
  • 「部屋が綺麗」より「ママがイライラしていない」方が大事
  • 「一日中遊ぶ」より「ママが元気でいる」ことが子どもの幸せ



そうは言っても、SNSとか見るとみんな完璧に見えるんだよね…。
私だけダメなんじゃないかって、どうしても比べちゃう。


まやママ

SNSの裏側ではきっとみんな必死だよ

目の前の子どもが笑っていれば、それで100点満点



パパへの期待は察してもらうものではないと考える


パパへの期待は察してもらうものではないと考えるようにしてみましょう。



というのも、
パパにやってほしいことをはっきり具体的に伝える事ができたら、
夫婦間のすれ違いが減るから

伝え方としては、

  • 部屋が散らかっちゃって…と状況を伝えるより、「おもちゃを箱に入れてくれる?」と行動を具体的に伝える
  • 大変だから手伝ってと感情をぶつけず、「寝かしつけ中に皿洗いをお願いできる?」とはっきりお願いする
  • 言った言わないを防ぐため、口頭ではなくLINEで文字にして伝える



言えばやってくれるかもしれないけど、いちいち指示するのも面倒くさい…。
言われなくてもやってよ」ってイライラしちゃうんだよね。


まやママ

家事も育児も仕事と一緒
業務連絡だと思ってやってみよう


まとめ:家族の笑顔を守るために、自分を1番大切にしよう


専業主婦のワンオペ育児中の毎日で、
常に笑顔でいるのは、簡単なようで実はとてもハードルが高いですよね。

だけど、
自分が壊れてしまう前に、家事を休んで自分を守る日を作ることも大切



さらに、ママが笑顔を取り戻すことは家族にとっても何よりの幸せです。

もちろん、完璧な母親である必要はありません



部屋が散らかっていても、ご飯がレトルトでも、大丈夫

ママが頑張りすぎなくても笑っていられる毎日が訪れるよう願っています



最初に、専業主婦のワンオペ育児が限界を感じやすい3つの理由を紹介しました。

専業主婦のワンオペ育児が限界を感じやすい3つの理由
  • どんなに体調が悪くても代わりがいないから
  • 毎日の家事や育児ができて当たり前と思われて、達成感を感じにくいから
  • 大人との会話ができなくて社会から孤立するから



次に、ワンオペで限界の時の緊急対処法4選を紹介しました。

イライラ・涙が止まらない!ワンオペで限界の時の緊急対処法4選
  • 感情を紙に書きなぐる、またはスマホのメモに打ち込む
  • 子どもの安全を確保してトイレに5分だけこもる
  • 「今日はもう何もやらない」と割り切って、家事をはいったん手放す
  • 寝かしつけをやめて一緒に寝落ちする



次に、ワンオペ専業主婦の負担を劇的に減らす工夫を5つ紹介しました。

ワンオペ専業主婦の負担を劇的に減らす工夫5つ
  • ママの昼食は包丁も火も使わないものにする
  • 調理工程を減らして、キッチンに立つ時間そのものを短くする
  • 名もなき家事は後回しにして、最低限でOKにする
  • 外部サービスや便利家電に頼って、ママの時間に余裕をつくる
  • 子どもとの遊びは横になったままできるもの限定にする



最後に、ワンオペ専業主婦ママの心を楽にする考え方を3つ紹介しました。

もう限界となる前に!ワンオペ専業主婦ママの心を楽にする考え方
  • 1人の時間は、ご褒美ではなく明日を元気に過ごすためのものを考える
  • 完璧なママを目指すのをやめて、笑顔のママを目指す
  • パパへの期待は察してもらうものではないと考える

ワンオペで毎日ヘトヘトになっているのに、
私が頑張れば大丈夫って思い込んでいませんか?


実は、ワンオペ育児の辛さを解決するのは、才能や根性の問題じゃありません。

プロに頼って負担を減らしているかどうか
たったそれだけで、育児は、地獄にも楽しい時間にも180度変わるんです

私もかつては、家事も育児も全部背負ってボロボロ…。
そんな私を救ってくれたのが宅配食でした。

そこからは本当に驚くほど育児が楽になり、
子どもと笑って過ごせる余裕がある私に変わったんです。

あなたも、頑張らなくてもいいワンオペ育児を体感してみませんか?

⇒宅配食で笑顔を取り戻した私のワンオペ育児物語

ワンオペ育児物語より、まずは、おすすめの幼児向けの宅配食を知りたいというあなたには、こちらの記事がおすすめ。

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