実は、ワンオペ育児には見えない落とし穴があるのをご存じですか?こうした小さな我慢の積み重ねが、
気づけば、心身を削り取る育児地獄を作ってしまうんです…。でも安心してください。
私もそこでどん底を味わいましたが、あるきっかけで育児地獄から抜け出せるんです。

ワンオペ育児はもう限界かもしれない。

どうやって育児や家事を乗り越えればいいの?

もう何をすればいいのかわからない。
この記事を読むと、こんな悩みに答え、ワンオペ育児の乗り越え方を紹介していきます。
ワンオペ育児はとても忙しい毎日ですよね。
私も、育児だけでも大変なのに、ワンオペで家事も1人でこなさないといけない毎日に頭を抱えちゃって。
初めてのことばかりで、やることも多くて。
なにから手を付ければいいのか分からず、
ワンオペ育児をどう乗り越えていったらいいんだろう…。
と悩んだ時期がありました。
でも、この記事で紹介しているワンオペ育児の乗り越え方のコツを知ることで、
ワンオペでも毎日を乗り越えられるように。
この記事では、ワンオペ育児を乗り越えるための7つのコツのほか、
ワンオペ育児の負担を軽くする外部サービスと
ワンオペ育児で悩んだときのメンタルケアまで徹底解説。
あなたも、この記事を読み終える頃には、
自信をもってワンオペ育児を乗り越えられると思えるようになりますよ。
- ワンオペ育児を乗り越えるための7つのコツ
- ワンオペ育児の負担を軽くする外部サービス
- ワンオペ育児で悩んだときのメンタルケア
ワンオペ育児を乗り越えるための7つのコツ

ワンオペ育児で困ったとき、誰にも相談できずに1人で悩むことが多いですよね。
ここでは、ワンオペ育児を乗り越えるための7つのコツをお伝えします。
- 家事をがんばりすぎないでやらないことを決める
- 育児・家事を上手に手抜きする
- 夫婦のスケジュールをお互い確認しあう
- 地域や行政サービスを使ってみる
- 子どもがひとりでもできるように工夫する
- 自分自身が休む時間を積極的につくる
- 完璧な育児をやめて、「助けて」と言える環境をつくる
①家事をがんばりすぎないでやらないことを決める
家事をがんばりすぎないで、やらないことを決めるのはとっても大切なこと。
なぜなら、家事をすべて完璧にこなすことはできないから。
全部を完璧にするなんて、体がいくつあっても足りません。
たとえば、
- 子どもが遊んだ後、必死にお片づけをしてきれいになったのに、30分後にはまた散らかっている
- 洗濯物を干しているとき、子どもが泣き始めて…。洗濯1つ干すのも、毎回スピード勝負
- 台所を片付けたいのに子どもの世話に追われ、どんどん食器が重なっていってしまう
など、家事はどんどん増えていくから。

次から次へと湧き出てくる家事と育児に、何から手を付けていいのかわからなくなって。

今しなければならないことに優先順位をつけて、明日でもいいものは思い切って明日に回してしまいましょう。
②育児・家事を上手に手抜きする

ワンオペ育児をうまく乗り越えるためには、家事も育児も上手に手抜きすることが大事です。
なぜなら、手抜きしてもいいと思えたら、
時間的にも気持ち的にも余裕ができるから。
たとえば、
- 料理はミールキットや宅配食などを利用して、時短料理を作る
- 洗濯は乾燥機に任せる
- 食器は少量でも積極的に食洗機を使う
など、便利なものを積極的に使うのが効果的。

でも、どうしてもちゃんと家事も育児もやらないとって思ってしまうのよね。

全部しっかりやろうとすると、ワンオペ育児をうまく乗り越えられないから、
便利なものがいろいろとあるので、積極的に使ってみましょう。
③夫婦のスケジュールをお互い確認しあう

夫婦のスケジュールをお互い確認しあうのも、実はワンオペ育児を乗り越えるには大切なこと。
というのも、伝わっているはずという思い込みが、
すれ違いを生んでイライラしてしまうから。
こんな風に。
今日は夕方に予定が入っているから、保育所のお迎えはパパが行ってとこの前お願いしておいたのに。
そう思って、パパに「あれ?迎えに行くの今日だったっけ?」と言われ、
結局、予定をキャンセルしてお迎えに行くことに。
ちゃんと伝えたはずなのに…。
ということがあったり。

私も忙しいから、そんなマメに確認するなんてできなくて…。

でも、お互いのスケジュールを確認して、できる範囲で役割を分担することで、ワンオペ育児も乗り越えていけるんです。
まずは、共有のカレンダーアプリにお互いの予定を書いて、ふたりで朝にその日のスケジュールを確認できるようにするのもおすすめ。
④ 地域や行政サービスを使ってみる
ワンオペ育児を乗り越えるためには、地域や行政サービスを積極的に使うことが効果的。
そうすれば、自分の負担を減らすことができて、自分の時間を作ることができるから。
たとえば、
- ファミリーサポートセンター:送迎や短時間の預かりをお願いできる
- 認可保育所や認定こども園:一時預かりを実施してくれる
- 子育て相談窓口:育児の悩みを専門スタッフに相談できる
など。少し利用するだけで、心に余裕ができるんです。

行政とかって手続きとかが面倒くさそうで…。

行政サービスは市区町村の窓口に行って聞くだけでも勉強になるよ。
サービスをちょっと使ってみると、家事・育児の負担は驚くほど軽くなります。
登録だけでも先にしておいたらいつでも使えるので、まずは窓口で聞いてみましょう。
⑤子どもがひとりでもできるように工夫する

ワンオペ育児を乗り越えるためには、
子どもがひとりでもできるように工夫することも、とても大事です。
なぜなら、子どももできることが増えるのが嬉しくて、
徐々に自分のことは自分でできるようになっていくから。
そうすれば、ワンオペ育児の負担が自然と減っていきますよね。
どうやって工夫していくかというと、
- 子どもたちがものを片付けるとき用に、片付け場所の棚をつくる
- おもちゃが全部入るように大きめの箱を置いて、お片づけの練習を一緒にする
- 割れない食器を使って、食べた食器をキッチンまで運んでもらう
- 「1人でお着がえできたら、かっこいいな~」と心から褒めて、自分でお着がえする意欲を持ってもらう
のように。

そんな簡単に自分でできるようになるかな…。

はじめはベビーベッドで動くことはないけれども、
大きくなると自分でできることが増えて嬉しくなっていくもの。
そして、ママがしっかり褒めてあげることがポイントだよ。
⑥自分自身が休む時間を積極的につくる
ワンオペ育児を乗り越えるためには、
自分が休む時間を積極的につくることを意識していきましょう。
なぜなら、自分が倒れてしまったら子どもの面倒を見る人がいなくなるから。
どうやって自分の時間を作ればいいかというと、
- 週に数回はお総菜・冷凍食品・宅配食を取り入れて、夕飯作りを思いきって休む
- 子どもが昼寝している時間は家事をせず、好きなコーヒーを飲んだり、ドラマを1話見るなど、10〜15分でも気持ちがゆるむ時間を過ごす
- 掃除機はロボット掃除機に任せ、トイレやお風呂掃除は汚れが気になったときだけにする
- 洗濯物はたたまずハンガーのまま収納したり、家族ごとにカゴを分けて、たたむ手間を減らす
- 週に2回くらいは外出せず、今日は家にいると決めて、何もしない日をつくる
のように。

休むことは悪いことじゃないのね。

休むことは、ワンオペ育児を続けるために必要なこと。
短い時間でもいいので、自分のための時間をつくることで、心の余裕が生まれてきます。
お昼寝のときなど、ぜひ休憩を取りましょう。
⑦完璧な育児をやめて、「助けて」と言える環境をつくる

ワンオペ育児を乗り越えるためには、
限界になる前に、助けてと言える環境をつくりましょう。
なぜなら、完璧にしようと思うだけで自分を追い詰めてしまうから。
家事や育児には終わりがありません。
たとえば、
- パパに対して
「最近ちょっとしんどくて。日曜日の夜だけでも、寝かしつけを代わってもらえると助かる」と、具体的に伝える - 家族(実家・義実家)に対して
「2時間だけでいいから、子どもを見てもらえる日があると助かるんだけど、お願いできる?」と、短時間・単発のお願いから始める - ママ友や身近な人に対して
「ワンオペが続いてしんどくて…。」と、気持ちを聞いてもらうだけでも気持ちが楽になる - 自治体や支援サービスに対して
一時保育、ファミリーサポートを「月2回だけ使う」など、勇気を出して利用していく

でも、いざお願いしようと思うと、ママなんだから育児は当たり前でしょって言われそうで…。

そう思う気持ちも分かります。
でも、助けを求めることは、自分と子どもを守るための大切な行動。
1人で抱え込まなくて大丈夫。
頼れるところは頼って、休めるときはしっかり休みましょう。
ワンオペ育児の負担を軽くする外部サービス

ワンオペ育児の負担を軽くする外部サービスがあります。
ここでは行政で行っているもの、民間で行っているものなどを3つご紹介します。
- ファミリーサポートセンターや一時預かり
- 家事代行サービス
- ベビーシッター
ファミリーサポートセンターや一時預かり
先ほども出てきた、自治体のファミリーサポートセンターや一時預かりも、
ワンオペ育児に強い味方です。
なぜなら、国や自治体が関わっている公的サービスなので、信頼性もあって
知らない人に預けるのが不安という気持ちがあっても、安心して子どもを預けられるから。
たとえば、
- 通院や市役所の用事がある日に、2〜3時間だけ一時預かりを利用して用事を済ませた
- 体調不良で保育園のお迎えに行けないとき、ファミリーサポートに送迎をお願いした
市区町村によってサービス内容が違いますので、役所などに問い合わせてみましょう。

ファミリーサポートセンターって、初めて聞いたんだけど、本当に安心して預けられるのかな。

ファミリーサポートセンターは事前にサポートしてくれる人との面談があるので、どんな人に預けるのか分かるので安心。
いざという時のために事前打ち合わせだけでも済ませておくと安心ですよ。
家事代行サービス

家事代行サービスを利用すると、掃除や料理の負担が一気に軽くなっていきます。
なぜなら、プロの手による家事は気持ちの余裕にもつながるから。
こんな風に。
- 週に1回、買い出しや料理の作り置きをお願いする
- 週に1回、リビングの掃除をお願いする
- 月に1回、お風呂掃除やトイレ掃除をお願いする
など、いろいろなパターンで使ってみるのもいいですね。

家事代行サービスなんて敷居が高くて…。

ワンオペで家事をするのが大変だと感じているのなら、
1度お試しで利用してみるのもありですね。
毎日、ワンオペを頑張っている自分へのご褒美に利用するのもおすすめ。
>>私が実際に利用していた家事代行サービスはこちら。リーズナブルだから、気軽に試せますよ。
ベビーシッター
ベビーシッターを使うのも有効です。
家族やパパに、頼むのは気が引けるとか忙しそうで言いづらいと感じるときほど、
お金を払ってプロにお願いすることで、気兼ねなく子どもの面倒をお願いできるから。
たとえば、
- 夜中の夜泣きがひどくて、ワンオペだから自分も寝不足続き。少しでも寝たいと感じた日に、2時間だけベビーシッターをお願いして仮眠をとった
- 誰にも邪魔されずに1人でご飯を食べたり、ぼーっとする時間がほしくて、短時間利用した
- なんだか、体も気持ちも余裕がなく、今日はちゃんと子どもに向き合えないと感じた日にお願いした
- 気分転換に少し外出したくて、3時間だけベビーシッターにお願いした
など。特別な用事がなくても、自分が限界になる前に使えばいいんです。

でも、ベビーシッターを使うなんて贅沢かもって思ってしまうんです。

ベビーシッターは、頑張りすぎてしまう人ほど頼ってほしい存在。
1時間1,000〜3,000円ほどで利用できるところも多く、
事前登録だけしておくと安心ですよ。
ワンオペ育児で悩んだときのメンタルケア

ワンオペ育児で悩んだときのメンタルケアは、とても大切。
気持ちに余裕が持てないと、子どもにあたってしまったり、逆に育児放棄してしまったり…。
それを改善するためにも日々のメンタルケアはとても必要なんです。
そのための対策をいくつか紹介します。
- 自分をほめてあげる
- ひとこと日記をつける
- 自分を責めない
- 好きな音楽を聴いて気分を持ち上げる
- あたたかい飲み物を飲んでリラックスする
自分をほめてあげる
まずは、常にワンオペで頑張っている
自分をほめてあげることが一番大事です。
なぜなら、ワンオペ育児はいくら頑張っていても、
誰かに評価されることも、感謝されることも少ないから。
ワンオペ育児を乗り切るためには、
毎日、頑張っている自分をほめてあげることで、前向きになれるんです。
- 朝昼晩、3食しっかりご飯を食べさせられた
- 泣いている子どもにイライラしながらも、怒らずに向き合えた
- 家事が思うように進まなくても、今日1日をなんとか終えて寝かしつけまでできた
- 午前中、一緒に公園へお散歩へ連れて行ってあげられた
ちょっと考え方を変えるだけで心が軽くなって、家事や育児が楽しくなっていきます。

ちゃんとできていない日があっても、自分をほめてあげていいのかな。

ワンオペで家事や育児を1日乗り越えられたら、自分をほめてあげましょう。
自己肯定感も高くなって、明日もがんばろうという気になりますよ。
どんどん自分をほめてあげましょう。
ひとこと日記をつける

ひとこと日記をつけるのは、自分の心の整理をするのにとても便利です。
思ったことや感じたことを短く書くだけで、
何がしんどかったのかが見えてきますよね。
すると、思っていたほど大きなことじゃなかったなと感じられて、気持ちが軽くなるんです。
こんな感じで、
- 「今日は1日中ぐずられてしんどかった。」と、そのまま正直に書く
- 「洗濯物をたたむ時間がなくて放置したままだった。」と書いてみる
- 「誰とも話せなくて孤独だった。」と感じた気持ちを吐き出す
- 反対に、「今日は子どもが笑ってくれて少し救われた」と一言残す
など。1行、ひとこと、箇条書きでも十分。
その日のうちに紙に出してしまうだけで、意外とすっきりするんです。

ひとこと日記を書く時間があれば、家事を1つでも片づけたいって思ってしまうんだけど。

誰かに話を聞いてもらうだけで、気持ちって楽になりますよね。
それができなくて、つらいときの代わりになるのが、ひとこと日記。
良いことも悪いことも、頭の中を1度外に出してあげるだけで、
気持ちが楽になるんです。
自分を責めない
ワンオペ育児を乗り越えるために、
家事や育児が思うようにいかない日があっても、自分を責めないことが大事です。
だって、自分を責め続けてしまうと、気持ちがどんどん沈んでしまい、
家事も育児も投げ出したくなってしまうから。
必要以上に自分を追い詰めてしまい、涙が止まらなくなることも。
自分を責めない方法としては、こんな感じ。
- 夕飯が総菜になってしまった日:
「手抜きしちゃった」と責めるのではなく、「今日は体力を温存できた」と言い換えてみる
- 子どもにきつい言い方をしてしまった日:
「最低な母親かも」と思うのではなく、「それだけ子どもに向き合っているんだ」と受け止める - 洗濯物がたためず、山積みになったままの夜:
落ち込むのではなく、「ご飯と寝かしつけはできた」とできたことに目を向ける - 1日中バタバタして、自分の時間が取れなかった日:
「今日も子どもを無事に過ごさせられた」と自分を褒めてあげる

うまくいかない日もあっていいのね。

自分を責めないことは、
ワンオペ育児を乗り越えていくための工夫です。
あなたのペースで、今日を乗り越えられたら十分です。
好きな音楽を聴いて気分を持ち上げる
気持ちが落ち込みやすいときは、
好きな音楽を聴いて気分を持ち上げるのも、セルフケアの1つ。
なぜなら、音楽は、気持ちが落ち込んでいるときでも、
自然に気分を切り替えてくれる力があるからです。
例えば、
- 朝の家事を始める前に、好きな曲を1曲流してから動き出す
- 子どもが寝たあと、イヤホンで音楽を聴きながら一息つく
- 子どもがぐずりすぎて、イライラしているときに、昔よく聴いていた曲を流してみる
実際に、私も子どものお昼寝中に、好きな音楽を流してみたら、
気分が良くなって、洗濯物を畳んだり夕飯の準備をしたり、家事をスムーズにこなせたんです。

音楽を聴くだけで、気分が変わるものかしら…。

ほんの1曲で気分が少し上がるだけでも、
気持ちの余裕が生まれますよ。
無理に頑張る前に、音楽の力を借りてみましょう。
あたたかい飲み物を飲んでリラックスする

ワンオペ育児を乗り越えるためのセルフケアの1つとして、
あたたかい飲み物をゆっくり飲むのもおすすめ。
あたたかい飲み物は、自然と時間をかけて飲むので、
その間、肩の力を抜いてリラックスできるから。
たとえば、
子どもが遊び疲れて眠ってしまったので、ちょっと一息。
久々に香りのいいホットティーを入れて、ソファーに座ってみる。
ソファーに体を預けて飲むホットティーは、とっても気持ちを落ち着かせてくれて。
この時間が本当に心地いいのよね。
のように。溜まっている家事はあっても、
この数分が、気持ちを落ち着かせてくれるんです。

ついつい冷たいものをゴクゴク飲んじゃうんだよね。

気持ちを落ち着けるには、ほっとするあたたかいものがおすすめ。
もちろん、コーヒーやホットミルクでもOK。
自分に合った飲み物をゆっくりと飲むと、心も体もほぐれますよね。
まとめ|ワンオペ育児は実は1人で乗り越えなくてもいい
完璧ではなく、どれだけ手を抜いてできるかが大切。
使える手段を上手に活用することで、家事・育児は楽になっていきます。
この記事を読んで、ワンオペ育児や家事が少しでも楽になり、
心の余裕ができるきっかけとなれば嬉しいです。
最初に、ワンオペ育児を乗り越えるための7つのコツを紹介しました。
- 家事のがんばりすぎないでやらないことを決める
- 育児・家事を上手に手抜きする
- 夫婦のスケジュールをお互い確認しあう
- 地域や行政サービスを使ってみる
- 子どもがひとりでもできるように工夫する
- 自分自身が休む時間を積極的につくる
- 完璧な育児をやめて、「助けて」と言える環境をつくる
次に、ワンオペ育児の負担を軽くする外部サービスをご紹介。
- ファミリーサポートセンターや一時預かり
- 家事代行サービス
- ベビーシッター
そして最後に、ワンオペ育児で悩んだときのメンタルケアをお話ししました。
- 自分をほめてあげる
- ひとこと日記をつける
- 自分を責めない
- 好きな音楽を聴いて気分を持ち上げる
- あたたかい飲み物を飲んでリラックスする
ワンオペで毎日ヘトヘトになっているのに、
私が頑張れば大丈夫って思い込んでいませんか?
実は、ワンオペ育児の辛さを解決するのは、才能や根性の問題じゃありません。
「プロに頼って負担を減らしているかどうか」
たったそれだけで、育児は、地獄にも楽しい時間にも180度変わるんです。
私もかつては、家事も育児も全部背負ってボロボロ…。
そんな私を救ってくれたのが宅配食でした。
そこからは本当に驚くほど育児が楽になり、
子どもと笑って過ごせる余裕がある私に変わったんです。
あなたも、頑張らなくてもいいワンオペ育児を体感してみませんか?
⇒宅配食で笑顔を取り戻した私のワンオペ育児物語ワンオペ育児物語より、まずは、おすすめの幼児向けの宅配食を知りたいというあなたには、こちらの記事がおすすめ。














1歳と3歳の怪獣兄弟を育てる、絶賛ワンオペ育児中のまやです。
かつては、家事も育児も全部自分でやらなきゃと気合と根性だけで挑み、
気づけば毎日ヘトヘト、イライラ、そして自己嫌悪…。
でも今は、違います。「頼れるものは、頼っていいんだ!」
それを知ってから、ワンオペ育児がぐっと楽に、むしろ楽しくなりました。
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